煩悩即菩提・ストレス・効能・効果
ストレスの解消法で創意工夫が生まれ、病い・苦悩などを縁として、自己改造・自己向上への道を学び、自分を高める源となる為にも行法と哲学からヒーリング元気村を立ち上げましたので、共に切磋琢磨しましょう
@いつの間にかストレスが解消され、個々に対応した病・様々な痛みなどが癒され心身爽快感を味わえる。
A体力・筋力・気力・精神力・霊力などがいつの間にか身に付き元気になる、故に健康管理も自業自得で自己自身を見つめる瞑想などで集中力・などが身に付き、拘らない心・執着心がなくなり、情緒・感情の自己コントロール、臨機応変に対応できる心となるようです
Bストレス解消の為の生活習慣病・自律神経症状・心身症などの精神的な病・他への依存症「タバコ・ギャンブル・食事・アルコール・親は子、子は親・買い物など様々事柄」を縁とした悪循環が断たれる。
病い苦しみ悩みなどは自分探しの入り口 親と子の関係 自己体験とアドバイス・様々な病から 「肝炎の体験」 ストレス お清めによる気付き療法 気付き療法としての煩悩即菩提
★滝行は、危険ですので一人でやらないこと。指導を受けることです。ひーりんぐ元気村では、指導します。 ★私滝行のでは、密教における行法で、手には、印を結び、身口意の三蜜行法で集中力と宇宙意識との調和
人のうらみをかうことは止めよ・悪因悪果・怨み嫌がらせの贈り物はそっくりお返しします・ 人から感謝されることを・善因善果. 輪廻の如く、自分にはね返る事を肝に命じよ
私の身口意における滝行についての三蜜とは、身口意での一体化行法です。
身とは身体のことであり、柔軟性と強い心身が求められ、手印を結びます。
口とは真言を唱和して、仏と一体になる動作のことを云います。
意とは、意識のことで、仏のような心となって衆生を救済する為の意識(心の持ち方)を云います。
心の健康と体の健康は一体であり、別々に存在していない事が確信されました。
私はヨガのポーズから初めました。一年も続けていると、今まで気付かない背骨の歪みが理解されました。
それは、ポーズの後に散歩に出かけ、歩いていると違和感をおぼえ、今まで真っ直ぐだと思っていたのが、背骨、筋肉などが修正されたので異常で
あったことが、この場によって明らかに成ったのです。この時、無意識になっていたのが自覚されたのです。 この様に身体が、知らず知らずのうち
に正しく矯正されてくると、疲労感もなくなり、肩も軽くなり、さわやかな気持ちとなり、気分爽快感をあじわったことです。
無意識な心のわだかまりとか、何か解らないが自己へのこだわりの様な気持ちがなくなったようです。 心が軽くなれば、何事も積極的になり、私にとっての健康問題がクローズアップされました。
私の場合、一心不乱に声を出して、口に唱える、真言、祝詞は滝行のなかで、必要な言葉として出てきます。
何も滝行だけがみそぎ行だけではありません。海中でも出来ますよ、私は海中・風呂場でも水行を行い、真言、祝詞を一心不乱に読経した経験があります。また、自宅の掃除などもも立派なみそぎ業法として心身を整えることも出来ることを体得してます。その気になれば何処でもできるのですよ。
みそぎをして、心と身体を大掃除して、自己に宿る神仏に出会えるようにお清める為の気付き療法を行いましょう。
祝詞、真言(マントラ)などで仏と一体になるように、無の境地へと誘うようです。
私の体験により、意識は問題ないと思っていても、正しい指導者と正しい心身体が肝心要であるのです。
何故ならば、正しい意識による 心の在り方に気づかないのが現実だからです。そのために、私の教室では、まず心身の修正と鍛錬を行います。
◎日常の心身鍛練なくしての滝行は注意をようすると想います。
家庭、仕事などと異なる価値観を持たないこと。すべては一体であり、自他一如です。 皆様方の健康と幸福を祈念いたしております。
ストレスは何処で発生するのか?
1、家庭でのストレス・・・夫婦・家族関係・地域及び環境問題からのストレスなど
・・・子供にとってのストレスは、親の過干渉、過保護、過剰の期待、きびしい教育&躾、愛情不足など様々です。
2、職場・学校などでのストレスは、対人関係などの人との関わり方、いじめや成績「職務成績・学校成績など」様々な関係から生じる。
ストレスの解消法は外に向かって行動するタイプと自分の内に閉じこもり、ウツなどの心身症を起こすタイプなど、此れも性格と関わりあっている。
ストレス解消法は人それぞれとなります。運動などで汗を出したり、カラオケなど、旅行・温泉など、うまく行えば精神衛生上健康的なものとなります。
ストレス解消の為の生活習慣病・自律神経症状・心身症などの精神的な病・他への依存症「タバコ・ギャンブル・食事・アルコール・親は子、子は親・買い物など様々事柄」を縁とした悪循環が断たれる。
ストレスを自己成長の縁として、縁を活かすひーりんぐ元気村での行法&哲学は日々健やかライフが肝要ですよ。
人が生存する為にはストレスは欠かせないものです。ストレスがあるから様々な発明発見などのクリエイト「創造」的なことが生み出される。故に癒しのアート「芸術活動」も生まれる。
ストレスのない暮らしはありえないと想う。つまり摩擦のない暮らしはないのと同じで、摩擦があるから自動車・電車などの乗り物が発明されて活動している。電気も摩擦から生まれている。
このストレスを解消することが心身の安定と情緒の癒しがなされ、健康的な生活活動がなされると想います。
故に、ストレスの解消法で何かに依存する依存症・精神の安定を求める為の心身症と云った自律神経症状などが癒され、心身の気分を爽快にしてくれる。
心身爽快感から生命の尊さも理解されるようになると想う。故に、この世の意味合い、共存共栄で過せると思う。
誰でもがかかえて日々を過しているストレスの解消法から自己を見つめましょう.。このストレスの解消法が一つの人生の分れかもしれません。
家族でのストレス・職場でのストレス・学校でのストレス・社会でのストレス・・・様々なストレス社会です。
ストレスを活かして自分を磨くも、ストレスに負けて心身を滅ぼし病・苦悩を受けるのも自分ですよ。
ストレスがあるから、ストレス解消法も様々あり、ストレスを肯定的にとらえて行けば、人格を改造してよりよい人間としての自覚が出来るのです。
反対に否定的で進歩しない人もおられるようです。
・依存症による方法・・ギャンブル・買い物・酒・タバコ・美食による暴飲暴食・異性関係・など等、個々により様々です。
・運動などによる方法・・心身を動かし汗をかいて、無理しない方法でおこなえば問題はないと想う。
・・これらがやりすぎると大きな問題として社会問題・家族問題をおこしていることが、たたみ受けられます。
ストレス解消のために、適当に行い、適当に自己発散していれば、何も問題は起こらないのです。
肝心なのは、自分を見つめて、心身ともに適当に汗をかいて爽快な気分にしていくことではないでしょうか。
ストレスがあるから人は自分を見つめ、どのようにしたらいいのかを考えて行動するのです。
何もしなくてストレスもないというのは、ボーとしている心神喪失の姿で一つの老化現象でボケていくような感じではないでしょうか。
武術でも最後は他人に勝つのでなく、自分に勝つ為に様々な自己鍛錬としての文武両道があるようです。
それと全く同じくストレスも、自分に打ち勝つ為に試練と自己探求と自己鍛錬があると想います。
心身症は、体力・気力などに自信がなく、やる気をなくす所から他への依存症へとなるようです。私がそうであったから一つの理由に思えてなりません。他の人の場合はわかりません。
自分に合った方法が最も大切だからです。三人三様で本人しかわかりません。
ヨガ・気功・瞑想などで自分を見つめていくことも一つの対策ではないでしょうか。私はこの方法で、自分を日々反省してストレス解消しております。
自己の欲求だけを求めて、他の人達の都合、立場などを考慮しないから、お互いに争いが生じることになるのではないでしょうか。
争い(自己自身の葛藤、自己と他人との揉め事)のなかに欲求不満が生じてストレスの原因となり病気という、気の病となりなかなか治り難いのが現実問題だと想います。
この様な、気の病の人を私は“気の毒な人”と呼んでいます。争いの無い、穏やかな日々で過ごせたら、健康的な暮らしが出きると想います。気の毒な人に、成らないようにしましょう。
ストレスからの開放は、腹式呼吸法が最も基本的な行法です。腹式呼吸法では、副交感神経を刺激して、心身の自律神経を安定方向へ導くからです。お腹に新鮮な空気を吸い込み、ゆっくり吐きながら時間をかけてお腹の空気を搾り出すようにすべて吐き出すこと。このときに邪気を吐き出す感じで全身から吐き出すことです。
効能、効果を早急に求めず、日々の生活改善により、生活習慣病、自立神経症、心身症なども、自然に癒されるよう精進しましょう。
・風邪・気管支炎・喘息・頭痛・不眠症・胃腸関係「胃炎・下痢・潰瘍・食欲」・自律神経症
・肝臓・高血圧・低血圧・貧血・生理痛・生理不順・肩こり・五十肩など・腰痛・通風など
・便秘・痔・不妊・更年期・冷え性など三人三様で十人十色。
・美容効果・胸を豊か・肥満解消・痩せすぎ・肌など・・・ストレス・慢性習慣成人病など・
但し、無理せず、こだわらず、心身の柔軟性、続けなければ効果はありません。
食事法は、私は10年間・毎年断食して、宿便を出していました。断食は食物のありがたさと森羅万象の生命の尊さが理解できるように、勘も研ぎ澄まされました。まさるは断食を毎年10年続けていましたよ。
肝炎などが正常値に戻った体験:自律神経症など様々な心身の健康法について書いてます。
ある時、事故に合いましてその時の血液検査のときは異常のない状態でした。数ヵ月後の検査で肝炎の疑いがあると検査の結果言われました。再検査を私の意見で10日後に願いすと強く言いました。それから私は、ヨガで学んだ断食・気功・ポーズなど様々なことを行いました。それから再検査をしたら異常なしとでました。医者がどうしたんですかと尋ねられましたよ。信じられないといわれました。しかし現実は血液検査で異常なしですからね。事実はどうすることも出来ないから・・宿便を出し切ることがポイントのようです。
アドバイスは無理しない方法としてコンニャクを主食それも酢と醤油。副食に和食を取るように言いました。
ヨガ気功などで運動法として、呼吸を調えながら色々なポーズで心身を強化と柔軟。
初めは、歩くことも疲れますので、身体作りでヨガ的な歩く歩行禅。また気功で気を感じる訓練法。
水による沐浴及び温泉浴で皮膚の鍛錬。歩行気功は森の中を森林浴で呼吸と気の調和。
瞑想は、様々なものを使った集中法からマンダラなどをつかった応用で神仏と一体化していく。
法話などで、様々な古代からの知恵を自分の者にしていく法施、財施など無理をしない方法で体得。
この様な総合的方法で毎日、鍛錬を積み重ねていったら個々に対応した心身の強化と柔軟で、
早くて六ヶ月過ぎた時から、何時の間にか病が癒され心身爽快気分になられています。
テレビで 「驚異の生命スーパーヒューマン@外傷からの回復」自然治癒力と現代医学」を放送してました。
ここでは、ギリシャ人2500年前、西洋医学の祖、ヒソプラクテスが始めた自然治癒力を先端の医学でも見直すことが取り上げられていました。
そこから、様々な医療を施すことが大切な事だと言われていました。
助からないといわれた人の奇跡的な回復者は、みな異口同音に「いのちの尊さ」
に感謝され、「これからいかに生きていく」ことを話されていました。
私は、生命の尊さを認識していけば、古代の聖人、仏陀・キリストたちの教えの中に古典に学ぶことの大切さ、
そして総てを一つの縁として一期一会に学ぶことで、人生のあるべき姿が見えてくると想っています。
そのことにきずくための方法が、ヨガ・気功・瞑想だと想っています。
故に、知識と行法の一致を重んじることの大切さが古代より説かれているところです
親子の関係で問題を起こしているところは、子供としての人格者「一人の神仏」とみなしていないようです。
子供は生まれたから人格の備えた人間ではありません。そこに人間としての教育、しつけが必要です。
親子から互いに学びあい、人間としての命といかに大切な自分と他人の生命問題を学習するかです。
溺愛、甘やかし、放任、金銭だけを与えていれば良い子供に育つなどど思い込まないことです。
子供は何も言わなくても、親たちの後姿を見ていますからね。
最近では、犬などのペットも此処の主は誰なのかを理解していることが、テレビなどで報道されましたよ。
魚を与えれば、その日の命を保つ。魚を得る方法を教えれば、その人の一生の命を得られる。
あなたは、子供に対してどのタイプの親御さんですか?
子供を一人の人格者として、命を見つめていますか?
親は子供を自分のストレスの発散の対象としていませんか?
動物のペット扱いしている人に、他人の目を気にしておられる方にこのタイプが多いようです。
子供は親の御みのままに動く動物「ペット」のような扱いをしている所に精神的な病を持たれる子供さんが多いように見受けられる。このような親の下に、子供からの反撃を受けます。
外交的な人は、外に向かった攻撃性で自分の内に潜むエネルギーを発散させます。
内向的な人は、家に閉じこもり自閉症的な行動、又自分より弱い人とか親などに、暴力で自分のストレス、内なるエネルギーを発散させているのです。精神的な病などによる肉体の病も同様です。
親離れ、子離れをされんことを祈っています。それは慈悲によるお互いの心身の在り方が大切ですよ。
私の生徒さんに親、子供の相好の人格者として、柔軟体操、気功、瞑想などを行っていたら、自分に宿る神仏に目覚めれて元気になられたからです。
ある母親は初めの子供のときに多くの栄養過多で、アレルギーになられたそうです。
二度目の二人目は、和食で質素な食事にしたら、健康な子供さんであった。
故に胎児のときの親の食事のあり方、心の持ち方などが子供に影響しているの事を学んで下さい。
ある人は、階段から落ちて右手が働かない。そこであきらめていたときに私達と一緒にできる範囲で、総合的な運動を行っていたら何時の間にか運動機能が回復されたようです。
この様に個々に対応したことが良い方向に向かっていかれるようです。
赤ちゃん返る人たち・・・心の病が何時までも残っている。
ある番組で、赤ちゃんのときの愛情不足、愛情欠落。親からのセクハラ・・・などによる、赤ちゃんの時のことをやり直すことで、精神的な安定を得ることが報道されていました。
このような精神的な病いは、赤ちゃんじだいに戻ることだそうです。私が学んだ交流分析、精神心理学では、よく言われていました。
親の愛情不足から、様々な病を起こす。過食症、拒食症、セックス、暴力、閉じこもりなど・・ 様々
人間として生まれても、親子との信頼感と愛情がないととんでもないことを起こす人もいる。
また、一人閉じこもり対人関係などで深く傷つく人もいる。登校拒否、出社拒否なども対人関係の病など・・・子供のときの愛情問題に原因がありそうです。
私の持論ですが子供はある意味で大人の大人だと言えるのではないかと思いますね。
子供と見るから、固定観念で見るから、わからないと否定的にとらえてみるから・・。おかしなことになるのです。hpに書いているように、一人の菩薩なのですよ。
すなをに、あるがままに見ていると、自分の姿が見えてくると想いますよ。
そこから、学ぶ意識があれば・・師となる。 私はこのように理解したいと想っているところです。
いずれにしても、私達は病から自分の生活態度を反省して学ぶことが最も大切な要素です。
寿命が来ているときは、誰がやっても回復はしませんが、穏やかにこの世を終えんされるようです。
ヨガ気功瞑想として、トータル的に人生を見つめることがこの世の法則であり、健康への近道ともなる。
病い、苦しみ、悩みなどは、自分探しの入り口であります。
健康になる方法は様々ありますが、自分に合っているかどうかは本人しか解りません。
私どもの方法は、自分を癒し、他を癒しそして人格を確立することにあると思っています。
身体の柔軟性を確立することが大切であります。
背骨を整えて、姿勢を正す。気の流れも良くなり気血の関係も調和され、自然治癒力も活性化されます。
自律神経などが整うから、心身症なども何時の間にかし健やかになっておられます。
初めに、筋肉を伸ばし、それからゆるめ、その後はしばらくリラックスすることです。
それ故に、老若男女、誰でも本人のやる気により、無理することなく自分の身体に耳を澄ませていくので、
古代より伝えれた各種のポーズ法としての心身の行法があるのです。
気が理解できるようになれば、気のバランスをいかにするかを学ぶのです。
この世はすべて、気と云うが概念でバランスよく運動、活動しているからです。
身体の関係は肉体、精神、霊魂も相好に作用してます。それで、心の病も身体の病に影響しています。
私の場合の、様々な病と苦痛の日々を解決する為にヨガ気功瞑想、生活に原因と対策を見つめる事
から心身の爽快感も味わっているところです。
正夢、前世なども副産物的に解るようになってきたからです。
気功では、上丹田、中丹田、下丹田などが活性化してきました。
ヨガでは七つのチャクラなどが活性化してきました。
・悩み苦しんでいるあなたは幸福・・人の苦悩が理解できるから、感謝合掌
・病のあなたは幸福・・健康の有り難さがわかるから、感謝合掌
・失敗した人は幸福・・成功への糧を得られるから、感謝合掌
人格向上、自己改造を得るため、えにしえの縁として、生、老、病、死としての人生の四苦及び八苦が存在することを体験学習しましょう
四苦を縁として、病い、苦しみ、悩みなど様々な煩悩を菩提門として活用する為に自分の内に存在する神仏「霊魂」からのメッセージが存在します。
・・・寝たきり老後の防止・薬などの副作用からの防止・・・自分の心身状態・自己発見で無理なく運動もできる
・・・死・老後・病などを自覚することで、生・若さ・健康の有り難さが理解でき、この世の意味合いとか他人を労わることも大切な学習・修行ですよ。
・・・お迎えがきたら、さっさとこの世に未練を残さずに霊魂を神仏に委ねることが肝要だと想います。それまでは神仏に生かされていると想っています。
私はこの関係を気付き療法としての煩悩即菩提と呼んでいます。
生があれば死があります。それも老少不定で誰も解りません。
自分探しに自分のあるべき姿を見極めましょう。一緒に学ばれんことを。
誰でもが病を体験して健康と病の関係を縁として、 病から多くの人間性のあり方と日頃の生活態度を学ぶ。特に生と死に関する瀕死の方が、健康を体得されると健康のありがたさを実感されておられます。
人間の表と裏の関係で合り表裏一体の世界を、理解できるからです。
この世がある限り、病も永遠に存在します。そして、生老病死も永遠です。
つまり、私はこの肉体において・生老病死から学ぶことが人間として生を受けたことに感謝すること、神仏の縁に芽生える方便として、生かされていることを学びあう為にこの世があるのです。
私は、医者は自己自身であると思っています。
処方せんは心身の在り方、日頃の生活態度。
薬は、森羅万象としてのこの世に存在する者です。人は我が師、日頃の食事「医食同源」などです。
如何に名医であっても他人はどうすることも出来ません。譬え身内、親でもです。
本人に心の持ち方、生活態度等を変えなければどうにも成りません。生命力は本人しか解りません。
例えば、手術後の言葉に、最善を尽くしましたので後は本人の生命力と回復力と言われます。
病を知りて、健康の有り難さが解る。そして、人の道を究めて人格を向上させることです。
すなわち、自己改造の決め手は心身の病い、自他との関係から来る苦しみ悩みなどの活用であります。
すなわち心の訓練、心の修養と身体の修行です。 本人の心が変われば、如何様にも対応できると想います。
なぜなら、神仏の教えは個々に対応しているからです。心身一如の如くです。
心の病は身体の病いと成ります。 この様な病、苦悩などを活用する為に生かされているからです。
この世の生かされていることを、気づき療法とする為の活動方法に私のヨガ気功瞑想があります。
このように、私は、多くの心の病いを体験しているから、健康問題に関わりあい、一人でも多くの人に悩んでいくことの素晴らしさを味わってもらいたいと想っています。
心の成長のもとは、悩みの中にあることを体得して下さい。 多くの体験者から、アドバイスを受け取ることです。
いろいろなアドバイスを参考にして、自己が選択して決断を下すこと。 健康は自分で守りましょう。
気功ヨガ瞑想でストレス解消、自分探しで元気の気、詩、創造生活などを体得してもらいたい者です。
まさる「ひーりんぐ元気村」の幸福感はこのような目に見えない価値観と幸福感を共存共栄の心で味わってもらいたいと切に希望しています。
ひーりんぐ元気村の受講生、支部など求めていますので、関心ある方はメールくださいな。
詳細はメール・電話でお問い合わせ下さい 。予約・出張指導・講演・健康に関するコンサルタント
一緒に学びたいと思われる方の参加をお待ちしてます。
指導者養成講座もあります・・自他一如の心のあり方を学び共存共栄でこの世の意味合いを学びませんか。
自己と他者の健康回復・増進で地域の交流活動と共にパート的な仕事ともなりますよ。電話で尋ねてね