私は世間でいう「いい子」じゃありませんでした。
悪口は言うわ……ものを壊すわ……。他人に迷惑かけるわ……。
本当にひどかったです。
しかし、中学校にあがってから、私はだんだん変わっていきました。
変わっていった理由はわかりませんが、どんどん所謂「いい子」
になっていったのでしょう。しかし、その世間の目が疑問になってきました。
その疑問の発端は中学2年のときに大阪から福岡へ自転車旅行に行って
帰ってきたときにほかのクラスのやつが私のことを
「あほちゃうか?」といったのが原点だと思います。私はなぜ、あほと言われるか
わかりませんでした。そこにあるのは、ほかの方々が誰もなさらないということ以外に
変という感じをもつものはなかったです。
そう、誰もやらないから……
そこから、誰も考えないことだから……
みんながやるから……
という風にしか動けないほかの人たちに矛盾を感じるようになりました。
それが高校1年の11月ごろに爆発して、日記をかくようになりました。
その題名が愚問愚答です。なぜ、この題名かというと
世間の人からみたら、私の考えていることが愚問愚答の繰り返しだと
私が思ったからです。
そして、今も愚問愚答を書きつづけています。その中の思想の部分だけを
これから、のしていきたいと思います。

名前 高椋 昭良
年齢 16歳(精神年齢37歳)
血液型 A型
脳 一般的な男性の脳
(女性の考えや感情も理解できるらしい……)
生年月日 1985年10月27日
好きな言葉 虚心坦懐
嫌いな言葉 ま〜ええやん それはお前だけや!
趣味 読書 TVゲーム 野球(みるほう)
ドストエフスキー「罪と罰」太宰治「人間失格」
三島由紀夫「金閣寺」武者小路実篤「友情」
芥川龍之介「杜子春・蜘蛛の糸」「地獄変」
ショーペンハウエル「知識について」「自殺について」「読書について」
プラトン「メノン」
「論語」
中学2年生のときに大阪から福岡まで
自転車で旅をする
高校2年の夏は北海道を目指しているが……。
所在 大阪府泉大津市
大阪府立鳳高等学校在校
姓名判断
総運38○
才能あるが頭領の器ではない。個性を生かす職業が○。家庭を大事に。
人運21◎ 抜群の行動力を持ち、仕切り屋でリーダータイプ。
外運17○
活動力に溢れ、華やかで活気ある環境が○。事故注意。
伏運37◎ 良い運数です。
地運16○ 親分肌、信頼、成功運。
天運22△ 目の前の幸福を逃しやすい家柄。