正誤判定は誰の手に? これは一番いいたいことなのかもしれない。
みんなに考えてもらいたい。そういう文章。
自転車旅行 一日目
二日目・三日目
四日目
言葉の盾 長寿批判
低回路 人間はごみだということについて
(今は人間は教育者によって、生きることを覚えると思っています)
忠親者 忠告される側の態度について
異性 恋愛とはただの生殖活動である
恩師 私の恩師について
美醜 美という認識について(小説)
脆い岩盤 私の親戚について
不親 親に対する不信について
似非教育者 教育者批判について(主題)
ほぼ、毎日更新
一人前の低迷 一人の男が九州から帰ってくる(小説)
異端者
異端者となったきっかけ
一票のために 政治家批判
落ちている枝の薪
短い文字で大きな意味をもつもの
愛についてわかったとき…… 私の言葉をすべて読んだとき、初めてこの言葉の重みがわかるんや。最初から、読まんように!
人権尊重とは……?
やっぱりこれもはじめから、読んだら、わけがわかれへん……。ほかの作品をよんでからにしたほうがいいと思うわ。
その後……
今の一番の難問であるかもしれへん。せやけど……。
言葉の倉庫 詩句のおいてあるところ
人が目指すべき道は、教育者である……(教育委員会の人たちは教育者ではありません。あれは肩書きです。)
道徳形而上学
あ〜微笑ましい……なんて、微笑ましいのだろう……。
音楽提供 by jugon
誰かがさぼるとすべてが崩れる……。精神的怠惰とは怖いものである……。