臨時セミナー大会を終えて


これは2/23〜24並びに3/9〜10の4日に渡って行なわれた、
今後のセミナーの在り方を話し合う臨時セミナー大会の議事録を元におこしたものです。

○グループ活動に関して

【概要】
(1)グループはオールレポ(つまり、GL団が毎回グループをするわけではない)
(2)GL団について
(3)中心候補者募集の旨

【説明】
(2)GL団の仕事について
  ・GL団長(グループの顔役)
  ・要求集約があればGL団長会議
  ・常設との連絡役、グループ連絡係
  ・レポの相談役
  ・グループはみんなで考える(レポの分担)
  ・連絡係は男女1人ずつ
  ・企画後の統制
  ・レポが休んだときの代理
  ・初めの3回分くらいのレポ内容を用意しておくこと

これらの仕事を今回募集する中心候補者だけで分担してやるか、やる人が足りないと思えば0回でいっしょにやってくれる人を決める。それが決まった時点でその人たちがGL団となる。

3)について
GL団をやりたいという人は、1〜3人(ただし男女MAXは各2)で
組みたい人と組むか、やりたいけど組む相手がいないという人はそ
れでもいいのでやる意志を
常設実行委員長または最寄りの常設まで伝えるものとする。
新歓の広場でGL団候補者を決定。
組む相手が決まらないという人は、10時に集まり調整するものとする。

※ この時中心候補者が集まらなかったらセミナー活動は停止します。


○セミナー企画

【概要】
(1)セミナー企画の定義
(2)年間展望の扱い
(3)発案者並びに実委の募集・結成方法
(4)セミナー企画の中止方法
(5)セミナー企画運営方法
(6)フリー企画概要


【説明】
(1)発案者の提出事項をもとに常設に認められたものであること
  提出事項…実委のmin max 、テンポ、企画の概要(意目などに縛られる必要無し)、他常設が必要とするもの
(2)年間展望に関してはあくまで参考資料とするが常設はそれをもとに発案者を募集する 
(3)募集方法に関して  
   ・発案者…常設が広報紙(VOIX)を通して募集、また自由な発案も可 
    ・実委…発案者が広報紙を通じて募集
   結成方法に関して
       ・min max変更に関しては常設の同意を必要とする
       ・上記の理由のため常設が立ち会う
   ・結成できない場合後述する話し合いの場で可能ならば結成
(4)セミナー企画を中止する場合、全体での話し合いを行なうものとする
 新歓・年間展望に基づく企画に関しては以下の通り


     
今までの発案期限 改正後発案期限 集会      結成
   新歓  1/19or1/26頃  大会前日    セミナー大会   セミナー大会
   5月    1/19頃     1/19頃    新歓の広場    新歓の広場
   8月    1/26頃     大会前日     セミナー大会   折り閉じ週間
   10月   5/18頃     プレG       プレG       G結
   11月   5/18頃     プレG       プレG       G結
   3月    11/2頃     11/2頃     セミナー大会   セミナー大会

尚、集会とは発案者がいない場合、結成は実委がいない場合を指す。また、発案者がいない場合のmin max、企画の概要は常設が提示する
 今期のサマセミに関しては新歓の広場で決定
(5)セミナー企画運営方法
    ・企画案…G代会による審議は無いため実委の責任において決定
    ・常設への報告…なんらかの手段で実委の参加人数・テンポの進行具合を報告する
    ・問題への対処…原則的に実委会で解決。無理な場合は常設へ相談
    ・総括について…総括はセミナー参加者全員に配る
    ・総括形式…内容、問題点、原因、その時の対処、展望
(6)フリー企画とは常設会に認められなかった企画である
    ・あくまで個人の責任において行なう
    ・会計後の余剰金をセミナーに移譲することは認めない
    ・広報紙に宣伝を載せる場合は発案者が責任を取る旨の誓約書を常設へ提出

 

○運営形態
G代会…無くすものとする
常設会…決議されなかった仕事に関しては今後、常設となるものに全てを委任


○セミナー大会
大会運営委員は各グループから上級、下級一名ずつ出すものとする
大会の形については大会運営委員会に委任



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