冬型の生活法を作ろう!!

冬型の生活法を作ろう!!


冬型の生活法を作ろう!!

人間は昔の生活が一番良く、今の季節は身体が冬になれにくく、症状としては
◎身体がだるい
◎昼間やけに眠い
◎安静時にドウキがする
◎食べ物がうまくない
◎イライラする
 で1つでも有ると機能が悪い。
一日の機能で昼間と夜の働きが異なっております
       昼間              夜  心臓の働きが活発です          免疫力を高める
 赤血球の流れが活発です         細胞分裂を促
 血圧が上昇します            尿酸分泌が盛ん
 尿の酸吸収が良い            血栓を溶かす
 酸素の取り込みが活発
冬は酸素や栄養を運ぶ赤血球の生産が自然に減る為工夫が必要となります。
ホルモン分泌を良くするには夜明けの空を見る事が効果的で睡眠物質のメラトニン物質を下げることが出来ます。
日の出前の青白い空を見る2〜3日に一回程度10分間、東の窓を開けて青白い光を浴びて下さい。
曇っていても効果は変わりません。
(生まれたばかりの赤ちゃんは黄だんに成りやすく青白い特殊蛍光灯を当て治しますその原理です)
朝起きたらボーとする時間を作り、その後ホットミルクを飲む事がカルシュームが入っているので神経の伝達によく、頭の機能にもすぐれ、身体を温める効果も出てきます。
後に10分間の冬の太陽に当る事が生活法を改善する事につながります。
午前中の散歩を多いに進めます。
食べ物で赤血球の生産を多くする為にはレバー、ほうれん草、豚肉、大豆、赤身の魚等があります。
次に冬の午後は心拍数が増大しやすく、防ぐには午後2時頃休息を取る事が効果を上げられます。
その際苦いコーヒーか、濃いお茶と甘い物を食べる事を進めます。
厚着をせず水分補給を心がけ夕方のお風呂も効果的ですが無理な人はたそがれ時に10分間の散歩も効果が 出ます。
いかに冬の太陽に当ることが良いか生活法の改善につながります。
年配者の冬の時期の突然死が多発しておりますが朝方から昼にかけて起きております。
日の短い冬は少しでも身体を活性化させる為に青白い光を始め太陽を活用しましょう。
食べ物は上記の物と厚揚げ焼き、湯豆腐もこの時期しっかり食べましょう。

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