いらっしゃい 気 功 ですよ
心身一如で気を感じ・高め・気の力の活かし方・心の持ち方など、自己に宿る霊気の練功法で創造直勘力を高める陰陽・タオの道での調和法です。
●神社内の樹木は神木としての霊気 樹木気に宿る霊気との交流気功法・・・立禅としては、呼吸を調え、一点に集中したヨガポーズ法・気功では立った状態での気功法を静禅として行うことが大切です。 ●気を感じる行法で気力、気配、霊気、勘気などの活性化&充実で心身の向上 ●気の感覚を感じ、高める訓練法は心身のリラックスを養うと共に心身の鍛錬法であるので、呼吸法と一緒に行うことが基本である ●気功法としての動きを伴う動禅は呼吸法と動作とイメージを一体化して行うことが大切です
自己中心的な人達 甘い誘惑で生活習慣病など 性格と病気は表裏の関係 心の病も身体の病に影響 個性の中の「気」 気の働き 情 操 教 育
hpへの嫌がらせは止めたほうがいいよ。嫌な贈り物はそっくりお返しいます。悪因悪果で自分へ帰ります。人から感謝されることをしましょう。人からの喜びは自分にも帰ります。因果応報ですよ・迷惑な嫌がらせは犯罪 ア・ダン 臨・兵・闘・者・皆・陳・裂・在・前 カン・ウン
自分の健康管理は自分で・・まさるのhpに書いているように・・バランスですよ・・体力・気力・霊力・・気の持ち方・食事・運動などのバランス・・・自然治癒力を高める為には、薬を止めること・・何でも急に止めれば、危険ですよ・徐々に・・ステップバイステップ・・薬があれば、自分の出番「自然治癒」がこないからですよ・・・誰でも自然治癒力を持っている、ただ感性がいまいちなので気付かないのですよ ・・・感性を高めて自然の力をお借りしましょう ・・・気功では採気といいます ・・・さいきでヒーラーですよ・自他ともにね。
セルフヒーリング
ヨガ気功などで体力などのバランスですよ ・・・不妊の問題は、ストレス・食事・心身のアンバランスに原因があるようですね・・心と体のバランス・食事を正す為にも断食などで・・ストレスから様々な病を起こすので瞑想などで自分をみつめ、素直・謙虚に生かされていることに感謝する訓練が必要ですね・・逆子の人が以前こられたときもまさるのはなしを素直に聞かれ、自分のわがままをはじて反省されたんでしょう・・自宅に帰ったら逆子が正常になっていたと話されたことが在ります。心の持ち方・心身のバランスがいかに大切かを教えてくれましたよ。
自然の流れに従い自然から学ぶ謙虚な気の持ち方がもっとも大切なことですよ。
例えば、大気の中の酸素は植物・森林の働きで私たちに供給してくれている。それに対しての代価を払ってますか?
水は自然のリサイクルでしょう。森林に降り注いだ雨が一滴・一滴のしずくから小さな小川となり、川となり、大河となり、海へ流れていく。その海から太陽熱などから大気へ上昇して再び雨などになり降り注ぐ完全リサイクルという自然の姿としての気の働きを謙虚に受け止め、自然のリサイクルからも学ぶことが大切ですよ。
気は心のエネルギーであるので、意識的、無意識的に関わらず、他に影響を与えたり、他より影響を受けたりしてます。但し、そのことに気付くかどうかです。
この気づきを察知することを、気配といいます。その気配は感じる感じ方に色々あります。人の気配を感じる、霊気を感じる、殺気を感じる、愛情を感じるなどと申します。
肯定的な心で物事を受け止めれば、心は無限に広がります。気も活性化して経絡を流れる気も働き、気血の働きもよくなるようです。
反対に、否定的な自己中心的な態度は、冷気を発して冷たい人などといわれている。それ故に、気の働きも悪くなり気血の流れに障害が出てくるようです。
すると、病などに犯されて、内に宿る神仏「良心」より、自己反省を求められます。この反省作用が、自分を改造する方便と受け止めて、修行を有り難く受け入れること。
ヨガ気功瞑想などを行じることで精神修養、霊的な進化の道としての道を歩むことです。
嫉妬、増悪心、憎しみなどをだくひとは、恐ろしい感情で精神的な病人なのです。このことに気付く為に様々な精神的な病が起こるのです。
呼吸法などに基づく、気功、ヨガ、瞑想などで精神を安定させよう。
交感神経は、興奮をつかさどる神経作用で、副交感神経は興奮を抑える精神安定作用をもたらす。
赤面症、イライラ病などのように、ストレスをうまく処理できない人、不眠症などの様に、神経が高ぶり、精神的に不安な人はこの呼吸法で良い結果をもたらすと思います。
自己の欲求だけを求めて、他の人達の都合、立場などを考慮しないから、お互いに争いが生じることになるのではないでしょうか。
争い(自己自身の葛藤、自己と他人との揉め事)のなかに欲求不満が生じてストレスの原因となり病気という、気の病となりなかなか治り難いのが現実問題だと想います。
この様な、気の病の人を私は“気の毒な人”と呼んでいます。争いの無い、穏やかな日々で過ごせたら、健康的な暮らしが出きると想います。気の毒な人に、成らないようにしましょう。
トータルヒーリング健康道場の目的でも在る瞑想行法を行う為に、様々な心身の健康法があるのです。
気をうまく活用する為に、強い精神と肉体と霊力が必要になります。そして、自分をコントロールすることが肝心なようです。そのような訓練法が、ヨガ気功瞑想などを行じる、トータルヒーリングです。
エネルギーとしての気を高める為に下丹田としての腹筋が必要となる。
中丹田は、感情と心のあり方調和させる為にも、呼吸法が必要となります。自律神経は、呼吸法と関係しているからです。
上丹田は、眉間、又は第三の目を活性化させることが自然発生的に関係してきます。第三の目によって、霊感などが働いてきますので自己コントロール法も活性化してくることになります。
故に、類は類を呼ぶの譬えの様に同じ心の想いによる波動で集まり集団化します。
気なるものとは、元気の気、病気の気、などで気の波動ともいいます。
人それぞれの、気を持っています。気になる波動をもっている。 気の合う人たちで、人は集まる。類は類を呼ぶ、の譬えです。 武道では、殺気などを感じることで未然に防ぐことができる。 合気道、柔らなどの様に相手の気(力)を活用して、相手を倒すのが武道の気と想っています。 私の場合は、殺気を感じることで未然に事故を防止してます。明日のことは判りませんが、今のところOKです。この様に、茶道の気も同じようです。チャに気を入れての飲むとうまみが増すようです。茶道の動作も一つの気の流れのようであると私は感じてます。 気を正しくいれていれば、ヨガでのチャクラに対応したところが熱く感じられます。故に私の場合は、気と深く関係していると解釈しております。 他の人は、わかりません。あくまで私の場合です。人それぞれで、個性がありますので。お茶、料理すべては、水、ですね。水のよしあしで美味しさが決まる。私は、ポリタンクを持って、自然の水を汲みに行っています。山の湧き水、または温泉場の所に設置してある井戸水を利用してます。今は地下水も飲めなくなりましたよ。危険な化学物質がありますからね。自然からの恵みとしての水を汚しているのは私達ですから.農業では農薬と称して毒薬を使いますよね。此れが地下水を飲めなくしている。野草をいただけるような自然の恵みとしての、水・農産物を考えてもらいたいものです。お茶も美味しくいただくには、水が気めて。オーイお茶で美味しくお茶を頂きましょう
人には個性の中に“気”というものが働いている。気という人の波動が観えたり、感じたりすると、相手の気の感情が理解できる。
例えば、名刺を頂いたときでもその人の気の波動から、どのような感情を持っているとか、どこか病気を煩っているなーと理解できます。
私は、相手が気がいくらか解っている人で無い限りいいません。そうでなければ、何の証拠があって云うのですかと口論の元になるのがおちだからです。
儒教、神仏の教えのなかに、口論は避けなさい、そして穏やかに話し合いなさい、さもなければ立ち去りなさい、と説かれているからです。
ヨガでは、人に宿っているオーロラと読んでいます。オーロラの色も変化していて一定ではないのです。
気功では、先祖からの気を、先天の気と呼ばれています。誕生における環境の気を、後天の気と呼ばれています。
この先天の気と後天の気の働きが、オーロラとして外気に出ているのです。外気の働きは、心の動き、感情の動きなどに対応してますので、
気の病などで気が落ち込んでいる人は、黒い渦が巻いて出ています。其処に手を当てれば、とても冷たい感覚を感じます。この人は、気の不足によって気が足りない人です。
また、気が過剰に出ている人は、暑い感覚を感じます。不足の人は、補うようにすることでバランスが取れます冷え性、貧血などの人に、多く見受けられます。過剰の人は、気を吐き出すようにします。
高血圧などのような人に見受けられます。何事も、調和です。
内気功または養生気功などによって、不足の人は気を補う必要があります。反対に過剰の人は寫する必要が基本的な調和の原則です。
気功では、補うことを採気と云う。反対に放気することを寫気と云う。
いずれにしても、心身の運動行法が基本です。それから、調和するようにコントロール法を心と身体で体得することが大切です。
性格と病気は表裏の関係です。性格を正せば病気は癒される。この逆も同じで病気が癒されれば性格も変わる。
例えば、私が学んだ中医基礎理論のなかの、七情と五臓との関係を書いてみたいと想います。ヨガでも全く同じ内容のことを学びましたので、ヨガ、気功共に同じ事であると常々申しております。
心と身体における五臓との対応で如何なることが、自己の性格となり得る感情と体液そして顔色の関係等での病気について簡単に触れてみました。
病気とは、気の病と書かれているように、気との関係が深く関わって来ます。古来からの心身一体の関係ですね。
1. 心は主に喜び驚きすぎて気が傷つく。気が散り散漫。不安、精神異常、精神不安定。心液では、汗。顔色は、青
2. 肝は主に怒り、激怒で気血の上昇。目眩、高血圧、腹痛、胸張、婦人科。肝液では、涙。顔色は、赤。
3. 肺は主に悲しみ憂える。気の停滞、気が少ない。意気消沈、食欲不振、息切れ、咳き。肺液では、鼻。顔色は、白。
4. 脾は主に思い過ぎで心配。気の欝血。胸腹が張る、消化器系、下痢、不眠。脾液では、よだれ。顔色は、黄。
5. 腎は主に恐れビクビク。気が下がる。失禁、遺精、いら立ち、精神不安定。腎液では、つば、痰。顔色は、黒
五臓と五味・五液・陰陽五行説に食事との関係を食事編を参照して下さい。
心の病い・体の病い・などのような個別の病を癒すのでなく、自己改造の縁と肯定的に捉えて、心身一体を癒しましょう。
肥満の人、痩せている人、心の病、などバランスよくなるので健康的な心身となられています。
この様な人たちも、自分のストレスをうまく消化できないから過食、心身喪失などに陥るからです。
ダイエットなど外面的なことに多くの時間とお金をかけられているようです。是も大事ですが・・?
最も大事なことは、内面性でしょ。いくらでも変換できるのです。ストレスを活用すれば、心の内面から、心のダイエットを活かすことで、自然な姿での美容形成がなされると思います。いかがですか?
今や、家庭内でのストレスから、学校、職場、などでの人間関係などから来るストレスにより、心身症、アレルギー症状、タバコ・酒・美食・買い物・拒食・過食「やけ食い」・他人にあたりちらかす、ギャンブル、
など個々の性格に応じての依存症などからストレスなどを解消しているからです。
適度ななら是もストレス対策にいいかもしれませんが、自己コントロールできないでいる人に自分と、他人にも大いなる迷惑をかけているのです。それだけでなく自分の心身に病気と云う症状となりますよ。
ストレスを活用すれば、自分の生活態度から自分の人格を向上させることも可能です。
それが私の提案している、ヨガ気功瞑想などです。
ダイエットは心を癒すことからやらないとりバンドしますよ。 心の問題を見つめないで外見にとわられてのダイエットは無理があるように思われます。
私の断食の期間はバイブル、古典書、仏教書などを読んで自分の心をみつめることで、今までの人生などを反省してましたよ。
それ故に深く人生を観つめる瞑想により内観法と一緒に実践してきました。
絶対に無理しないこと。自分の心身に聞くことです。私のhpに香の道における癒しについて書いてますよ。
ハーブはお茶だけでなくサラダとしていただきますよ。 英国はスコットランド、フイントーンファンデーションで初めて学んできました。
花をサラダとしていただくことを・・・それまでの私は花は観賞するものと思い込んでいました。
私達は、大変弱いもので、この世の甘い誘惑と欲望という自己満足に陥りやすいものです。この様な生活は、毎日が楽しい気持ちにさせてくれますから
生活習慣病、自律神経症状などに冒されるのです。蜂蜜のように甘い生活で自己の想うようになる事は、他を支配するような支配欲を満足させ苦しみに無縁のようです。
また、おいしい食事を毎日頂くことも、食欲を満足させてくれます。それと共に物欲においても、自己満足させてくれます。このような生活は、一見すればとても幸福の様に見えますが、よくよく考えてみれば、自己の満足感を充足するだけで何一つ残るものはありません。
例えば、事件を起こした人の子供の時は、親の放任か、子供をペット化した育て方か、わがままで自分の想うような生活をさせて何不自由無い育て方か、などの様にして物理的に大きな体となった人の話を多く耳にします。
私達は、大変弱いもので、この世の甘い誘惑と欲望という自己満足に陥りやすいものです。この様な生活は、毎日が楽しい気持ちにさせてくれますから生活習慣病、自律神経症状などに冒されるのです。
蜂蜜のように甘い生活で自己の想うようになる事は、他を支配するような支配欲を満足させ苦しみに無縁のようです。。
つまり、ストレスのないことは愚かなことに気付くことでしょう。このような人たちは、外見では物理的な幸福感で満足されているようですが、精神的な自立心がないので、社会生活におけるストレス対策が皆無なのです。
一昔話題になった、冬彦さんとか成田離婚のように、人が人としてどうあるべきか、我慢すること「忍耐力」の大切さを学んでいないからだと思います。
この世の中は、すべてが自己の想いのままにならないのが当たり前なのです。
また、この世に数学などの方程式で答えが定まっている人間教育は無いのです。
子供自身、親自身の考えと感じ方は、一人一人が違っています。もちろん、幸福感も価値観も霊魂の修行過程も全く異なります。それを、子供のときに学習していない状態でさっぱり解らないまま、肉体的に年だけとっているから困ったものです。つまり、心が成長してないので子供のわがままが一般社会でも通用するものと、錯覚しているのです。
例えば、何か欲するものがあれば、母親とか、父親とか、祖父母などにおねだりして、自己の欲望を満たしています。もし出来ないときは、駄々をこねたりしていればいずれ自己の欲求を満たされてくることを学習しているから困ったものです。しかし、このような事柄から自己に宿る心を目覚めさせる道とするならば正しく、生きた反面教師として両親たちに感謝しなければ成らないのです。
現実は、まことにおぞましき姿でほんの少しの忠告でもすると、子供の様にプリットした怒り顔で、顔をそむけて人を見下してしまう人たちが多く見受けられます。
私が以前勤めていた職場においての体験談を一つ述べたいと思います。
夜間勤務において、お客さんを待つために事務所で待機している状態のときに一人の若者がいつも当たり前のようにこっくりこっくりと首を前に垂れて寝ているので、仕事の立場上その若者に対して注意を促すと事務所の椅子を持ち上げ、私に対して罵倒しながらその椅子を叩くのです。もちろん私は逃げましたが、その時にちょうどお客さんが入ってこられたので難を逃れました。
このように他人の迷惑など考えないだけでなく、暴力などを使ってでも自己の主張をつらぬくことは、まさしく自己中心的で子供のような精神構造で、すべてが自己の欲望を満たす為に行動するから非常に困ります。ましてや大人の様に大きな肉体を持っているからなおさらです。
このような人達の心は、素直でなく皮肉な心の持ち主で人の意見など聞かないから全く困ってしまいます
よくよく観察していると自己中心的な人達は、偏った食事、美食、肉類などの食事を多く取られているようです。高カロリー、高蛋白質で運動をしないので最悪其の者の様に想えて生りません。
それ故に、心も身体も硬く精神的に不安定でいつもイライラの状態、つまり心身の柔軟性に乏しく、血液は酸性化のほうに偏っておられます。
私が考慮するところの気功とは、トータル的に健康法をとらえた行法であり哲学でると想っています。
気とは、元気・病気、気が軽い・気が重いなどのように対極的な観方で構成されています。故に中道・中庸としての調和が肝要であります。振り子の原則です。
大きな悩み苦しみは、大きな自己成長としての実りを与えてくれる。小さな苦悩は、小さな成長を与えてくれる。自己成長の実りは、それだけの苦悩を味わい自己改造としての自己改革を実践されたからです。何も行動しなければ、何も得るものはありません。自業自得の法則ですよ。
苦しみや悩みに対して、気の病と書いて病気となるように私は病気なのだからと云って他に依存したままでしたら何も解決しません。解決の無いところに、不平不満だけが残り悪循環だけが雪だるまの様に増大していきます。
すべては自己責任ですから、自己の問題は本人しか解決できない故に、肯定的にとらえて自己改造の道を歩いてもらいたいものです。
そのための道しるべとして、トータルヒーリング健康道場を開いていますので大いに活用してもらいたいものです。
ヒーリングとは、癒しのことで自己自身に宿っている自然治癒力を活性化させるために、気功法などが在るのです。自己に合った健康法を行うことが最も最適なものです。
万人に効く薬ないことを考慮して行動することが求められます。
それ故に、自己の健康問題は自己自身で学んでいく事に問題意識が存在するのです。自分と他人の総合扶助の精神で、お互いが自己成長できるようにより善き方向に導いてくれる。友達、教室、道場などがあるのです。
善気につけ、悪気につけ、心の反応として呼吸のあり方と共に身体に対応していることが、自立神経の働きなどで明らかにされている。
最初は気を感じることから始めていきます。そしてその気を高めるようにしていく。気が高まれば、自分の背骨を中心にして体内を巡らすようにしていく。ヨガではクンダリーと云われいます。
このクンダリーを自己に向けることを気功では、内気功・養生気功などと云われています。
気を感じ高める為には、下丹田としての腹圧としての腹筋を鍛えることが要求されます。腹が据わらずに浮き草のようにさ迷っていては、何処へ行くやらで危険極まりないからです。
オペラ歌手、演歌歌手すべてに通じることですが、お腹を整えるだけでなく、腹から声を出して歌うように指導されるようです。
武道は、腹が据わらないと戦うことが出来ません。武道の基本は腹筋を鍛えることにあるようです。肉体的に修行することは、人間としての骨格と筋肉の鍛錬の調和により、血行促進と柔軟性が高まり、心身ともに健康となるのです。
現代は、あまりにも排他的な行動と他に責任を押し付ける傾向があると想います。このような傾向に気が休まる理由がないのです。
内気な人は、うつ病、閉じこもり、無気力な生活となります。
外攻的な人は、暴力、犯罪などのように外に求めた生活となります。
内気な人も、外交的な人も、気を調和させる事が大切だと想います。つまり、心身の鍛練で自分の本質を見極めることです。
私が学んだ、気功・ヨガでは、心と身体は裏と表の関係で解明されています。この事を表裏一体と表現しています。それ故に、他に頼らず依存症からの脱皮がとても重要な要素であることを自覚してもらいたいと切に希望してす。
自己の健康問題から人間本来の心のあり方を学ぶ実践哲学としての、トータルヒーリング健康道場に参加されて、お互いに学びあうことに自他の区別なく喜びに満ちて切磋琢磨したいと想っております。
万冊の書物を読んだり、人の話を聞いただけでは、偏った観方になる恐れで、何も解決されません。本人の行動あるのみです。しかしこのことは、初めは苦痛を感じます。
何もしなくて生活が出来ている人は、とても苦しみを味わうことになります。硬い心身をほぐすように日々の努力と忍耐が必要です。
情操教育をしてないところに、真実の姿が見えてきません。物理的なことのみを求めているところ公害が生まれています。人間性としての教育が求められています。自然から生かされていることを体験しましょう。子供は良く遊び、良く学ぶことが大切です。
対人関係・過食。拒食、依存症・・このような精神的な病は、両親などと自己との関係でバランスが、取れないように思えます。
親の想う幸福論と子供自身の幸福論は別物であるということです。
親の云うとうりで親のレールを歩んできたことに、自己自身の目覚めによって自分の人生に目覚めてから、自己葛藤のバランスできないところに、精神的病がおこるよに想います。
自己に目覚める前は親のペット化にならされていい子を演じるのです。自我に目覚めれば、当然親と子の関係から子供としての自己の人生をみつめるところに、心の葛藤に精神が乱れていくから、精神的な病、引きこもり、自立神経症など様々な心の病としての自覚症状があらわれるだけです。
精神的なアンバランスをバランスさせるところにヨガ気功瞑想等々があるのです。
子供の問題は親の問題からですよ。親の躾教育など精神的な教育がなされていないところに問題の原因があるようです。結果は原因からのシグナルと想いますよ。子供の情操、親の情操ともに学ぶ必要があるようです。
現代の事件も愛情不足とエゴイズムの親から問題を起こしているようですね 拝金主義と物質主義によるエゴを正しく学んで修行すれば、精神的な病の子供、環境公害などの問題などを起こすことがなくなるように想います。
書物は本人の価値観、意識の波動に対応した者を選んでいるようですね。 そこから、何を学習するかが問題ですね。 一冊の本から学び新たな希望を見出す人あれば、一冊の本から自殺などネガティブの方向へ行く人ありです。自己責任で管理。 故に親などは良い本、子供も自分も共に学べる本を選んで与えることが大切ですね。 私の場合はすべて光で答えなどが示されます。このような法施を書いているときもこれでいいですかと思えば白い光が放されます。
精神修養も川の流れのように・・急がば回れですよ。人それぞれの自然のリズムがありますからね、人もこの川の川の流れのように自然から学びましょう。水滴のような水から、小さな小川となり大河として、海へ流れる。この海は総てのものを受け入れる。川もあるときは穏やかに流れ・・あるときは怒涛の様に流れ・・小石も砕けて流される。このように川と共に文明が生まれている ・・・ 川は自然のあるべき姿を教えてくれる・・まさるも川から多くのことを学んでいます。
以前テレビで放送してたイルカは、うつ病など精神的な病などを癒す賢いイルカのことをよく耳にしますね。
別に病でなくても、人と交流できることは素晴らしい限りです。動物との交流も情操教育に有効性が証明されてきました故に学校でも飼育しているようです。以前は各家庭に犬、ネコ、ニワトリ・・農家には牛、やぎ、ひつじなど家畜としていました。自然に学んでいたと想います。
最近は、クジラウオッチング「高知県」、イルカウオッチングなどのツアーがあるようですね。
まさるも行きたい者です。熊本県天草にイルカがみれると言う事ですね。
以前、北海道で島へ渡る時に一度イルカ?
群れで船に沿って飛び跳ねているところに遭遇したことがあります。そのときの感動は今でも記憶に残っていますよ。
イルカは 人のテレパシーが 良く解る 共に遊び 気の交流で 元気となる まさる。
病から学ぶことは・・ 神仏への道を学ぶ縁を与えて下さったことに感謝ですよ。そのことに気づくことが肝要だと想います。
伝染病などは論外で病院・・ ・・・ 病院で自己反省ですね。
生活習慣病などは自己改造で・・ 精神的な病も自己改革・・ 健全な肉体に健全な精神が宿る・・基本です。
悩みを悪いこととして逃避するか、悩みを神仏のメッセージとして自己改造と縁とするかで、大きく分かれる所。
此処に、努力・忍耐・・などの言葉でなく行動力が分岐点をつくる。さて、あなたはどの道を選びますか・・?
タオ自然科学 著者は、フりッチョフ=カプラ 「工作舎」 という方でしたが ーーー 物理学の立ち場から、東洋の哲学、ヨガ「インド哲学」気功「儒教、論語、荘子・・」などのついて書かれています。 キリストもインドのヨガで、釈迦もインドのヨガで悟りをえて、宇宙意識などをわかりやすく個々に対応して説かれた教えですよ。
病などを縁として、自分探し、ヨガ・気功・瞑想で体力・気力・勘を開発してクリエイター。気配・感性・霊性などで人格の向上への道 &病を知りて健康の有り難さを感じることで、人としての道を学ぶ道しるべ 。健康は自分で守り、自己改造への道 が肝要だと想います。 なんでも体験した者しかそのときの気持ちは理解できないから・・ 人はその学びの中に生かされいること・・ 健康が一番ですよ。
お互いの健康と幸福の為にパートナー、マネージャーを求めています。
一緒に温泉、旅行など心と心のふれあいを大切にしたいと思っています。 感謝・思いやり・笑い・生きがい・・ 自分を見つめれば・・生と死を見つめて日々生かされている日々ですね。電話で問い合わせてね・・・
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