“肌の輝きは内臓から”
お相撲さんの世界では、体調がいいと肌も輝いて見えるといいます。関取だから目立つことで、これは万人にもあてはまることです。
内臓の調子が悪ければ、肌だって“つや”がなくなり、また、血液や皮膚が酸化してくると、肌はカサカサになってきます。
このように、内臓の不調や酸性化が原因で、つやのない肌をしていた人たちも、麦緑素を飲み続けるうちに、潤いのある肌を取り戻してきます。これは、内臓の調子がよくなり、酸性化が改善されたためなのです。
SODは活性酸素を撃退する酵素だということは前述しましたが、肌を美しくして若返らす効果もあるのです。
さらに、麦緑素には多くのビタミンがバランスよく入っているので、これらのビタミンの働きも大きいと思われます。肌にはビタミンCの大量飲料が一番だと誤解している人も多いようですが、バランスの欠けた大量飲料はどは百害あって一利なしです。皮膚ガンの危険性を指摘する声もあるほどです。