| 図形の分割のところでは、図形を相似な小さな図形に分けました。 今回は逆に考え、ある図形をいくつか組み合わせて元の図形と相似な図形を作ろうと言うものです。 ここでは、最初に選んだ図形をレプタイルと呼び、いくつか組み合わせて(裏返しもOKです)作られた相似の図形をRep-n(nは組み合わせた数です)と言います。 下の図は「図形の分割」で問題に出したものですが、すべてRep-4、Rep-9、Rep-16が存在します。 (問題)図の空白のところを埋めてください。 図は一例です。 |
| Rep-1 | Rep-4 | Rep-9 | Rep-16 |
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