破 邪 顕 正      

Counter       更新:07/01/02

日蓮正宗
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「池田創価学会」との闘争  (平成13年)
破門十年― 学会は新宗教になれ!
ー日精上人誹謗の蒙を啓くー 平成十六年三月三日発行
創価学会教学部長 斉藤克司の邪問を破す


日蓮正宗青年僧侶邪義破折班
自称冨士大石寺顕正会会長浅井昭衛の最後に申すべき事≠砕破す
異流儀破折
正本堂裁判全件勝訴確定
松岡雄茂の邪智極まる十項目の誑言を破す
創価学会を破折

邪義謗法破折を含む仏法守護の意義による正本堂解体が第一である。

総本山奉安堂落慶記念大法要より


第1条 僧俗の平等と差別
化儀抄

四恩抄より破折

創価学会の沿革

クロウ事件終結(和解内容)

創価学会弁護団長に厳重抗議学会の
和解条項違反を許さず

創価学会破門通告書

裁判事跡

法論対決 法太郎氏 × 宿坊氏

創価学会 昔の指導集

創価学会 昔の指導集 池田大作

創価学会 昔の指導集 戸田城聖

創価学会 昔の指導集 人間革命
「創価学会員への 折伏教本」 総 論 
はじめに

総 論
第一章  創価学会員であるあなたへ
一、初心に帰ろう
二、「成仏」こそ最高の幸福境界
第二章  日蓮正宗と創価学会
一、創価学会とは
二、日蓮大聖人の仏法
三、日蓮正宗とは
第三章  創価学会の謗法
一、大御本尊から離れた創価学会
二、唯授一人の血脈を否定する創価学会
三、僧宝を誹謗する創価学会
四、『ニセ本尊』を配布する創価学会
第四章  創価学会の体質
一、独善体質
二、攻撃体質
三、欺瞞体質
四、洗脳とマインドコントロール
   @創価学会の洗脳
   A創価学会のマインドコントロール
第五章  池田独裁をめざす創価学会
一、異常な創価学会の姿
二、敵対者を弾圧する創価学会
三、総体革命をもくろむ池田フアシズム
第六章  創価学会には功徳がない
一、貪・瞋・癡の三毒にまみれた創価学会
二、正法の持者を誹謗する創価学会員は無間地獄
三、諸天の加護がない不正直の創価学会
四、創価学会に功徳はない

各 論
第一章  創価学会員の実態をよく知らない学会員に
一、  創価学会は、何を目的として設立されたのか
二、  初代牧口会長・第二代戸田会長の入信の経緯について
三、  創価学会はどのような経緯で発足したのか
四、  創価学会はどのような経緯で宗教法人を取得したのか
五、  第三代会長池田大作の入信はどのようなものだったのか
六、  池田大作は、第二代戸田会長から直接、第三代会長に指名されたのか
七、  創価学会が政界に進出したのは、どのような経緯によるのか
八、  正本堂建立のとき、どのような問題が起こったのか
九、  「五十二年教義逸脱問題」とは、どのようなものだったのか
十、  「五十二年教学逸脱問題」は、どのような形で収束したのか
十一、  今回の「創価学会問題」はどのようにして起こったのか
十二、  「創価学会問題」の実状と創価学会の破門に至る経緯について
十三、  創価学会員が日蓮正宗の信徒資格を喪失した経緯について
第二章  創価学会が正しいと思っている学会員に
一、  創価学会ぼすばらしさは外部の人にはわからない
二、  宗門と創価学会の問題が起きた当初はどちらにつくべきか悩んだが、今は学会と運命を共にすると思い切った。
八、  創価学会は「御書根本」「大聖人直結」だから正しい
第三章  創価学会員に所属しているが、活動していない学会員に

第四章  創価学会員に疑問を感じている学会員に

第五章  創価学会員の間違いにきづいていながら脱会できない学会員に

第六章  日蓮正宗に疑問を感じている創価学会員に
第七章  法華講を知らない創価学会員に
 結   び
日蓮正宗発行の参考書席
諸 宗 破 折 ガ イ ド

宗旨建立七五〇年慶祝記念出版委員会編
第一章 仏教各宗
一、 南都六宗
律宗 (真言律宗) 華厳宗  法相宗 (聖徳宗/北法相宗) 倶舎宗  成実宗  三論宗
二、 天台宗
天台宗  天台寺門宗  天台真盛宗
三、 三、真言宗
高野山真言宗  東寺真言宗  真言宗智山派  真言宗富山派
四、 浄土宗
融通念仏宗  浄土宗 浄土真宗本願寺派  真言大谷派  時宗
五、 禅宗
臨済宗  曹洞宗  黄?宗
第二章 日蓮各派
日蓮宗
顕本法華宗
法華宗(陣門流)
法華宗(本門流)
本門法華宗
法華宗(真門流)
日蓮宗不受不施派
不受不施日蓮講門宗(旧不受不施講門派)
本門佛立宗
第三章 近代における異流義
創価学会
顕正会
正信会
第四章 新興宗教
一、法華宗系
国柱会  霊友会  孝道教団  立正佼成会  佛所護念会教団  妙智會教団  妙道會教団  日本山妙法寺大僧伽  
二、仏教系
念法眞教  中山身語正宗  解脱会  真如苑  卍教団  辯天宗  阿含宗
三、神道系
黒住教  金光教  大本  生長の家  白光真宏会  世界救世教  世界真光文明教団  崇教真光   天理教 
四、諸教系
パーフェクト・リバティ教団(PL)  霊派之光教会  GLA  幸福の科学  世界基督教統一神霊教会
モルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)  エホバの証人(ものみの塔聖書冊子教会)  オウム真理教(現・宗教団体アーレフ)
五、疑似宗教
社団法人  実践倫理宏正会   幸福会ヤマギシ会(農事組合法人)   一燈園(財団法人・懺悔奉仕光泉林)
第五章 神道と民間信仰・俗信
一、神道
神社神道   教派神道   神話神を祀る全国の主な神社
二、民間信仰
稲荷信仰   八幡信仰   天神信仰   観音信仰   薬師信仰   地蔵信仰   不動信仰   鬼子母神信仰   七福神信仰   金毘羅信仰   山岳信仰   庚申信仰
三、俗信
予兆   ト占い   禁忌   呪法   霊魂  巫者   その他
第六章  世界の宗教
ユダヤ教   キリスト教   イスラム教   ゾロアスター教   ヒンドゥー教   ジャイナ教   シク教   チベット仏教   儒教道教   上座仏教   曹渓宗・太古宗   一貫道
富士門流と大石寺の関係

大石寺と北山本門寺の歴史
妙教(14年12月号〜15年4月号)より
近くて遠い北山本門寺
大石寺と富士五山
大本門寺構想
重州が本門寺を名乗った過程
本門寺棟札について
重州御影堂の創建
『日興跡条々事』
大石寺の寺と重州御影堂
本六僧の選定
新六僧の選定
日興上人晩年の大石寺と重州