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不定期日記 > 2005/05/01 - 2005/05/10
2005/05/08[日]
今日も特に予定はなかった(涙
で、今月はちょっと小遣いがあまり気味だったので…
今まで買っていなかったコミックスをまとめて購入してきた。
買った本の一覧はこちら↓
> ジャンプコミックス『武装錬金』1巻〜7巻
> ジャンプコミックス『D.Gray-man』1巻、2巻
> ガンガンコミックス『スターオーシャン・ブルースフィア』6巻
> ジャンプコミックス『冒険王ビィト』9巻
> ガンガンウイングコミックス『まほらば』5巻
っとまぁ、とりあえずはこれだけ。
が、まだまだ買い揃えてないものもあり…
全部買い揃えようと思うと…
お金があと、2万円弱はいるような感じ(ぉ
さてさて、いつになったらそろうのかな?(ぇ
2005/05/07[土]
GW中でやたらと休日が多くて…
なんだか、生活のリズムが狂い中…(ぉ
彼女もいないのでどこかに行く当てもなく…
一緒にどこかに遊びに行く人もなく…
あぁ、学生最後のGWなのにこんなのでいいのかなぁ…(涙
ってか、なんかPC君も機嫌を損ねている模様でネットがつながらない(号泣
っというわけで、なんとなしにGWを振り返ってみる。
> 29日
夕方から地方局ラジオ番組に出演(ぇ
専門学校に通う学生の就職をするについての心境や心構えなどをいろいろと聞かれた。
出演時間は10分ちょっとだったのだが…
かなり疲れた。
> 30日
姉夫婦が帰ってきていて、昼飯を一緒に食べた。
で、とりあえず、僕がご飯を作ることに。
まぁ、バイト先で習った炒飯程度しか作れなかったのだが…
それなりに好評だったのでよしとする。
> 1日
バイトもなく、ゆっくりとした日だった。
で、家族も久しぶりに休みがあっていたので…
姉夫婦と一緒にみんなで買い物行くことに。
その帰りに、みんなでゲーセンへ行きみんなでUFOキャッチャーをやったりと…
久しぶりに家族みんなですごした時間は楽しかった。
> 2日
中休みならぬ、中通学日。
そんなわけで、学校、そして、同好会のバレーの練習があった。
その後、うちで僕の誕生日会を兼ねて、バレー部のみんなで飲み会をした。
> 3日
朝方まで飲んでいたため、午前中は動けなかった(ぉ
バイトの時間帯までゆっくりと寝てすごした。
> 4日
特に予定もなく…
朝から「AIR」鑑賞。
で、夕方からはバイト。
> 5日
この日も特に予定はない(涙
で、昨日同様に「AIR」鑑賞の後にバイトへ。
こうしてみると、かなり『暇』なGWを過ごしていたなぁ、自分(涙
2005/05/06[金]
本日は学校で、新入生歓迎ボウリング大会が行われた。
当初は上位入賞をもくろんでいたりもしたが…
ちょっと忙しい身であったりなどして、なかなかゲームに集中できずじまいでそれも果たせなかった(涙
で、早速、アニメ版「AIR」について。
全12話の物語を結局、2回ほど見て、今まで感想を書いてきたわけだが…
やっぱり、AIRはいいなぁ♪(ぇ
っというか、ゲームのBGMがそのまま使われていたあたり、本当によかった。
「Kanon」の方も、実はアニメ版を見ているのだが…
正直なところ、出来栄えはあまりよくなかった。
まぁ、そんなわけで、今回の「AIR」には期待をしていたのだが…
とりあえず、ゲーム版で(自分の中で)謎のままに残ってしまっていたことについてでも。
> 翼人の呪いについて
翼人っていうか、神奈が受けた呪いについての僕の解釈だが。
歴代の翼人はその膨大な力を持つが故に数々の戦場に駆り出され…
そして、その力で沢山の人々を殺めてきた。
その代償として、翼人たちは代々殺めてきた人々の怨念をその身に受けていた。
それは翼人自身ではなく、翼人に思いを寄せる人々へも降り注ぐ。
その怨念はその人の体を蝕み、いずれは命までをも奪ってしまう。
SUMMER編で、柳也の背中の傷が一向に回復しなかったのもそのせい。
(これは、アニメ版「AIR」にて柳也と裏葉の会話からわかる)
そして、DREAM編観鈴シナリオの最後の往人への背中の痣などからもわかる。
(命を落とす、その決定的な証言は往人の母の言葉からわかる)
そして、もうひとつは神奈自身にかけられた呪い。
神奈を空に縛り付ける。
それが神奈にかけられた呪い。
だが、その呪い自体はいずれは解ける。
そう、で、その呪いが与える影響とは…
それは下記参照のこと。
> 「輪廻」について
まず、「AIR」における「輪廻」が何を指すのかをはっきりさせてみる。
ゲームだけをプレイしてみると、観鈴と往人の出会い、そのものが「輪廻」である。
そう思う人がいるかもしれない。
確かに、DREAM編、AIR編だけを見ると、そして、「AIR」の最後だけをみると…
観鈴と往人が出会うことが「輪廻」そのものであるように思える。
だが、それは違う。
アニメ版を見て、そうはっきりと断言できるよう思える。
「AIR」における本来の「輪廻」それは…
空にとらわれた神奈。
その神奈の呪いが解け、神奈の思いは地上へ帰る。
そして、それは「夢」となって神奈の意思を継ぐべく人の体に帰ろうとする。
その「夢」はやがてその人の体を蝕み始め…
その人へ思いを寄せる人までもを巻き込み始める。
やがて、その人は「夢」をすべて見終わる前にその人は命を落とす。
”人”という入れ物に”翼人”の思いを入れるには入れ物が小さすぎるのだ。
大きすぎる思いは入れ物から溢れ、入れ物をも内側から壊してしまうのだ。
そして、その思いは満たされることなく、空へと帰っていく。
そんな”人”を救うために往人たちの先祖は「翼のある少女」を探して旅を続けていた。
っと、これが自分なりに出した「輪廻」の結論。
では、AIR最後の観鈴と往人が防波堤にいるあのシーンはなんだ?ってことになるが…
あれは、「輪廻」の内側にいる神奈と柳也、それぞれの姿ではないのだろうか。
僕はそう思う。
そして、砂浜で遊ぶ少女と少年。
その二人こそが、往人と、そして、観鈴の生まれ変わりである。
数え切れないほどの出会い、別れ、そして、継承を繰り返してきた。
そんな「輪廻」の輪から、往人の代でようやく解放されたのだ。
”そら”というカラスの形ではあったが、観鈴の傍にずっと、ずっといてあげた往人。
そうすることで、観鈴は夢を最後の最後まで見ることができた。
それ、今までずっと続いていた長い長い夢はようやく終わりと告げたのだ。
満たされることなく空へと帰ることを繰り返していた思いは…
ようやくすべてを受け止めてくれる人に出会え、ようやく満足できた。
そうすることで、「輪廻」から解放された。
っと、これが自分なりに出した結論。
まぁあながち大はずれ、ってわけではないとは思うのだが…(ぇ
っていうか、この感想を書いている今、アニメ版「AIR」の第三週目を見ている(ぉ
2005/05/01[日] 〜 2005/05/5[木]
あいも変わらずとりあえずはアニメ版「AIR」の感想を。
その他の詳しい出来事は、下に記載している日付別を参照のこと(ぇ
> 第七話「ゆめ -dream-」
倒れた観鈴を看病し、元気付けようとする往人。
美凪シナリオも無事に終わり、観鈴シナリオもようやく本格的になってきたもよう。
OPが終わると、往人が晴子をどなりつけるシーンが。
本編とは違い、往人が感情的になるシーンが多く、見ていてかなり感情が入ってくる。
そして、往人が幾度となく回想シーンで昔(母親の言葉)を思い出すことで…
今までの、佳乃シナリオ、美凪シナリオも含めて…
往人はこの時点で、観鈴の体を蝕んでいるのが『夢』であることに気が付く。
そして、母の言葉の通り…
『その子は、海がみたいって言ったわ』
観鈴が願う通り…
『往人さんと海に行きたいな』
それを叶えるため、往人は動く。
CMへ入る前に、『夢』が観鈴の体を蝕み始める兆候が出始める…
観鈴の足が動かなくなってしまう。
それでもなお、まだ、観鈴は『夢』を見続ける。
そして、観鈴もまた、その『夢』が自分の体を蝕み続けることに気が付く。
そんな観鈴と一緒にいることで、往人にも兆候が…
往人の背中に一筋の痣ができる。
CM明けからは、観鈴が『夢』でさらに苦しむ。
そんな観鈴を見て、往人はひとつの結論を。
本編でもあったのだが、往人の”誤った結論”だ。
二人で一緒にいることで二人とも苦しんでしまう。
お互いが一人になることで、きっとその苦しみからも逃れられるはず。
そう信じての行動。
が、バス停でバスを待っている途中で再び母の言葉(昔)を思い出し…
往人は我に返る。
『往人がその子を本当に助けたいと思ったら、人形に気持ちを込めなさい』
その言葉の元に…
そして、再び、観鈴が目を覚ましたときには往人は消えていた…
それで、とりあえずは、観鈴シナリオは終了。
で、そのまま、SUMMER編に入り、神奈と柳也と出会って七話は終了。
> 第八話「なつ-summer-」
前話にて、神奈と柳也との出会いの部分は済ませてあったので…
今回は、話に入るや、既に幾日が日数が経っているという設定だった。
ってか、OPに入る前の柳也と神奈の会話だが…
柳也殿、翼人についてそこまで語らなくても…(笑
とりあえず、「AIR」の核心部分は話が暗く重たいせいか…
各シナリオの前半部分では無駄にギャグが組み込まれているように思われる。
今回も、神奈、柳也、裏葉の三人での会話中にはギャグ(?)がかなり組み込まれていたように思われる。
『こうして、三人で氷をいただいておりますと…』
『寒空に蓄えもなく、軒下の雪で飢えを凌ぐ死にかけた家族のようだの』
の例えから始まり、神奈と裏葉との掛け合い部分では笑ってしまった。
が、やはり「AIR」は…
特に「SUMMER編」はシリアスな展開がきてこそっというもの。
シリアスな展開になってからの方が見ていて、楽しいっというもの。
ってか、やはり、全12話に「AIR」すべてを入れるためか…
話はかなりの急展開を。
が、やはりポイントポイントは抑えているので流石というところ。
村祭りを崖の上から見つめるシーンなどなど。
ちなみに、村祭りのシーンでは白葉が一瞬だが出てきた。
後半では、柳也と武者奉仕との戦闘シーンが。
そして、”殺さず”を守り抜こうとする柳也に一瞬の隙ができ…
背中に一太刀の傷を受ける。
そんなこんなで、早くも、岩の洞窟内に閉じ込められた神奈の母と再会するところまで話は進む。
まさか、たった一話でここまで話が進むとは思っていなかったのでかなり驚いた。
> 第九話「つき -moon-」
無事に母と再会し、思わず、母の元に走りよろうとする神奈。
『近づいてはなりません! わらわはすでに穢れた身』
そう言って、神奈を近づけさせない八百比丘尼(神奈の母)の言葉が印象的だった。
が、OPが終わって1分も経たないうちに八百比丘尼に流れ矢が当たり…
そして、弱っていく母に一生懸命に旅の話をする神奈。
だが、母の体に触れた神奈には八百比丘尼が受けていた呪いが…
膨大な力故に、戦いに駆り出されていた翼人。
その力を持って何百もの命を奪ってきた翼人。
そんな翼人へ、命を奪われたものたちからの怨念。
それが、翼人への呪いの正体。
その呪いは、翼人へ思いを寄せる人へも降りかかる。
っと、そんな見解をしているうちに話はクライマックスへ。
柳也、裏葉を助けるべく、神奈は空へ舞い上がり――
そして、空へ封印されてしまう…
その後は、本編通り。
翼人のことをよく知った、高僧が二人を招き…
裏葉は方術を学び、柳也は翼人についての書をまとめる。
そして、二人は仲に子をもうけ――
それが、空に縛られたままの神奈がいずれ地上に帰ろうとするときの手助けとなるため。
翼人の夢を見る少女を助けるため、救うための力となると信じ――
それから物語は再び現代へ。
人形へ思いを込めた往人が今度はカラスになり、観鈴を見守るべき地上に降り立った。
そう、AIR編のスタートだ。
っとはいっても、観鈴と往人(そら)が出会ってすぐに今回の話は終わってしまうが。
残り2話で、AIR編が、「AIR」が完結する。
正直、本編では謎に包まれていた部分などが、かなりわかりやすく噛み砕かれていたりして…
この九話までを見た段階で、翼人について、その呪いについて、そして、本編でも一番気になっていた…
『輪廻』についても、自分のなかでは答えが出てき始めている。
残りの話をまとめた後にでも、それについてはまた、語る機会を設けたいと思う。
> 第十話「ひかり -light-」
観鈴がそらに名前をつけ、そらと話をしながら堤防へ向うところから話は始まった。
そして、堤防で(力尽きて)寝ている往人を発見し…
OPへと入っていった。
そして、堤防から砂浜で遊ぶ少女と少年を見つけ手を振る観鈴。
そらに向って観鈴は本音を言う。
そして晴子もまた、本音をそらに言う。
観鈴の誕生日の日には、家にひとり(一匹)残されたそらの元に敬介が尋ねてきた。
片手に観鈴へのケーキを持って。
まぁ、そのケーキがどうなるのかは…既に知ってのとおりだが。
で、晴子もまたこの日にある行動をおこしていた。
そらはそれにつき合わされ…
っと、まぁ、このあたりは本編そのままなので特にはコメントはないが。
話は飛び飛びで…
あらすじをたどっているような感じで話は進んでいく…
そして、そらへしか本音を、本当のことを言わない観鈴と晴子。
そんな二人の気持ちのすれ違いもまた大きくなっていく。
往人が家を出てから、観鈴は本当の気持ちを…
そして、往人が観鈴の元に返ってきて人形に思いを込め消えてしまったあと…
そら―往人―の記憶が甦る。
そして二人は約束をする。
今までの誰もが成し遂げられなかったこと。
ゴールをすると約束を。
その約束が終わると、再び往人はそらへと姿を戻す。
今までの記憶を忘れて…
> 第十一話「うみ -sea-」
観鈴は往人との約束を胸に一人でもがんばる、そう心に決める。
そんな場面から話は始まった。
そして、晴子が戻ってきて、今まで観鈴に伝えられなかった気持ちを伝える。
今までできなかったことを晴子は観鈴にしようとする。
が、観鈴は…
一人でがんばる、そう心に決めたこともあり、晴子と距離をとろうとしていた。
が、その観鈴の本音は…
晴子を往人の二の舞にならないようにするため。
自分と近い距離にいることで、その人が病んでしまうのが怖かったから。
が、晴子のがんばりで心の距離は一気に近づく。
そして、本編でのあの有名なシーン。
晴子が観鈴の髪を切る場面があり、二人で新たなスタートをきることを約束する。
その夜、『私、お母さんの笑顔、絶対に忘れないから』そう言って観鈴は寝る。
そして目を覚ますと、観鈴はすべてを忘れていた。
だが、晴子はそれでも観鈴との距離保とうと必死になり…
敬介が観鈴を連れ戻しに来たときにも、今までの晴子からは予想がつかないほど…
必死に観鈴と一緒にいさせて欲しいと懇願する。
だが、観鈴はにとっての晴子との距離はどんどん離れていく。
晴子の気持ちは裏腹に…
そして、約束の日の前夜、観鈴はようやく晴子のことを認め始める。
最後の一日は、親子のように過ごす二人。
そのカットがとっても印象的だった。
敬介が迎えにきて、眠った観鈴を抱えて帰ろうとしたとき…
途中で目を覚ました観鈴が駄々をこねて晴子のところに戻ってくる。
そのシーンは、ゲームでも、アニメでも、何度も何度も見たはずだったのだが…
思わず涙ぐんでしまった。
> 最終話「そら -air-」
ようやく本当の親子になれた晴子と観鈴。
だが、観鈴は再び苦しみだした。
再び「夢」が体を蝕み始めたのだ。
そして晴子は、往人の言葉を思い出す。
『そのうち観鈴は忘れていく、俺のこともあんたのことも。
そして、観鈴は最後の夢を見終わったとき… 観鈴は死んでしまう』
っと。
そんな邪念(?)を振り切るために、晴子は明るく観鈴に接する。
そして、夏祭りに一緒に行こうと約束をする。
が、夏祭り当日は雨。
晴子は雨の中、奇跡が起きることを信じて観鈴をつれて神社へ。
だが、やはり夏祭りはやってなくて…
その代わり、晴子が本来なら観鈴にあげるために用意しておいた人形を見つける。
それを観鈴と一緒にとり、”幸せ”を手にする晴子。
晴子を気遣い、自分の体は平気だと言い張る。
そうすることで、晴子が休める、そう思ったから。
しかし、観鈴の体はまだ蝕み続けられていた。
だが、その反面、観鈴はすべてを思い出し始めていた。
晴子のことも、往人のことも。
その翌日、観鈴はすべての夢を見終える。
そして、観鈴は往人との約束のゴールをするために…
「夢」を見終わった、そんな観鈴はゴールをする。
晴子と一緒に手にした”幸せ”。
だが、「夢」は観鈴の体を蝕み続けていた。
そして、最後は本編でも有名なあの『ゴール』のシーン。
『ゴール!』
そう、叫んで、晴子に抱きつく観鈴。
それと同時に流れる挿入歌の「青空」は抜群の演出を醸し出していた。
「青空」に合わせて、晴子の回想シーンが流れ…
涙で目がかすんで、画面がなかな見えなかった。
涙が流れるのを必死にこらえるのが大変だった。
最後は、晴子と敬介の会話シーン。
それと一緒に流れる、他のいろいろなシーン。
それらはすべて、ハッピーエンドを迎えた後の姿だった。
そして「青空」の最後、観鈴の部屋が写しだされ、その机には往人の人形と観鈴の絵日記が。
目に溢れていた涙が、その瞬間、頬を伝った。
最後は、やはり、あの海岸のシーン。
観鈴と往人の生まれ変わりが、過去の自分たちに手を振るシーン。
ゲーム版、アニメ版、どちらの「AIR」を最後まで見届けた今ならば、このシーンの意味がわかる。
そんな気がする。
まぁ、それについては、また後日語ろうと思う。
で、EDの最後だが、総集編への次回予告が入っていた。
そのそれは、まるで第一話の予告のようなもので…
本編でも騒がれたいた「輪廻」をかたちにしていたようなものだったのでちょっと驚いた。
っと、現在、最終話の感想をまとめているのが6日の2:05頃。
今日は、学校でボウリング大会などのイベントもあるので…
そろそろ寝ないとまずいかなって感じ。
ってなわけで、「AIR」の謎、いや、僕なりの解釈は本日分の日記にでも書こうと思う。
2005/05/02[月]
本日は誕生日〜♪
ってなわけで、我が家で飲み会をすることに。
メンツは専門学校でのバレー部のメンバー。
なんとなく、後輩の人数が多かったのは…気にしないことに。
内容はといいますと…
飲んで、飲んで、飲んで、飲んで、飲みまくっていたら…
いつの間にか、一人だけになっており、時計は朝の5:00を指していました。
せっかくの誕生日だってのに、結局付き合って飲んでくれる面子もいなくて…
話(愚痴)を聞いてくれる人は2人ほどいたんですけどね。
っとまぁ、そんな感じで、誕生日は過ぎていきましたね。
はぁ、誕生日ぐらい、せめて彼女と過ごしたかったなぁ…
まぁ、彼女がいれば、の話なんですけどね… ↓orn