日常は思ったほど優しくもなく…、むかつくことばかり…、なんだかなあ。
2003年6月19日 27:30
僕はよく大酒飲みに間違えられます。実際は一滴も飲めません。一度「それは詐欺だよ!」とさえ言われたこともありました。そんな生きてるだけで犯罪のような不可抗力な印象を与える風貌を僕は結構好きだったりするのです。でも、酒は飲まさないでください。暴力的なるとかではないのですが、ブルーになります。気分が悪くて死にたくなります。
また一部の人には、すごく武闘派に思われていたりします。でも実際は武闘派ではないです。80年代的用語でたとえるならヘタレです。だからそんなに強そうな人がいるときに僕に話題をふらないでください。すごく困るのです。
まあ、そんなことはさておき、芸術系の学校を卒業した女群は気が強かったり、気がふれていたりするようでとてもこわいです。でも極少数にお嬢様系大学でどうしようもない頭の悪いお嬢様を救済するだけの為に設立された美術系の学部卒の女群はただのバカなので、話しづらいからやっぱり嫌いです。
2003年6月18日 28:10
一日、缶コーヒーを5本以上飲むと頭痛がします。携帯に電話がかかるとブルーになり、心臓に悪いためできる限り、スウィートな曲がなるように工夫しています。プライベートは「燃えよドラゴン」。ビジネスは「探偵物語」。どちらもどうでもいい反骨精神に火が付くようにです。
ただ社内で思われているよりも僕はドライではありません。かなりウェットな方です。毎日高倉健さんの本を電車で読みながら泣いています。 出社すると目が赤いのはそういう理由なのです。