当館は近年著しく過疎化の進む「毎度健康的日常村」を
草葉の陰からこっそりと応援するために設立された支援サイトです
主な活動は「村おこし」です
地図にも載らない小さな村。最終目標は「毎度健康的日常村」の名前を地図に載せるという
「DASH村」に対抗した野望が村長の優里哉さんにはあるとかないとか
そんな村長の手助けをするべく造られた当施設
はたして村民連中に気づかれないようどこまでその村の名を広めることができるでしょう?
えへん虫
当施設の館長である私、鳴海雄一郎と村の長である優里哉さん
実は中学校の同級生だったりするのですが
当然ここの存在は知らせていない訳で、果たしてバレたらどうなることやら
村のボクシングジムで鍛えた必殺パンチ?
いやいや、それより
いつも首に巻いてるタオルで絞首刑?
そ、それとも……
アイヌ民族!?
ま、バレた時は土下座して誤るか、それとも開き直って殴り合うか
今から心の準備をしておきましょう
このページでは、皆さんとより良いネット上での生活を営むため、また、皆さんのお役に立つような情報を提供しようと思い、管理人の優里哉が考えて作ったページです。皆さんとご一緒に学習しあえれば、幸いです。
さて、このページのタイトルどうり、ここでは「ネット上の礼儀・ネットワーク・エチケット(ネチケット)」について、話を進めていきます。
ネチケットというのは、法律ではありません。もっとも最近では、いき過ぎたネチケット違反は罰せられますが。ネチケットとは、一般社会にあるような「マナー」と、ほとんどかわりはありません。誰だって、人を傷つけたり、傷つけられたりするのは嫌ですよね。ネットの上においても、同じことがいえます。
ネチケットについて考える前に、まずはこの事を考えてみていただけませんか?ネット上には、様々な価値観をもった人達がいることを。みんな、朝起きて、クリームパンを食べたり、洗濯をしたり、風邪をひいたり、そして、時には失敗をしてしまうことだってある「人類」という存在である事を。そうです。コンピューターの前には、一人の人が座っているということを認識することが、まず考えるべき事だと僕は思います。
顔と顔をあわせていなくとも、人と人の付き合いが、ネット上にはあるのです。ですから今一度、ネット上で快適に生活するために、ネチケットについて勉強しようと思いました。誰かを傷つけないために、傷ついた誰かを、少しでも救える力となるために。
最後に、このページで言っていることは、「マナー」であって「規則」ではありません。こんな事を知って欲しい、と思ってこのページを運営しておりますが、ページによって、ネチケットについてもかなり違ってきたりします。ネチケットにあるからといって、「あれもこれもだめ」では、快適なものも快適で無くなりますし、新たなネット参加者の人にも、恐怖や不快感を与えるだけとなる、僕はそう考えます。「良識を持って、思いやりを持つ事」これが、ネット社会における共通の礼節だというのが、僕の意見です。
これから、宜しくお願い申し上げます。皆さんも、意見などが御座いましたら、どんどんお寄せ下さい。掲示板もしくはメールで意見を頂ければ、嬉しく思います。
*この「通信礼節ネチケッター」のページは、慎重に慎重を重ね、何度も推敲するため、更新は遅めになります。御容赦下さい。
管理人兼村長 優里哉