君の声 君の笑顔 君の両腕 君の温もり 思い起こせばきりがない 君といた日々は色褪せることなく 僕の胸にあり続ける もう一度、名前を呼んで… キスを乞う子どものように 今はまだ君が必要 誰よりも孤独を癒してくれたと同時に ホントの孤独を与えた君よ contents 逢 初めて来て下さった方はご覧下さい。 文 鋼の小説が置いてあります。 談 BBSです。足跡を残していってやって下さい。 繋 リンクです。素敵なサイトへ。 記 私の徒然日記です。