diary

過去の日記


10月19日

下で宣言した通り
先々週、先週の土曜日に地元サッカーチームを
応援する為、川崎、平塚とサッカー観戦

勿論、アウエー側のオレンジの一群にモマレていました。
川崎では2−1で勝利
平塚では1−1でドロー

2試合しか見ていないけど
アルビレックス新潟の特徴をある程度見つけました。

攻撃に関しては、基本的にサイドから攻め、センタリングで中に合わせる
形が多かったですね。というかワンパターンでしたね。
出来れば、2列目中央からの攻めがあれば、バリエーションが広がる
と思います。
守備に関しては、ラインをしっかり引いて
相手に裏を取られることも少ないし、結構固いと思います。
ただ、相手の外国人のドリブルはやっぱり止められてないのも
事実ですね。

サポーターに関しては、アウエーといえど
毎試合新潟から、千人近くバスでやってくるそうで
非常に熱い応援をしています。
時折、ホーム側を圧倒するのだから凄いです。
ホーム新潟では3万人近くいるらしい
ワールドカップ様様です。

さてそのワールドカップを6月に経験して
世界クラス(ピークの選手は少なかったけど)のサッカーを堪能して
見る側の目は変わったのか!?

俺個人としては、まだまだですね。
サッカー中継のヨコ視点に慣れていることもあって
ゴール裏から見ていると、いまいち縦の距離感が掴めないです。
なので、ついついバックスタンドに移動してしまうのです。

周りはどうなのかと観察すると
女性の観客が増えましたね。
攻撃の際に1対1になった時、
勝負だー!、行け-! とか叫んでいますね。
これは喜ばしいことです。日本人は1対1に弱いと言われ続けているので
地道に試合で試みることは、いいことだと思います。
しかし、明らかにパスできないだろうというところに、パス出せ!とか、
相手がドリブルしてきた時に、ゴール前を飛び出してマークしろ!
など、まだまだなところも多いです。
1番痛いのが、審判への文句が多すぎること。
できれば味方選手の更なる成長の為に
キツイブーイングをしてあげて欲しいものです。

J2は残り7試合あるのですが、関東でアルビレックスを
見る機会はもうないです。
九州や関西まで行く時間と金がないです。
新潟での観戦はきっと当日チケットが無いと思うので
観戦は出来ないけど、J1昇格を目指して戦って欲しいです。


10月2日

半月ぶりでごじゃいます。

中間発表も終わり
台風21号も過ぎ去り、
何時の間にか秋になっちゃいましたね。

秋と言えば…
スポーツの秋
食欲の秋
読書の秋
等など

今年の休みがほとんど無かった夏休みは、
結局無難というか、雨中県に入り浸り
学生最後の夏は、虚しく過ぎ去ってしまいましたとさ。

どぁからこそ、秋は楽しみたいもので
まずスポーツ
我が故郷新潟のサッカーチーム アルビレックス新潟
がJ1に上がれそうなので
関東圏で試合があるときは、応援に行くぜい

食欲の秋
夏と比べるとお腹の減りが早いので
じゃんじゃん食っちゃおう。
8月に叙々苑焼肉食ったから
今度は、しーすとにーか を食うゾウ

読書の秋
月1冊ペースで文庫本読むぞー

と決意しました。
果たしてどうなるものか??


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