自他一如の心で一期一会・様々な病苦よりヨガ気功瞑想で体得したことを癒しの道としてのヨガ・気功・瞑想;ヒーリング元気村です
hpへの嫌がらせは止めよ。嫌な贈り物はそっくりお返しします。悪因悪果で自分へ帰ります。人から感謝されることを。人からの喜びは自分にも帰りますよ。因果応報ですよ・迷惑な嫌がらせは犯罪。 ア・ダン 臨・兵・闘・者・皆・陳・裂・在・前 カン・ウン
幼少時代から神仏への道 人生は恋の道であり、遍路の道 略 歴 誕生日 断食療法
一心不乱の集中行法・・・雪中修行での滝行・・・クンダリーの活性化行法 一度は心身から冷え込みます。その後クンダリーが活性化してくると寒さを感じません。いつの間にか、身体が滝の水になじんでくる。それで初めの冷え気味の感覚が麻痺するのでしょう。 心と体と霊魂の浄化行法ともなりました。一心に祈念する神仏への帰依行法は寒行が最適のように思えました。 真言「マントラ」に心身霊ともに一体化しているのだと思っています。滝行は危険ですので、一人ではやらないこと。

誕生における年齢が問われるが、私は三つの年齢があると想います。
1・暦による年齢・・役所などに登録することからはじまるカウント−年齢。
2・肉体年齢・・現代では暦で若くても老化のような人達が多いと聞く、お肌年齢・生活習慣病からくる老化年齢などがちなみに多くなっているようだ。
3・精神的な年齢・・人が人としてこの世に生を受ける意味を考慮すれば、君子・聖人・解脱の世界に入る為の年齢
さてさて、あなたの年齢はどの年齢ですか・・
2002年2月はすべてが2というナンバーである。 私においては奇遇かな・・オール2という数字である。
2002年の初日の出は大分県、豊後二見が浦で大いなる日の出を迎えることが出来た。天気も良くて暖かいものでありました。
延岡市近郊・行縢神社へ初詣・行縢の滝へ出かけたら天を見上げる感じで流れ落ちている滝でした。そこから下山して、滝行が出来るような水の流れの岩場で滝行をしてきました。行法を終えてまもなく風がなびいてきました。神社の駐車場へ戻るまでの間、ずーと森林から風を呼び込むように風がなびいていました。車で出かけると風は収まり静かな木立の間を走り抜けました。
宮崎県・高千穂神社・天岩戸神社・二神神社・ 八大竜王神社・三神神社へ初詣してきましたが天気は順次晴れてきました。私が来たときは地面が雨の後が残っていました。尋ねると今しがた雨が上がったとのことでした。神様からの露払いが行われたのかと私は想った。
また、熊本県の幣立神社へも初詣、此処もでも雨はすっかり上がっていました。此処の神社では参拝のときは宮司さんが一人一人に鈴払いの形式でお払いをしてくださいました。
筑後一の宮高良神社へ初詣、雪で真白でしたが参拝をする時は雪も上がり、太陽が雲の合い間から日が差し込んできました。
このような天気のよさは、太陽からのメッセージなのですかね。私の誕生日・2月20日から・2002年という年度に不思議さを感じましたので此処に書いて見ました。また、初夢なども今までにないものでした。個人的なことですので此処には書きませんが摩訶不思議さを感じております。
断食のことを知ったのは英国に滞在しているときでした。初めは10日の断食でした。水を飲むだけの日々でしたが、身体が日々軽くなったような感触を得ました。なんせお腹がペコペコでしたので頭が冴え渡り睡眠が出来ません。そこで私は聖書・特に新約聖書を読み込みました。すると不思議なことに真髄が脳裏に焼きつくもので感情が入ってしまいました。なぜかキリストの言葉が私のハートに深く刻まれました。それと同時に少しの睡眠の時にキリストのビジョンとしてのメッセージを受けました。また仏陀・孔子のビジョンも受けました。私が学んだアーソリアスソサエティデのマントラヨガを学んだ時にキリスト・仏陀は兄弟であると説かれていました。以後様々なメッセージを受け取り摩訶不思議な旅も始まりました。
2回めは、沖ヨガの三島道場でした。此処では初日は皆と同じく動き回りましたが二日目から鈍い動きとなり四日目はダウンして寝ました。七日の復食から少しずつ戻していきました。そこで得たことはクンダリーのことでした。背骨からの呼吸で熱い火のような感触で背骨をとうり頭上に登り頭頂部がスース−と風を受けまして下から上に風が抜けていく感じでした。自宅に帰ってからも同じでした。その時に祝詞・マントラを読誦すると謙虚に感じられました。側にいた友はマントラなどを読誦しているときは髪が逆毛になっていると話されたことがありました。
それから10年間は毎年一人で温泉の水だけ飲む断食をしてました。6日を過ぎると体力が落ちて歩けません。ようやく一人気をいれて部屋に戻りバナナを一本だけ頂きます。そして翌日は不思議なことにすべてを吸収していますのでジーとしていられないように元気な身体に戻りましたよ。このときの注意は一度に食べないことです。少しずつ慣らしていくようにすることが肝心ですよ。
今までの最後の断食は、姫路にある断食道場でした。此処では断食のときは自由時間でしたが朝のひと時を錬功18式気功法を指導してましたが強制ではない。沖ヨガ・私の一人のときの様に身体を動かすことはなかった。他の人も運動を意識してませんでした。個人の自由サイドでした。私はなるべき動き散歩・錬功18式気功法を身体で記憶しておくように学びました。
私がホームページを作成したのは、多くの人達が悩み苦しんでおられるからです。
私も多くの試練を与えられ、病い苦しみなどで日々悶々と悩んでいたからです。
今でも人生の答えは出てこないようです。この世を終えるときが一つの答えでありましょう。
ヨガ気功瞑想により、今までの人生問題が解かれてきたようです。
人生は一つ一つの謎解きの様に思えてなりません。
一つ答えが出れば、又一つ新たな問題が提示され、それも少しずつハードルが高くなって来ているようです。
仏法に説かれている一つの小さな悟りが、次の新たなる悟りを得るようにして、
この世の問題を一つずつ修行していくんでしょうね。
そこで、心身を柔らかすることが基本として、心身の行動から学んでいきました。
自律神経の異常も、身体の異常にあることから、私の体験から理解できます。
心身の喪失による、身体の病気、精神的な病気などは、硬い心と硬い体、食事のアンバランスなどから、
健康に到ること道をヨガ気功瞑想から体得しました。
私は、ロンドンにいる時にアダムスキーのufoとコンタクトとっているところで、毎週勉強に行きました。
メンバーだけ教えてもらえることを教わり、カラーヒーリング、マントラ、ペンデュラムなど様々なことを
学びました。アイルランドを旅しているときは前世を思い出しました。それだけでなく石をなんとなく、
気になり持って瞑想するととても暖かい気を感じますのでロンドンのフラットまで持って帰りました。
フラットで生活しているときに、正夢「ビジョン」のなかで石「鉱石」の使い方などを教えていただいた。
友達にこの石を使ってヒーリングなどに活用すると大きな成果を得られました。
単なる石ころと思っていましたが、よく調べてみると鉄鉱石の一部であることが解りました。
それから、石との関係を学びました。水晶、アメジストなど様々な石のことを体験学習しました。
世界というより地球を相手に、地球を救う目的でエネルギーをチャージ、放出などもです。
私が瞑想しているときに感じるエネルギー「気」は放出されているときにエネルギーを強く体感してます。
私の大きな人生のターニングポイントはロンドン時代から意識された行法哲学でした。
密教を究めた友からは、密教法具とマントラ、祝詞などを頂き、その活用の仕方なども教えていただいた。
京都、醍醐寺に行った時の体験談として、色々話を聞かせてもらい帰ろうとしたときに、
ちょと待ってといわれ、奥から普賢菩薩が描かれた小さな蒔絵をプレゼントされました。
また、大津、門跡院では、梵字で書かれた真言のコピーを数枚プレゼントされました。
そこでは私のスタイルを見て何処で寝泊りしているのかと尋ねられたものです。
ヨガ気功瞑想を指導していた時に、多くの生徒さんから頂きましたがその中で和歌山、高野山に行かれた
一人の方が私の為にとマンダラ「胎蔵界、金剛界」を頂きました。
それは以前にマンダラを誰かが私にプレゼントされている正夢を観ていたから、是があのときのメッセージ
であることを悟りました。この様な予言みたいなメッセージはヨガ気功瞑想を始めた時から体験しています。
正夢に予言は、今でも続いており、私に必要な物は誰かが私へのプレゼンとして頂いています。
そこで、聖書に書かれている言葉を思い出しました。神はすべてをご存知である。
この聖書も、ロンドンにいるときに語学学校で、ある日本人の方が日本に帰るのでよんで下さいといわれて、
私にプレゼントされていかれたものでした。
また、下関、八幡神社では、宮司さんから祝詞の本をプレゼントされました。宮崎では、私の手相を見ると、
大きな拡大鏡を持って、まじまじと私の顔と手を見比べて、君はいくつだと歳を尋ねられました。
その時は30代の半ばでありました。
また、滝行に同行した人からは、君は般若菩薩が指導霊としている、など云われたものです。
この様な様々なプレゼント、霊感現象などを体験しております。
これは、外国でも同様でありました。そのときに過去の姿などを思い出しました。
故に輪廻なども体験を通して信じざるを得ません。
本人のみがその時、その時、その場所、その場所など、さまざまな輪廻をしてきたことを体感してきました。
旅は私にとっては、一つの輪廻における古里めぐり見たいな感でした。
誰でも輪廻をしているので、何処の時代なのか、その時に何を学んだのかを思い出すことが出来ます。
一つだけの過去世をもって、議論することを止めて多くの輪廻に対する人間として何を学習したかが、
・病む事の教え・・他の人々を哀れみ・前世の苦を思い起こし・善根を積みながら自己に宿る神仏を見いだしていくためにも瞑想を・・それから人としての菩薩として、仏道・悟道・中道・八正道としての道を求めてヨーガ行を行じていきたいものです。
この世の問題は、今に生かされ、日々の暮らしを豊かに八正道とての中道「バランス」を歩いていきましょう。
自己に気づくことから、すべてははじまります。そのことが気づき療法としてのヒーリング元気村としてのテーマです。
鉱石は様々なものがあります。まさるは鉱石・水晶などでヒーリングも学んでますよ・石ころで活用ですね。鉱石・石ころでヒーリング効果・土地の気の波動も変化できますよ。鉱石は鉱石の霊魂が宿り、植物ひは植物の霊魂が宿り、動物には動物の霊魂が宿り、人間には人間の霊魂が宿っていますよ。
正夢などで多くのことを教えてもらいました。内なる神仏・からのメッセージですよ。素直になうことですよ・・
心のパートナーで宇宙意識に目覚めましょう。同じ人類です・同じ惑星の乗組員です。共存共栄で生かされていることに感謝しましょう。
何事も焦りは交換神経を・・そこで副交感神経を活性化させることで個々の心の働きに対応した神経がバランスをとるように働くのが自然ですよ。その為に、まさるは体のバランス、心のバランス、そして自分をみつめる瞑想を指導しているんですよ。
まさるの体験しか人に伝えることは出来ませんからね。体得したことしか人に伝え、教えることが出来ないからです。それ故に、ヨガ・気功・瞑想によるヒーリング元気村です。
私は、幼少の頃に事故、重い病気等に遭遇したことで健康問題にとても関心をもつようになりました。
また、今で云うところの二重人格なども体験しております。
そのうえに、私の十代の十年間に五人の近親者が亡くなり、人の死ぬことの意味合いを通して、知らず知らず(無意識の心)に佛経経典などに関心を得ざるような環境を神仏が設定されたと、今では理解しております。
幼児期は自閉症で強弱体質なので運動神経はゼロでした。
その当時(子供時代)としては心身ともに悪戦苦闘の日々でした。
家庭内は父母同士間でいつも暴力、諍い状態で居心地が悪く出かけていたのでしょう。
私なりの心理分析では、幼い心の傷が深いので他者には理解しがたいのです。
人一倍感受性が高いのでトラウマを癒す為に一人ぽつんと孤独を楽しむ事と其の反動が、
友達との喧嘩沙汰および家に閉じこもり憂鬱な日々のなかに、
一人電車に乗って福岡、大牟田などへ出かけて遊んでいました。
この様な幼児期の体験が、日本と世界30カ国一人旅に出かける下地が出ていたものと思っています。
このような様々な体験をすることで、
人の生き様と私達の知らないあの世の霊界から、
人生の意味合いを子供なりに問われて居ることをおぼろながら思考させられていたのです。
つまり、なぜ私達は生まれ死ななければならないのか、まさしく人の生と死は、老少不定(年寄りから順番に死に到りませんよ。
若くても早く成る事もありますよ。)諸行無常等々の事柄が無意識にインプットされていたのです。
私の家庭は、私にとっては反面教師の世界でした。このことが現在の姿となっております。
健康の道とは、まさに自己の心身を様々な角度から自己を高める為の修行する道にほかなりません。
いうなれば、この様な生活の苦しみ、病いによる心身の喪失などをとうして、生と死に対する、生きることの意味合いなどを、生活環境と言う外部の刺激で生じたからです。
もし、何もしなくても苦しみなどがない生活ならば、ノンノンとした日々を送っていたかも知りません。
何事につけ、私達はこの世に生を受け、人間として生まれたからには、生老病死などの四苦を受け入れ、早く人間としての誠の道を歩くことが寛容と想います。
其の為に人それぞれの、悩み、苦しみ、病いなど、としての災いが生じるものと想われてなりません。
それ故に自分に合った総合的な心身のトレーニング法がありますので自己にあった方法を早く見つけられて、日々の暮らしに活用して下さい。
そうすることで、穏やかな平安に満ちた暮らしで、生かされていることに感謝されんことを祈念しております。
子供の頃に葬式時に唱えるお経の一節(我が家は浄土真宗)として老少不定(白骨の章)の言葉がなぜか気に掛かり一人仏壇にすわり経典を眺めていた事をよく憶えています。
今ではそれなりに理解しております。
私は一人のときにはよく仏壇の所に置いてある経典を読んだりしてました。
すると何故か心が安らぐひと時におちいっていました。
夕焼けの時にはいつまでも眺めてきれいな空をいつまでもボート見つめていました。
こような夕日を見つめることが一つの瞑想行法であることが、仏教経典に説かれています。
自分が笑えば、相手も笑う。
自分が怒れば、相手も怒る。
他人は自分の鏡であり、自分の心身の状態を写す鏡としての先生ですよ「人は我が師なり」また、類は類を呼ぶたとえのようにね
心身の健康に自信が無く、学校もろくに行ってませんので、自信喪失の私でした。
今の子供達の様子が少しはわかるような気がします。
体験学習していくうちに健康の源は、ヨガ・気功・瞑想にあったことを体得しました。
久留米から私の修業の旅は、初まりました。
世界を旅して解った事を述べたいと想います。
1)私は西へ西へと旅して解った事は、地球は丸く、同じ地球という惑星のなかで
生かされている運命共同体と云う事に気が付きました。
2)色々な国と云えども一カ国では生きていけない事を理解して、
総合扶助の精神が必要と想われることです。
3)人間としての顔形が異なっても言葉が異なっても、同じ人類であり兄弟姉妹です。
4)人類も動物も植物も同じ生命を持っている故に、公害を出さないで大いなる自然の恵みに感謝が大切であること。
神社、仏閣。四国八十八箇所札所巡り等々および、仏陀の地インド・ネパール、ミャンマー、タイなどキリストの地、イスラエル、イタリア、バチカンなど、ケルトのストーンサークル・アイルランド、エジプト、メキシコのピラッミト、等々の世界の遺跡などで瞑想行をしてきました。
すると、自然の声なき声、自己自身の魂の声と呼ぶべき声から私に語りかけて来ました。
そこで、私は縁ある人に自然の恵みに感謝、一人では生きていけない相好扶助の心を、
皆さんに伝えているところです。
聞く耳のある人はよき聞いて下さい。私達と一緒に自己に目覚める修行をしましょう、と呼びかけているところです。
山歩き、温泉、薬草(ハープ)、気功・ヨガ・瞑想などを通して、自然との触れ合いのなかにトータヒーリングを行うことができると思っています。
私達は自己自身に目覚めるために生かされていることを体得して下さい。
私達も自然の中では森羅万象の一部としての生命体であることに気付いて下さい。
お互いに健康で共存共栄の心のもとに、心豊かで平安に満ちた日々を送りましょう!
自己だけの幸福はありません。自己の幸福も他人と共に在り、自然の中にあります!
自分が笑えば、相手も笑う。自分が怒れば、相手も怒る。他人は自分の鏡であります!
チャレンジのなかに進化と進歩があるが故に、多くの失敗、挫折は自己の進歩と人格向上の源になります!
如何なることにも、囚われない心。拘らない心、執着のない心で、調和のとれた中道心が寛容です!
自己を愛するように、他人も自然も同じ生命体で生かされている故に、感謝と慈悲・愛に目覚めましょう!
自然の病は、目に見えなくとも、公害、環境ホルモン、ダイオキシンなどのように様々な方法で訴えています!
お互いに手と手をたずさえて、調和のとれた日々を送れば健康で穏やか、心も平安に過せると想います!
不登校・自閉症で強弱体質なので運動神経はゼロ・二重人格・など様々な病いと苦しみを体験から、ヨガ・気功・瞑想などでの出会いの縁が私の人間改造への道となる
札幌時代・・・利尻富士・羊蹄山・雄阿寒岳など山登りで身体の鍛錬・体力・気力向上期間
カルチャセンターなどでの学習時代・・・@梵字・梵語・・A交流分析・心理学・・Bヨガ・気功・太極拳など
沖ヨガ三島道場・・・断食など・・・マクロビオテイック「玄米食」
野口整体・・・愉気などでの外気功・内気功
ロンドン時代・・・・4年ほど滞在しながら・・・ハタヨガ・マントラヨガ・カラーヒーリング、マントラ、ペンデュラム・水晶、アメジストなど石のことなど様々なことを学ぶ。心霊的な事も体験学習
スコットランド・・・フイントーンフャンデーションで瞑想・ハーブ・指圧など
ミャンマー・・・瞑想センターでウオ−キング瞑想など
ヤンゴン・パガン・マンダレー・・仏教の都は荘厳な感じでしたよ。ヤンゴンの中心部に仏塔があり、私は高い気「土地のエネルギー」を感じましたよ。
アイルランド・・・ケルト人との関係・・・私にとっては不思議な体験学習で輪廻と前世の関係
インド・・・仏教遺跡など メキシコ・・・マヤ遺跡 エジプト・・・遺跡など イスラエル・・・キリストを訪ねる巡礼
四国八十八箇所・伊勢神宮・高野山など・神社・仏閣・教会・遺跡など各地での瞑想行・巡礼・おこもり・滝行・写経など 上海中医学日本校内甘木分校・・・中医学・中医気功など
日本・世界を一回りしてきました。人類は兄弟姉妹であることを体感してきました。日本・世界の再発見で,自然を大切にすることを地球レベルで思考できるようになりました。宇宙の惑星のこと・星空のことが身近に感じるようになりました。
外国旅は30カ国、国内は沖縄以外はすべて廻りました。ヒッチハイク、歩き。飛行機などです。
イングランド、スコットランド、そして、スイスの友達を訪ねての旅。
ワンウイークリーの鉄道チケットでほとんど廻りました。この田舎には日本人はいないと想ったのがミステイク。チヤンといました。互いに想ったことは同じ。 ユースホステルに宿泊しての旅でした。スイス以外は、ヒッチハイクで、イタリア、ドイツなどに云っていきました。
ミュンヘンのオクトーバーフェスティバルではビールの美味しかったことは今でも思い出されます。
インドの帰りに飛行場のレストランでの体験談、レストランで料理を頼んだときに、ウエイター曰、此処は料理は高いからお前は大丈夫かと言われた。私は日本人だから心配しなくてもいいよ。そうかすみません。といわれた。
日本人離れしてたことで、どろボーさんには無縁でしたけどね。
エーゲ海はアテネからイスラエルのハイファまでの旅。アテネはオリンピアにも行ってきました。
旅することは人生そのものだと想っています。 毎度のことで、旅をしていると摩訶不思議な感じております
瞑想をしているといいものですよ。 禅で言う、座禅ですね。
勘が働くように訓練するのです。 三人三様で、個性がありますのでその人に対応した閃きが出てくるようです。 紫は古来より、高貴な色です。 ヒーリングの時に使います。つまりは、お清めですね。
お茶を立てるときのフクサは紫でしょう。清めていただくもの。 殿様の病気の時にも、頭に紫の色で巻きます。悪霊などからのお清めなのです。
私は、体験とひらめきで体得しました。 カラーヒーリング。カラー瞑想。などから、カラーにより夢の中で解説してくれるのです。他人から見れば?しかし私の体験により確信してます。
まさるの学びは個人的な学びでしたよ。メンバーだけのレッスンにも何故か参加することが出来ましたよ。フイントーンでもメンバーによる個人的な参加でしたので一般的な参加はわかりません。まさるのオーラとか、霊視、霊聴などで心が動きまさるの行動もこのような所からロンドンへ出かけた次第。つまり無意識の叫びが行動へかきたてられたんでしょう。今でもそのようになっているようです・・何故かはわかりません
一緒にヨガ・気功・瞑想などのトータルヒーリング元気村で切磋琢磨しませんか。電話でお待ちしてますよ。