君の声
君の笑顔
君の両腕
君の温もり

思い起こせばきりがない

君といた日々は色褪せることなく

僕の胸にあり続ける

もう一度、名前を呼んで…

キスを乞う子どものように

今はまだ君が必要

誰よりも孤独を癒してくれたと同時に
ホントの孤独を与えた君よ






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