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阿湯大先生の文集




投稿者:   投稿日:2002/02/04(月)01時51分40秒

( ´ー`)y-~~~潮時か。消えるよ。もう来ねえよ。バカ。
ノ| ̄湯|
 / ̄ ̄>

投稿者:   投稿日:2002/02/04(月)23時04分23秒

( ´ー`)y-~~~よっ。テレホタイムだから来たよ。煽れや。
ノ| ̄湯|
ε≡三 / ̄ ̄>


>   投稿者:馬湯  投稿日:2002/04/23(火)01時23分33秒
> > はっ(´Д`)たいしたことないわさ
> お前は剣でも取ってろ。

剣を取った馬湯は暫定創設以来の宿敵である悪い土に斬りかかった。
ザンッ!!ザシュッ!!グササッ!!
「はぁ、はぁ・・・やった、とうとうやったぞ」
無抵抗のまま倒れた悪い土を軽くけ飛ばして絶命を確認すると、
馬湯は悪い土のマスクをはぎ取った。
「!?・・・これは・・・ナッシ先生!?」

(´Д`)やめた

参考:2002/04/23(火)01時09分58秒

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 投稿者:馬湯  投稿日:2002/04/23(火)02時49分47秒
悪い土との確執が、全て騙り野郎に起因していたことを知り、馬湯は己の過ちを悔いた。
「悪い土、しっかりしろ!悪い土!」
悪い土はその唇を懸命に動かした。
「お前に・・・俺の・・・・最後のフォースを与える。これを。」
「まさかこれは!?」
ワラタレスをつけたくなるようなネタがびっしり書き込まれているネタ帳だった。
「お前は・・・つまらないからな。これで・・・なんとかなるだろ。」
「悪い土!こんなの嫌だ、悪い土!」
「ごほっ・・・くそったれ。もう何も見えねえ・・・。」
「悪い土!悪い土!」
「アバヨ、馬湯・・・・ちょっとだけ楽しかったぜ」
「うぁぁぁ!!」

(´Д`)誰か漏れの文集作れ

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 投稿者:馬湯  投稿日:2002/04/24(水)00時42分52秒  ■  ★ 
私は目を覚ました。しかし、奇妙なことに何も見えなかった。おかしい。もう
一度目を閉じ、開けてみた。やはり何も見えない。どうも私は椅子に座ってい
るようだ。とりあえず立ってみよう。立てない。というか全身が動かない。両
手両足と胴体がロープで縛られているようだ。困った。息を大きく吸い、全身
の力を抜いて吐き出し、どうしたものかと考えた。
カチッ。
突然、頭上から薄暗い光がぼうっとさし込み、私の視界が開けた。
「!?」
目の前に男が立っていた。両腕を組み、下半身のエクスカリバーを無気力に露
わにしている。馬湯だ。
「おはよう、悪い土」
私は瞬時に事の全てを悟った。ついにあの人との関係が露見したのだ。
馬湯はゆっくりと私に近づき、ダラリとしたエクスカリバーを手にとって私の
頬に近づける。
ぺちっ、ぺちっ、ぺちっ・・・。
私の頬を軽く叩きながら往復する。
「ねえ?君とナッシを祝福して、特大のソーセージを御馳走しようか?」
私は戦慄を覚えた。

(´Д`)馬湯先生の新作です

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 投稿者:馬湯  投稿日:2002/04/25(木)00時20分01秒  ■  ★ 
悪い土は追いつめられていた。馬湯の力強いリーチに対してベタオリを
していたが、とうとう安全牌が無くなってしまったのである。お互いに
「最も大切なもの」を賭けた勝負であるため、どうしても負けるわけに
はいかない。悪い土は馬湯の捨て牌を睨むようにして読みに入った。
・・・チュンチャン牌からの切り出し。だが平凡なピンフ手に見える。
早切りされたウーピンが光ってるな。ダブル裏筋は切れない。イーピン
をリーチ宣言まで引っ張っていたところを見ると、下の三色まであるか
もしれない・・・。
「いつまで考えてんだYO。」
ショートホープを燻らせながら馬湯がせかす。
「とりあえず、これか」
中スジとなっているローピンを、おそるおそる河に置いた。
「それ、ロン、ローン!!」
馬湯が部屋全体に響くような大声で和了を宣言する。
「リーチトイトイサンアンコドラ3、オヤバイでやんす」
悪い土は泡を吹いて後ろに倒れ込んでしまった。
「へへ、さあ悪い土、お前のいちばん大切なものを渡してもらおうか」
何をもらえるのかと期待いっぱいの顔で、馬湯が手を前に出す。
悪い土はしばしためらっていたが、ようやく観念し、倒れ込んだ状態の
ままこう言ったそうな。

「馬湯・・・俺のいちばん大切なものは馬湯だよ・・・・」

(´Д`)ナッシ先生そろそろ漏れの謹慎処分を解いて下ちぃ

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>   投稿者:馬湯  投稿日:2002/04/25(木)22時56分13秒
> > (´Д`)きてやった
> 長文まだぁ?
> つか専用板もできたんだし、早く書けや(`Д´)グルア

青森の田舎から上京してきた浪人生、馬湯は近所のゴミ捨て場で人型パソコンを拾った。
「お前、名前は?」
「つちぃ・・・」
「だから名前は?」
「つちぃ・・・」
「つちぃしか喋れないのか・・・。よし、悪そうな顔してるし、お前の名前は悪い土だ。」
こうして悪い土は誕生した、とな。

(´Д`)今日は疲れてるから勘弁

参考:2002/04/25(木)22時50分26秒


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 投稿者:馬湯  投稿日:2002/04/29(月)03時07分00秒
「はぁ・・・なんでこんなところに来ちゃったんだろ・・・。」
待望の暫定オフのはずだったのに、ぼく(肉まん)は今、今日この場に
来たことを激烈に後悔しています。
ぼくの隣に座っている男につかまり、身動きがとれなくなってしまっ
のです。筋肉質の身体にジーパンと白いTシャツ。ゴツい手でぼくの
首根っこを鷲掴みにしているこの男こそ、ぼくが毎晩煽っていた馬湯
さんなのです。どういうわけか、ぼくは随分と気に入られてしまった
ようで、さきほどからずっとぼくを放してくれません。ぼくが他の参
加者と喋ろうとすると、馬湯さんが横から口をはさんでまごつかせた
りするし、さりげなく席を移動しようとするぼくの太股をテーブルの
下でつねったりするのです。
「痛いっ」
思わず声が出てしまいます。
馬湯さんはポケットからごそごそと何かを取り出しました。
「おい肉まん。擬古兎にこの恋文渡してこい。」
嫌だなぁ・・・自分で行けよなぁ・・・。
ぼくは勇気を出して断ることにしました。
「嫌です。」
馬湯さんの顔が鬼の形相に変わりました。
「おらっ、お前の大好きなヒップアップだよ!!」
ぼくは身体を重量挙げされ、ズボンをブリーフごと脱がされました。
くそうくそう。(ρ_;)

ノ(´д`)肉まん君mp3ゴチ




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