食品の健康効果新発見!

食品の健康効果新発見!


食品の健康効果新発見!

野菜、果物、飲み物をうまく利用して健康効果を上げる事は最近の情報で色々紹介されておりますが今回は食べる事によって予防効果が増大する食品を紹介いたします。
1)マカデミアナッツ
  脳の血管を潤滑にする為に脳卒中、痴呆症の予防効果がある。
  一日に4粒で効果があり、食べ過ぎはカロリーが高いので太る原因にもなる。
  アカデミナッツに熱を加えることで効果が増大しますのでナッツを入れたアカデミカレーをお奨めします。
2)レタス
  骨粗鬆症の予防になる。
  より効果を出す為には油で炒める。
生で食べるよりも量も少なくて済む。
  一日50gを目安に食べて下さい。
3)にんじん
  人参には便秘予防、ガン予防と従来から言われておりますが最近、アレルギー発症を抑える効果があり、アトピー性皮膚炎、ゼンソク、花粉症の予防によい。
  より効果を出すには朝、にんじんジュースに牛乳を混ぜて飲むと良い。
  (牛乳に対してアレルギー反応がある人はやめてください)
  ニンジンオーレ(ジュースと牛乳をは半々に入れる。意外のウマサがあります)
4)ヨーグルト
  便秘予防に効果は前から言われておりますが関節炎の発症予防に効果あり。
  動脈硬化も強力に防ぐようです。
  100gを一日おきで良いので食後に、特にぶどうジュースを入れて食べると効果も一段と上がります。
5)枝豆
  疲労回復、胃腸効果、風邪予防は従来から言われています。
  新たに体内のガン細胞を排除、芽を摘んでくれる効果が判りました。
  食べ方の効果は温かい内に食べることです。

                 5月27日おもいっきりテレビよりの情報

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