詩集

     
                
        
      季節の詩集

 
                                         
                                                           

      百年の孤独
                           


                     生きる意味    独り言葉   闇の中
 
                  好きだと言う事 愛すると言う事









      彼の人に贈る言葉

                   
                  ひまわり   私と同じ渦の中にいる彼女、私には貴女の孤独と痛みが伝わる
                           私達は似た者同士 だけど私は貴女を此処から出してあげたい
                           貴女はいつまでも此処にいちゃだめ!私ほど強くないのだから
                           さぁ歩いて!その為なら私はピエロになれる。 Kちゃんへ


                   蒼い鳥   私達の出会いは偶然?誰よりも強く優しい貴女は嘘つきでした
                           ボロボロに疲れた心に化粧をして笑う嘘つき
                           Rちゃんこの詩はね貴女に出会って心に触れて歌ったの
                           いつか私のHP見てくれるかな?あれからずいぶん時が流れたね
                           今でも大好きだよ 


                   ネコ    気位の高いネコそれが私のイメージ 年下のくせに背伸びをして
                          誰よりも繊細な感性で人を見つめる
                          君の目はいつも愛を求めていた 失った女性を求めていた
                          本当はラベンダーなんて見なくても良かったのに Hくん元気かな?










          空・海・緑

                   帰還 
                             叫び 詩じゃありません
    









             

         時を越えて


                Aqua Kiss     幸せの色     薫り


               遙か遠き国


















        蒼の時代   
 

          その壱




  







        幸福の条件

            幸福の石