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挑戦コーナー その1


この問題は鮎さんに教えてもらったものです。
「大学への数学」のピーターフランクルの宿題だったそうです。

「52個の分銅がある。重さは10gと11gの二種類であるが、一方の種類は0個の可能性もある。
両皿天秤ではかる回数をできる限り少なくして、この52個の中から10gと11gの分銅を1つずつ取り出すか、または、すべてが同じであることを確認したい。
6回で見つけ出す方法を考えてください。
53個の場合も考えてみてください。


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