--皮との戦い--

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皮との戦い

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 はじまり

まず、管理人は仮性包茎であります。
20数年生きてきた中で仮性包茎である事によって特に苦労した事はありませんが 、
ふと最近、男として「これでよいのか?」と思うようになりました。
銭湯等に行った際はタオルで前を隠してきましたし、交際相手の前では仮性包茎である事を特に隠してはいませんでした。
しかし先日、友人達と健康ランドに行った時でした、、
皆でお風呂に入る事など高校の修学旅行以来・・
なんと、友人達は立派に成長した自分のイチモツを隠しもせず堂々と入浴しているではありませんか!
自分はといえば、なんとか剥いた状態を保つのがやっとの事で。。
その一件から「仮性包茎を矯正してやる!」と胸に誓ったのでした。

 試行錯誤

それからというもの、包茎関連のHPなどを閲覧し、
仮性包茎をどのように矯正するか思案するようになりました。
やはり、手術するのが手っ取り早いのですが、費用等の事もあり安易で出来るものではありません。
色々な情報を集めた中で多い矯正方法として 「なるべく剥けた状態を保つ」といったものがありました。
皮はやわらかいもので、常に剥いた状態にしておけばクセが付き剥けた状態に固定されるらしい
もちろん、亀頭を露出しておく事は衛生的にもよく、下着と擦れる事により鍛えられ早漏改善にも繋がるはず。
管理人もこの意見を参考になるべく剥けた状態を保つようにしました。
しかし、これが簡単な事ではない、、
椅子に座った拍子に簡単に皮が戻ってしまったり、
また、戻った時に毛を巻き込んでしまい、痛い思いをしたりとそう易々とはいきません・・。
 道具を使う

いろいろと情報収集していた中、ネット通販の商品で「包茎矯正リング」なる物を見つけました
この商品の概要は ”剥けた状態を保ち、亀頭を鍛える” といったもの、
フムフム、こういったリングのようなものを使えばいいのか、、
とはいえ、身の周りに似たような物がない・・
そこで考えたものが「ヘアーゴム」、30cmほどのゴムを購入し、結んで大きな輪を作ります。
それを剥いた亀頭のエラの根元付近にきつくならない程度に巻いていく、
これで亀頭が常に露出した状態に保てる。
しかし、所詮はゴム。何かの拍子にすぐ取れてしまいます。
きつく巻けばよいのですが、亀頭が圧迫され壊疽でもおこしたら、、
と考えると怖いのでこの方法はあえなくボツになりました。
さてどうしたものか・・
そこで、「包茎矯正リング」に近い物を作ってみる事にしました、
色々試行錯誤した結果完成したのが道具ページで紹介している物。
使用し始めてからしばらく経つが使用感は大変よろしい。
ゴムのように簡単に取れてしまう事もなく、勃起してしまった時には広がってくれてペニスを圧迫する事もない。
この道具を使い、ムケチンになってくれる事を祈る日々です。






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