副作用を軽減してくれた
驚異のジュース
Tahitian Noni
Welcome to Noni Health
Morinda
ノニジュース体験談

最初の抗癌剤は吐き気が強く2日目より食事を受け付けなくなり、抗ガン剤投与の終わる5日目は頭痛・心臓がドクドクし体重も5kg減りました。抗ガン剤投与後も食事はなかなか受け付けず投与後3日してやっとおむすびが食べれました。しかしすぐに歯が浮くような痛さに日々悩み、口内炎ができ、ろくに食事が採れなかったです。その後は脱毛、白血球の低下で白血球は健康体で6000ぐらいのところが700まで下がり、後に医師から聞いた話によれば肺炎でも併発すれば命が危なかったとまで言われました。
その後は輸血などで血小板・白血球も回復し体調の回復を待つまで2週間程、外泊しました。
2回目の抗癌剤はどうなるんだろうと不安に思っていた時、ある方から『ノニジュース』の紹介をしてもらいました。恥ずかしい話ですが私は癌に効くと言われるアガリクス茸や鮫の軟骨や健康茶など紹介されていましたが、粉末の薬や健康食品や癖のあるお茶は大の苦手で体の為と言われてもなかなか飲む勇気がなく転移発覚からアガリクス茸の錠剤は服用していました。しかしノニジュースは最初飲んだ瞬間『癖はあるけど、おいしい』と感じました。その後2回目の抗ガン剤治療が始まりましたが、1回目の体に対するダメージを考慮して薬の変更と2回目の抗ガン剤治療で終わり、その後は放射線となりました。
薬の変更はあっても脱毛【髪・眉毛】は防げないと言われておりましたが、ノニジュースを飲むことで不思議な現象はいくつかでてきました。食欲は落ちたのですが体が食べよう食べようとするのかお茶漬けなどは軽く食べられ、吐き気も1日2回程で落ち着いていたのです。抗ガン剤投与後も以前にあった歯の痛みは出てくるのですがノニジュースを口の中で1分ほどグチュグチュやっていると不思議なことに10分程すると痛みが取れるのです。又、今回は口内炎もできませんでした。白血球の下がりにくい抗ガン剤には変わっていましたが、驚いたことに前回一週間打って効果のなかった白血球を増やす注射が1日で効き、通常の2倍ぐらいになったのです。髪は抜けツルツル頭になりましたが、抜けると言われていた眉毛は抜けませんでした。
今は放射線の治療中ですが、当初は一年は生えないと言われていた、髪の毛も生えようとしてきています。放射線による吐き気の時もノニジュースを口の中で1分ほどグチュグチュやっていると不思議なことに10分程すると吐き気がなくなるのです。ひどい下痢を伴うことがあると言われていましたが下痢の症状もありません。
今、世の中では新聞などで薬事法関係なく『○○が癌に効く』『私は○○で癌が治った』と言う言葉が飛び交っています。アガリクス・鮫の軟骨・免疫ミルクすべてが、何処の地でとれたもの・生産者・製造過程など細かく公開されていません。少なくともアガリクスがノニのように3ヶ月に1回永遠に実をつけるようなものでもないと思います。ノニの生命力が人体にいい影響を及ぼしていると思います。
ノニってナニ!?
ノニはタヒチ産のフルーツです。種を植え9ヶ月もすると180cmの木になり、3ヶ月に1回実をなり続け将来的には3m〜5mの木に成長することから、その生命力が人間の体にいい影響を与えているらしいです。
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