徒然なるままに日記更新中

アルバイト
アルバイトマーケティングコアという派遣会社
2002年12月28日 12時42分45秒

クリスマス
クリスマスが過ぎた。彼は朝に家に帰った。ゆっくりしていって欲しかったけれど、「俺はいっぱい遊んだ」という台詞に返す言葉は無かった。「支えて欲しい」そう言われた。「はい。」と言えなかった。ただうなづくので精一杯だった。
2002年12月25日 12時18分52秒

クリスマスイブ
とうとうクリスマスイブだ。彼と会うまでの時間を一生懸命掃除や準備に使う私。一週間に一回しか会えなくなってしまったけれど、今回はおととい会ったばかり。うれしい。もう付き合って四年目になるが、会えるときのドキドキは付き合った当初からそんなに変わっているようには思わない。でも、確かにマンネリ感がないわけではない。何をするにも、去年と似たようなことをしてしまう自分たちに嫌気がさしたり。でも嫌になるほど一人でお酒を飲んで、気づいた。寂しかったんだと。文句がでるのもわがままになったのも寂しかったから。嫌いになっているんではなくて、好きだから辛かったのだ。それに気づいて楽になった。一緒にいられるだけで、クリスマスが楽しい。そう思える。
2002年12月24日 12時03分47秒

師走
年末 帰ってこなくていいよ、母からそういわれたのは先月だった。 悲しかった。 高三の時に両親は離婚し、お正月や夏休みに実家に帰るのは兄弟のなかでも私くらいだし、親孝行の意味もこもっていたのに。 同時にお正月をいったいどうすごすのか、想像できなかった。あせった。クリスマスを一緒に過ごす相手がいなくてあせるシングルはこういう感じなのかと思ったくらいあせった。 追われるようにアルバイトをした。面接にいった。年末、年始にアルバイトをして何も考えずにいようとおもった。キャバクラのボーイ、キャンギャル、合宿講師、試食販売等。 やっと今日年末、年始のアルバイトが決まった。お正月を一緒に越せる友達もいた。これで、私は幸せになれるのだろうか。安心して毎日を充実させ楽しめるのだろうか。明日は彼氏と過ごすクリスマスだ。二人でいるだけで、幸せ。のはずだけれども、何か物足りないような気もする。何をしても。
2002年12月24日 00時38分14秒


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