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浴衣本来の美しさが出て着崩れも少なくシルエットを綺麗に仕上げます デート・観光・花火大会など長時間浴衣を着るときには、プロの着付けがオススメです 一本帯で豪華な帯結び、ボリュームのある結びで後ろ姿も綺麗。 |
| 浴衣着付け | 3000円 |
| 男性浴衣着付け | 2,000円 |
団体浴衣着付け ![]() |
20,000円〜 |
浴衣着付けに必要なもの ・ゆかた ・浴衣帯 ・はきもの ・浴衣専用スリップ又は肌襦袢 ・着物専用ブラ(無くてもOK) ・タオル2枚程度(補正用) ・タオルハンカチ(帯結び用) ・前板 (必ず必要) ・腰ひも3〜4本 (必ず必要) ・えり芯(無くてもOK)※下記参照 ※帯飾り(飾り紐、帯締め、コサージュなど) ![]() 一つでもかけると、着付けが出来なくなる事がありますので、わからないものがあればあらかじめお尋ねくださいませ。 ※ひも類は腰ひものみとさせていただきます |
| 当日までによく読んでおいて下さい ●通常のブラははずし、和装用ブラをあらかじめつけておいて下さい。また、さらしを利用される方は、スタッフにお任せください ●ゆかたの仕付け糸は取っておいて下さい。 ●衣文の形に影響が出ないように、襟芯は整えてください ●着付けを始めるまでに(スタッフ到着までに)メイクや、ヘアセットをお済ませいただくことをおすすめいたします。 |

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後ろ姿や襟足を美しく見せるために 衿芯(えりしん)を使用しています。 衿芯は呉服屋さんなどで200円から600円くらいで販売されています。 衿芯を使用するとえもんの形が整い後ろ姿が美しく見えます。 ちょっとした工夫で浴衣姿が綺麗に見えますのでご来店の際はぜひおうちにある衿芯も一緒にお持ちください。 ※衿芯は無くても浴衣の着付けはできます |