オリジナルサウンドトラック「ハイ・フィデリティ」
「WELCOME TO DREAMSVILLE」
ドリームズヴィルというレーベルのオムニバスアルバムです。
いろんなアーチストの曲が聴けます。
これはいいですよ。
アメリカの田舎に住んでるんだけど、ちょっとお金もってます。
そんな感じです。
または、
俺は都会に住んでいるが田舎が好きなんだ。でも虫はちょっと苦手なの。
そんな感じです。
ぼくはMFQが気に入りました。キミもお気に入りのアーチストをみつけてみよう!
(1999年1月25日発売)
オリジナルサウンドトラック「小さな恋のメロディ」
いいアルバムです。ただのサウンドトラックというよりももうコンセプトアルバムのようなそんな良さ。
L⇔R全曲解説がのったツアーパンフの「HELLO,IT'S ME」のところで健一さんは「これはやっぱりビージーズをやりたかった(笑)。」
「“小さな恋のメロディー”と共にあるビージーズの「イン・ザ・モーニング」の様に、四姉妹物語と共にある「ハロー・イッツ・ミー」・・・それだけで私は幸せだー!」と言っています。
嶺川さんは、「リコーダーとかも入ってて好き」というようなことを言ってたと思います。
映画のほうもとてもいいのでぜひ一度見てみてください。
フィルスペクター「A CHRISTMAS GIFT FOR YOU」
このCD、
日本盤は出てないと思います。輸入盤で出てます。
でもぼくは単品じゃなくて、「BACK TO MONO」っていうフィルスペクターの4枚組ボックスセットでこのアルバムを手にいれました。
フィルスペクターっていう人はプロデューサーです。このアルバムはフィルスペクターがプロデュースしてるアーチストがたくさん集まってクリスマスソングをカバーしている、そんなアルバム。
もう奇蹟のような素晴らしさ。
このアルバムを手に入れたあなたは、もうこのアルバムなしでは毎年12月を過ごせなくなります。