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私の日記です 11月21日 すんごく重い話になっちゃうんですが。今精神科に通おうか迷ってるんですよ。。。自分で行こうって思ってるうちは平気なんじゃないかしら、と思ってたんだけど、人を傷つけかねない状況にあるんですよ。その人のそばにいるとわけわからなくなって、とにかくムシャクシャイライラする。またこれが避けようのない人だからねぇ。その人自身の性格の悪さの方が、お医者さんに見てもらったほうがいいと思うんだけれども、そのどうにもならないあたしの一時の感情は、この先もっとでっかくなっていく気がするな。我慢の限界だわ。 大人気ないあたしがいけない部分もあるけど何年もこうやってると心がストレスを感じてるってことがわかるようになってきた(気がする)。まずは保健の先生に相談してみようかな。。。くらい話でごめんなさいね。あたしは元気です。 11月14日 冗談なんか言い合って 笑っていられる、そんな仲だった 気づかなかったんだ そんな僕が君を傷つけていたこと 君の笑う回数が減ったこと あのときのサヨナラが本気だったこと 気づいたときには もう君はいなかった 男女の親友ってありえないんですか?私は自分の恋愛観から、ありえるんだ!って思ってましたが、実際にはありえないのかな?って思うことのほうが多いですね。 11月12日 今日は学校で軽音楽同好会のライブがあってね。歌いましたよ!(一応ボーカル務めてます)GO!GO!7188の「こいのうた」。私はあれほど心に響いた歌詞はない。それくらい人を好きになれたらな、って思うから。歌ったあとは、みんなから「最高だったよ」って口をそろえて言われた。ほかに言い方はないのかなぁ。社交辞令だったりしないよね。疑心暗鬼かも。でもやっぱり素直に嬉しい部分もあって、まだまだ私は人に元気を与えられるのかな?って思いました。 無理に感情を抑える必要なんてないけど、悲しいよりは楽しいほうが、慰められるよりは元気を与えたいです。これがなかなか出来ないんだけれど。 毎週火曜日は、中学校の体育館が開放されてて、大人の人たちがバスケをやってるんです。私もこの夏から参加させていただいてます。男のひとばっかりだし、かなりミソッカス扱いですけどね(+o+;)運動不足で毎回つかれるしね。でもこの疲労感が好き。何も考えず眠りにつけるの。 また明日という日がやってくる。 11月11日 STRONG> 今日は彼氏と別れてしまいました。2ヶ月前に私から告白したのに、私から別れを告げたんです。理由は・・・私が熱しやすく冷めやすいというもろにいて座な性格だからでしょうか。。いや、そうとは思いたくないけどな。その人のことを美化しすぎていたのかも。 私、一応振られたことがないんです。でもこれは真剣な悩みで、怖いんです。嫌われて捨てられるのが。だからすぐ自分から捨ててしまう。次の人に逃げてしまう。 でも私は普通の女の子で、つらい過去もないし、プラス思考だから「人の気持ちは移ろいやすいね」とか、「また次がある」とか思ったりしてね。いっそかわいそうな女の子になれたら。良心のかけらもない女になれたら、人と別れるのにこんなに心痛めずにすんだのかもしれないね。 11月6日 あたしは必死でしがみつき 前に進みながらも 後ろを振り返ってばかりいた 後悔なんかじゃないけれど もう別の道を行くあたしだけど なぜだか心から消えない 過去って 消せない もしもあの時あたしがあなたを拒んだのなら きっと何もかもうまくいってた 失うものが多すぎた危険なかけひきに もう戻らないから 鳴らない電話を待つのはもうやめるから とまらない涙とも今日でさようなら 元彼の存在って、自分の中での大きさに、別れてから気づいたりして。あたしもこないだまでずるずるとひきずってたなぁ。どっかに一緒に行った思い出なんか全然ないのにさぁ、一緒にすごしたときに何を話したか、とか相手の好みとかだけはすごく覚えてて。「お前はポップコーン好きだったよなぁ」とか言われると、懐かしさといとしさで胸がいっぱいに・・・。でも実はたいした男じゃなかったりして、ね 11月5日 寂しいと言えるのが勇気なら 贅沢は言わない どちらかひとつ、欲しかった 11月4日 こんなに悲しいのだから それでも美しいというのなら 私の幸せがこぼれ落ちたからだろうね もう何年も前から書きためている詩を、すこしでも誰かに知ってほしかった。女の涙は武器だというけれど、私はそうとは思わない。心の底が本当に苦しくて涙が止まらなかったのに、そんなに泣けてうらやましい、だなんて言われたあの日。泣くっていうことは決してわざとなんかですることじゃないのにと思った。まして武器に使うなんて、そんなの心が健康じゃないんじゃないかな・・・ 雷がみえた 前を向いて歩いたら 果てしない道が暗闇の中に続いていたよ 怖くなって下を向いたら 白い小さな花が咲いていたよ 私のホームページへ |