毎日

  • tomato 100%
    そろそろ今回の堕落も底についていい頃だと思うんだけど、いつまで自分を甘やかしたり、いじめたり、コントロールに失敗して持てあましたり、、、すれば気が済むのだろう?あと一歩が踏み出せない。気づきたいけと願いつつも目を背けていたい何かがあるに違いない。それは何?訳もわからず悶々として毎晩毎朝同じ事の繰り返し。「車掌さん、トンネルはまだまだ続くのですか?」
2002年06月20日 21時40分58秒

  • BOUQUET
    昨日と今日はとても蒸し暑かった、曇りなのに。頭あまり働かないです。もう寝たい。でも寝たらあっという間に朝が来るからなぁ。得意の妄想も続かないうちに夢の中。今日は殺生を2回もしてしまい、あまりいい気分ではありません。いつの間にかうちに入り込んでいた大きな蚊(なのか?)ごめんよ。
2002年06月18日 21時26分57秒

  • The Readiness is All.
    あっという間に来る日曜日の夜。
    サザエさんなんて2日おきにくらいで見ている感覚。明日から続く殺人的なスケジュールの一週間を思うと気が重くなる。
    今日は確か父の日。
    父の願いが娘の幸せだとしたら、私はあまり親孝行ではない。幸せじゃないからではなく、幸せを感じようとしていないから。
2002年06月16日 18時54分40秒

  • 「精一杯」の使い方
    一週間ぶりにその人と電話で話をしました。たった20分の他愛もない話。電話を切って、一週間楽しみにしていた事が終わってしまったなぁと思いつつ、ふいにわきあがったエネルギーを持てあまして。
2002年06月14日 22時43分38秒

  • Hello, my friend
    あー、そうか。職場のあの人は、誰にでも愛想を振りまける人で、特に私に気があったわけではないんだ。やっぱりそうか。今日やっと心から納得した。前までは、納得したくなかった。今は、目があってお互い微笑みあっても、ときめいたりなどせずにすむ。むしろ「もうあなたに気はないのよ。勘違いしないでね」ぐらいの大見得をきったりして(もちろん心の中で)、私のちっぽけな自尊心もいっちょまえに働いている。
2002年06月12日 20時50分00秒

  • そんな訳で
    もう、やる気なし。
    いくら寝ても疲れがとれない。
    だるくて動きたくないのに
    満腹中枢働かず
    肥える一方。
    鏡見たくない。
    もーやーだ!

    以上、本日の愚痴終了。
2002年06月11日 21時22分16秒

  • 混沌
    自分の部屋。
    自分の気分。
    まったくとっちらかっていて、目を背けたい。
    でも、誰もこの部屋を片づけてくれるわけではないし、誰もこの気分を慰めてくれるわけではないし、結局自分のケツは自分で拭うしかない。ついでに、自分で蓄えた脂肪は自分で絞り出すしかない、病気にならないように気をつけながらね。
2002年06月10日 20時14分48秒

  • 泥沼
    今日はすごく蒸し暑くて、体が汗でベトベトで気持ち悪かった。ここは本当に道東?
    ★☆★☆
    夕べ電話で話せて嬉しかったです。酔っぱらっていたみたいだけど。「酔っぱらいなんんて二度と信用しない」と誓ったはずなのに、浮かれちゃって私愚か者です。
2002年06月08日 19時24分42秒

  • 怠慢
    今日は大事な書類の提出日で、全く手をつけていなかったため、朝4時に起きて慌てて取っかかり、とても慌てていて、手は冷たく汗ばかりかいて、かなり健康に悪そうな時間を過ごした。書類は何とか間に合ったが、もっとゆとりを持って仕事をしなければ、別に時間がないわけではないんだから。いつもぎりぎりで何とか誤魔化せているから、それでいい気になっている私。朝の四時まで放置していたのは、逃避逃避の結果だけど、それで何とかなると思えてたのは、ある意味強いのかしら?そんなことはどうでもいい。何だか今日の日記はいつも以上に理屈っぽくていけないわ。私はもっと感覚的に生きたい。理屈はしばらく封印したい。
    ★☆★☆
    今晩電話します。忘れ去られる前に。もう遅い?
2002年06月06日 21時08分36秒

  • 結婚
    いつも何となく思っていることは、
    早く誰かと結婚して専業主婦になりたいということ。これはただの現実逃避だろうけど。私の両親は離婚しているので、ちゃんとお父ちゃんとお母ちゃんがいる環境で子どもを育てたいという願望はある。やっぱり一人で父親と母親の両方の役を務めるのは大変だろう。片親だから不幸だと思ったことは無い(たぶん)。だけど、「お母さんとは同情結婚だったんだ」という言葉はどうしても忘れられないよ、お父ちゃん。何年経っても…たぶん一生。
    専業主婦の生活ってどんなんだろう?
    毎日自分の帰りを待たれる夫はどんな気分なんだろう?
    私はいつ結婚できるんだろう?
    よく夢に私の子どもらしき女の子が出てきます。まだまだ会えそうにないけど。
2002年06月05日 21時05分30秒

  • 耳たぶ
    昨日ある化粧品会社の人が家に来て2時間近く色々説明して帰った。かわいそうなことに、その人はセールスのセンスが無いようで、得意げに色々と知識を披露しては他社製品を罵り、目の前の客がしらけているのにも気づかず、何だか頑張っていた。自分の利益しか考えていないことをあそこまで素直に出せる人もいるんだな、と少し感動した。が、申し訳ないけど何も買わずお引き取り願った。2時間前うちに入ってきたときの丁寧さと、2時間たってうちから出ていくときの粗雑さのギャップは見事だった。
    ☆★☆★☆
    最後に電話で話したのは4日前の夜だけど、すごく昔のことのように思えます。横浜は暖かいですか?
2002年06月04日 08時36分39秒

  • I'm waiting for you
    Why are you crying? Are you lonely? What do you want? Is it a real treasure for you? Please realize that you are not alone. I can't do nothing for you, but I can believe.
    I'm waiting for you.I'm waiting for you.
2002年06月01日 19時13分12秒

  • 偽善
    今日は早く帰りたかった。とてもだるかったから。だけど偽善者の私は「あーあ早く帰りたい帰りたい」とそればかり考えながら、周りの人に「何か手伝うことはありませんか?」などと声をかけて気の利く後輩を演じていた(つもり)。結局3時間近くもそんなアホなことをしてぐったりして汚い部屋に帰ってきた。

    ついこの間まで好きだった34歳の人は今日から3日ほど出張で不在。
    ついこの間から好きになった34歳の人は明日から1月ほど出張で不在。

    私は明日からどうしようか。
2002年05月30日 20時10分10秒

  • ワカンナイ
     星占いにあった「恋愛運最高」の5月後半も終わろうとしている。確かに、色々とあった。
     私は大体いつも「自分が相手をどう思うのか」ではなく、「相手が自分をどう思っているのか」ばかり気にして余計な心配と疲労を繰り返している。それをさっき電話で友達に指摘された、確かにその通り。
     もっと勝手に。もっと自由に。もっと素直に。
     何がそんなに恐いの?
2002年05月30日 00時48分24秒

  • 処女
     なんと10日ぶりの日記です。このところ出張や残業でパソコンを開く時間も気力もなく気になりつつ放ったらかし。私の生活には「放ったらかし」という状況が溢れている。
     週末、地元に帰って妹つながりで知り合った男の人とデートして成り行きで寝てしまった。抱き締められた時、「生理だから出来ないよ」と言ったら、「しなくてもいい。このままでいたい」とその人は言った。ただ単純にこんな私でも抱き締めてくれる人がいたんだと驚いた。結局、そういうことになってしまった。SEXは私が考えていたよりも暖かくほのぼのしたものだった。
     私が片思いしている女の友人が昔教えてくれた「二人で作り上げていくみたいな感じ」という言葉の意味が少しわかった。
     その人は34歳で(また34歳かよ)出張が多いので次に会えるのは7月後半。べつにあの夜の出来事で恋人になる約束をしたわけではない。彼はそういうことを日常的に色んな人と出来る人なのかもしれない。でもそれはどうでも良い。成り行きだったけど後悔はしていない。
     生活に特に変化はなく、ただ時々ふとした瞬間に思い出しては子宮というか腰のあたりに溶けそうな砕けそうな感覚が襲ってくる切なさを知った。
2002年05月28日 18時56分35秒

  • alone
    金欠なのは、大きな買い物をしたからではなく、小さな買い物を無計画にしたからです。何を買ったのかあまり思い出せないけど、お店にいるときや買って家に返る途中など、とてもうかれた気分になって、気づいたら通帳が淋しくなっていました。“買い物依存症”とまではいかないけど。そういえば、“○○依存症”ってたくさんあるけど、何にも依存せずに生きられる人っているんだろか?
2002年05月18日 20時30分04秒

  • ventilator
    昨日の日記は書いたけど送信されなかったようです。
    職場の人、私が失恋した人、元気みたい。昨日仕事のことだけど久しぶりに話しして、その後仕事と関係ない話も少しして、私はとても楽に彼と接することができた。このままいけばいい、そうこのまま・・・。
2002年05月16日 06時24分18秒

  • reset
     久しぶりに生活をリセットした。
    (掃除・洗濯・洗い物)×3セットくらい。そしてかなり久しぶりにオシャレを。
     毎日を完璧に生きる必要はない。し、できるわけない。だから肩にも眉間にも力を入れず、しっかり呼吸をして生きていこう。
     また落ち込むのは明日かもしれないし1ヶ月後かもしれないし、いつのことかはわからないけど、今できることを(したいことを)思いつくかぎりやってみよう。不幸も幸福もあてのないものだから、恐れも期待もせず今を生きよう。
     やっとそういう気分になれた。今日はぐっすり眠れそうだ。
2002年05月13日 00時56分14秒

  • aphasia
    自分のことしか興味がないのに思いやりのある人間のフリをしようとするので私はいつもうまく人と会話ができません。誰からも憎まれも愛されもせず生きていくつもりですか?自分へ。
2002年05月11日 00時49分03秒

  • Requiem Mass
    ぼんやりと 従弟のことを思いだしていた。
    小さいときいつも一緒遊んだ1つ下の従弟。あの時私とつないでいた手は、今は違う誰かの頬をなでるためにある。私の手は…行き場を探して未だに空を彷徨っている。
2002年05月08日 20時31分37秒

  • neat nor nasty.
     昨日つけ爪を買ってきた。
     理想だった大きくて長い爪になった私の手は、全然素敵ではなかった。爪ばかり気にしていたせいで気づかなかった、指の節くれ立ったところとか、肌の色とか質感とか、たくさん現実が見えてうんざりした。
     「爪さえ何とかなれば」と思っていたさっきまでのほうが幸せだったのかも…とため息1つ。
2002年05月07日 20時29分06秒

  • Where the Sidewalk Ends
    一日中部屋にいて
    何をしていたかというと、髪をしばったり、ほどいたり、本を開いてすぐ閉じたり、通販カタログをペラペラめくったり、マニキュアを塗ったり、スクリーンセーバーの「伝言板」に入れる文字を考えたり、そうこうしているうちに日が暮れていつの間にかサザエさんも終わっていた。私は大変な深爪だから、マニキュアを塗ってもちっとも色っぽさなどなく、子どものいたずらにしか見えない。んー、でもマニアックな人が見たら私の手も色っぽいのかも?と涙ぐましい発想の転換を試みたり。
2002年05月05日 20時48分01秒

  • 大フィーバー
     世の中はゴールデンらしいけど、私は風邪熱でダウン。部屋で一人、熱冷ましシートを額に、小汚い格好でパソコンに向かっている。でもこれは結構贅沢かもしれない。(喉がと体の節々が痛いのを除けば。)こんなにゆっくりしたのは久しぶりだし。だけどやっぱり淋しいから、さっきから色んな人の携帯にメールを送っているのに、返事が1つも返ってこなくて、でもそんなの当たり前か、みんなゴールデンな休日を過ごしているのね、きっと。
     
2002年05月04日 13時09分12秒


  • あまり頭が働いていない。
    今日もだるくて眠くて、早く一日が終わらないかと、そればかり考えていた。もうすぐ今日も終わる。悲しくも嬉しくもない時間が流れる。ただ、人恋しいという感覚は消えていないようです。淋しい女の子がここに居ますよー!と叫んだところで何も起きるわけは無いのでした。 だけど、誰もいない淋しさより、誰かが来て去っていったあとの淋しさの方が身にしみるかもね。
2002年05月02日 23時11分51秒

  • Time will tell.
    生理でだるい。授業中意識が遠のいて困ったさん。妹と電話で話したら、奴も今朝からだと言っていた。
    私が昨日いじけたのは、大体が昨日の日記に書いたことがきっかけだろう。だから妹に一言「それは納得いかない」と言っちゃえば楽だったろうに、言えなかった。大人ぶりたい私のこだわり?
    今日の電話で「私に彼が出来ても手出すなよ」と言ったら、「あり得ない!」と妹。そのあとすぐ「捨てたものは別だけどね」と付け足し。今日も私は何も言えなかった。妹にもぶつかっていけないだらしない人間。
    “正しいことを言えるか”じゃなくて“自分の気持ちを言えるか”なんだよな…。
2002年05月02日 02時14分24秒

  • わたしのかわいい妹
    帰省したとき。
    ひょんなことから、私が去年好きだった人と妹が寝ていたことがわかった。よせばいいのに平気なふりして「彼、上手かった?」とか聞いたりして私はバカ?彼から誘ったみたいだから仕方ないか…とか、彼にとっても妹にとってもSEXなんて私が思うほど重要な事件でもないのだろう…とか、私はただ片思いだっただけだし聞き出したのは私の方だから妹は何も悪くない…とか情報処理の仕方をいろいろ試したが、やっぱりショック。私が別の人を好きになってからのことだから、それがせめてもの救い。
     友達だったらもう絶交してるかも。でも妹はそうはいかないし、たぶん私は妹に何をされても許してしまうだろう、これからも。(実際は起こってみないとわからないけど)10年間一緒に父と戦ってきた戦友だし。
    人生は驚きの連続ってコトかな。確信しているものほど崩れやすいものは無いって証拠かな?
2002年04月30日 21時04分46秒

  • pit−a−pat
    色々変わり始めている

    気がする…

    いや、そう思いたい

    べつに勘違いでもいい

    どうせ人生なんて勘違いのかたまりだし

    とか、偉そうに言ってみたりして。
2002年04月29日 23時20分05秒

  • デート
     27歳のその人は、丁寧で穏やかな感じの人だった。全然タイプではないし、ほんの数時間じゃどんな人間かわからないけど、また会いたいと思った。そしてその人も「また遊ぼう」と言ってくれた。私は心のどこかであからさまに「ざまぁ見ろ」と彼を思った。「もうあんたは解放してやるさ」と、束縛することもできなかったくせに、笑っちゃう。
     ただの対処療法かもしれないけど、私はこうやって彼から抜け出すつもりだ。
     
2002年04月27日 02時03分07秒

  • 口笛
    べつに口笛を吹きたくなるような気分ではない。彼は時々口笛を吹いているな。そしていつだったか、口笛をふいて線路沿いを歩いてくる男にある女が運命を感じて、それが彼の父と母だった、という話をしていたな。もう、彼のことを追いかける気はありません。待つ気もありません。もっと早く気づけばよかったけど、気づきたくなかった。あの晩、「俺は勘弁して。」と彼が言ったのは酔っぱらいの寝言ではなく、本音だったのだろう。なるべく不自然に避けたりしないように…とは思っているけど、やっぱり目をあわせ辛い。私の変化に彼は気づいているのだろうか?私は自分を見てくれない人になど好意を抱き続けることはできない、そういう人間だ。うざったいと思われてまで慕い続ける勇気はない。だからサヨウナラ。週末は友達の紹介で他の男の人と会う約束をした。彼から抜け出すため、いつまでも彼にハマっていてはだめだから。だけど、彼がこの予定を知ったら彼はどういう反応をするのか知りたいし、本当はそのためにこの約束をしたのかもしれない。
2002年04月23日 21時17分38秒

  • リハビリテーション
    毎日、少しずつ彼から心を剥がしてゆこう。一気に剥がすのは痛いから。後悔することは何もないだろう。「次」が見つかるまでのほんのちょっとの間。毎日会わなきゃいけないのは修行のようだけど。
    彼が乗ってる車種を見たら胸がドキッ…この条件反射はいつ治るんだろうか?
    「あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる」レイニーブルー/徳永英明
2002年04月20日 10時46分52秒

  • 卑屈
     最近洗顔の時に、顎のあたりの触り心地が気になっていた。「前よりぽよぽよしてる…?」と。でも変化に気付きたくない私は、わざと顔のラインがシャープに見える角度から鏡を覗き込んで「いいえ。気のせいだったわ」と誤魔化していた。だけど確かにスーツはきつくなっていたし、ふとした時に今までなかった部分の肉が揺れるのを感じちゃったりしていた。それで今朝思い切って体重計に乗ってみたら最後に測った時より2キロも増加していた。…。…。
     19歳の時「消えてしまいたい」とひどくショックを受けた体重まであと2キロになってしまった。今日からダイエットをします。数年前は拒食症で生理が止まってしまったけど、今度はうまくやるわ。「痩せている事より大事なもの」が今の自分にはあるから。「認められること」への激しい飢餓感はもうそんなに無いから。
     でも正直なところ、また同じ迷路に迷い込むかもしれないという不安はある。あの時ダイエットに走った時とキッカケが似てるし。―――私ノコトヲ愛シテクレ男ノ人ガ現レタト思ッタノニ、私ダケヲ見テクレルト思ッタノニ。振リ向イテクレナイ人ニイツマデモ片思イシテルナンテ馬鹿ダワ。サヨウナラ。綺麗ニナッテ見返シテヤルワ――― 独りよがりの愚かな女は5年経っても成長していなかった。
2002年04月18日 21時35分14秒

  • 静かな雨
    なんとなく気分がねぇ。仕事が山積みでサ。そんなこと言っても始まらないのですが。ちなみに私のまぶたの痙攣は止まりません。クマも拡大する一方。フッ…
    夕方雨が降りました。はじめはスコールのような激しい雨だったのに、用事があって外に出た時は不思議なくらい音がなく静かな雨でした。たくさん降ってるのに静かな。心にしみ込むような、静かな…。
2002年04月17日 22時34分12秒

  • ドゥン…
    疲れはピークに達しているらしく、特に眼。右まぶたが一日中痙攣しっ放しで恥ずかしかったです誰も見ちゃいないけど。今はほとんど思考力が働いていないのでもう少ししたらナチュラルハイ?なのか?
    もう、もう、何度も同じ事の繰り返ししかないのなら彼のことは諦めたい。こう思うのも何度目のことか。しつこいのは私のほう。そんなにだるいならさっさと止めちゃえばいいのに。「まだ終わってない」と最後のところでしがみ付いているのは私のほうだ。べつにいいんだよあんな人。どうでもいい。
    もうこれ以上は語るまい。言葉がつながらないので。
    追伸:がチンコファイトクラブはずいぶんつまらなくなったな。
2002年04月16日 21時22分28秒

  • おっぺけぺー
    日記復活して良かった。めぐありがとう…!!
    今日はすごく暖かかった。ちょっとやりすぎ、おてんと様。早朝から洗車をして「雨降るなよ」と祈った甲斐があった。ありがとう、おてんと様。
    今日は特別休業日でした。それで10時前にクリーニング店に行って駐車場から出ようとしたら見覚えのある車が入ってきた。
    彼?彼!
    「まあ、テレパシーで通じ合ってるのね〜♪運命の赤い糸が見えるわね〜♪」と浮かれていたら後ろの車に追突されそうになった。
    家に戻ってめかしこんで仕事場に行ったけど彼は来ていなかった。夕方まで待ったケナゲな私(誰も褒めてくれないので自分で)。
    5時半に仕上がるクリーニングを待ち、「もう一度会えますように」と今日何度目かのお祈りをし、見事にスカ。そんなもんよね、そう。人生そんなに思った通りにはなりません。
2002年04月15日 19時26分58秒

  • test
    test
2002年04月13日 17時25分05秒

  • 作為
      おととい夜
     私は勝手に落ち込んでさっさと家に帰ってきた。Nさんがライバルに思えて辛かったから。
      きのう夜
     彼と私とNさんとIさん(男)の4人で食事に行った。Nさんよ、彼の隣に座るのは私と決まっているので悪しからず。
      きょう夜
     彼は出張で遠くへ。
      
2002年04月12日 23時15分18秒

  • ハチミツ
     今日は大変仕事に追われ、昼食もとらずにパソコンとにらめっこしていた。眼精疲労も甚だしく、今私の目は充血して濁っている。(こわ)
    *気がついたら8時近くになっていた。正確には「気がついたら」という表現は間違っているが、「彼が残っていたから私もねばった」などとは悔しいから言わないでおこう。
    *最後に残ったのは3人で、私と彼ともう一人男の人。彼は私が期待したとおり「ご飯食べに行こう」と言い、3人で食事に出かけた。
    *私は彼の車に便乗することになったが、やはり助手席にのることはできずに後ろの席に座った。(バカ)
    *食べているのを見られるのはとても緊張するから、今度から向かい側に座るのはなるべくよそう。
    *帰り。うちの前で降ろしてもらい、夕べ渡し損ねた「プレゼント」をあげることができた。私の家の前まで来たとき「渡す物があるから待っていて」と言ったら、彼は怪訝そうな顔(に見えた)で「はい」と言った。私は玄関からフランスのミネラルウォーターが入った大きな滴形の青いガラスを運転席の窓から渡した。たぶん喜んでくれていた。「ふり」でも嬉しかった。一気に脱力感…眠い。
     
2002年04月08日 22時08分32秒

  • coward
     久しぶりに実家に帰った。家族は皆元気そうだった。父は会うたびに年をとったなーと思う。
     ここに戻る途中、昨日昼食をご馳走になったお礼にと思って彼にお土産を買った。彼の家に届けに行くつもりだった。だけど今日は臆病者の私があれこれと「できない理由」を並べ立て、結局オシャレをしてジャンバーを着て鍵を持ったところで行くのを止めにしてしまった。あーあ、いつ渡せるのかな?これ・・・。
2002年04月07日 21時35分33秒

  • サタデーナイトフィーバー
    初めて二人で昼食にでかけた。帰りの車内、二人が職場で噂になっていることを教えたら、「そんな下衆の噂は相手にしない」と言っていた。「面白いからみんなの期待に応えてみよう」と言いかけて私は黙ったまま何も言えなかった。
2002年04月06日 18時07分53秒

  • バラ色の人生
     今日も飲み会。
     2次会で、
    私は自分から彼の隣に座る勇気がでず、もたもた迷って(こういうときの自分にはいつも腹が立つ、躊躇している時って大体は周りの目を意識している時だし)結局向かい側に座った。
     何と言う根拠もないが、なんだか上手くいきそうな錯覚にとらわれた。こういう日もあってもいいよね?
     親友にも、妹にも、「その相手は脈なし、他を探せ」と言われたけれど、私はうまくいくと信じている。信じているのは私一人でもいいや。
     私が彼と付き合うことになったら、妹は彼と私立会いのもとで眉毛を片方そり落とすと約束した。期限は今年中。実現したら、写真を撮ってHPで公開しちゃおう★その時はよろしくね、めぐ。
2002年04月06日 01時55分16秒

  • bar
2002年04月06日 01時40分44秒


  • ――暖かくなっても、また寒さが戻ってきてガッカリするのが嫌だから私は「春が来た」と喜んだりしたくない――と数日前に書いた。そして予想通り夕べまた冬に逆戻りの寒さになった。ガッカリしないために私は色々と自分の気持ちに細工をしたはずなのに、その甲斐は無かった。こんなことならあの時もっと...思う存分喜んでおけば良かったな。
2002年04月05日 06時47分56秒

  • 大人の会話
    さっきまで、新しい部署の飲み会だった。新しく赴任してきた人の歓迎会も含めての景気づけみたいな。新しい人たちはさわやかで話やすい感じだった。
    まあそれは良いとして、去年からいたメンバーのやりとりを聞いていて私は「人ってどこまで信用して良いのかわからんな」とつくづく思ったのでした。ついこの間までは、嫌われ者の上司にペコペコして、他の人たちのあること無いことを密告していたような奴が、今日の飲み会では手のひらを返したように一緒になってその上司の悪口を言っていた。
    その人、“自分は本当はここにいるみんなと同じ意見だったんだよ、今まで無理矢理あの上司の手下にされていたけどねー”って顔しておいて、腹ん中じゃ何考えてるかわかったもんじゃない。みんなー、騙されちゃだめだ!上司の前に行ったらまた何吹き込むかわからんのだよ!などと考えながらひたすら飲んでいた。
    他人や自分のあら探しなんて誰でもできるし。その場にいない誰かをネタにして盛り上がる事で仲間意識を強めようとするのは愚かとしか思えない。
    その時その時で話をあわせるのが「大人の会話」ってもの?
    そんな大人ならなりたくない(もう24歳だけど)。あーなんかもう疲れる飲み会だったなぁ。
2002年04月04日 22時06分58秒

  • メッセージ
    大事なことはたいてい目に見えないし、一番言いたいことはいつも言葉にならない。
    ただ自分にできることは「届け!」と祈ることだけ。
    祈るというのは無責任くさいところもあるけど、やっぱり念力ってあるんじゃないかな?心の磁力みたいな…。
    −−−そうそう、それに言霊ってものもあるから、幸せな恋愛がしたい私は、失恋の歌ばかり歌うのはちょっとお休みしてみよう。
2002年04月03日 22時47分58秒

  • めいそう
    もう、おとといのこと
    になるけど、職場で一番信用できそうな女の人に「恋に勝つ方法は何ですか」と聞いてみた。その人は「気合い!」と言いました。つまりどういうことか、というのをかみ砕いて説明してくれたけれど、私はそれをうまく再現できません。ただ、その人が示したのは、自分のこれまでのあり方とは正反対の心の持ち方でした。一人で盛り上がって、相手に期待して、焦って、嫌気がさしてきて、投げ出す、みたいなこれまでの私の。
     ただただ毎日を浪費しているような反省じみた気持ちになる時があるけど、全く同じ日なんて確かに無いから、それはありがたいことだな。
    私がどんなに無理をしても、逆にやる気を無くしても、それに自分の容姿を罵ろうとも、とにかくいつも休むことなく生きようと動き続ける心臓たちは、我ながら けなげで愛しく、感謝状を贈ります。
2002年04月03日 06時29分21秒

  • 小説気取
    ★☆3月30日のこと☆★
     前日の飲み会は思った以上に疲れたらしく、この日は夕方まで寝るか食べるかしかしなかった。どんなに疲れていても食べることへの欲求は失せないのが悲しい。
     夕方になって、ふと思い立ってスーパーに出かけた。セロリとかパンとか卵とか適当にかごに放り込み、レジを通って袋詰めをしていたら、窓ガラスに見覚えのあるウィンドブレーカーが映った。彼だった。キャップを深々とかぶり、インチキくさい芸能人のように妙に目立っていた。
     私は、少しためらってから近寄って行って話しかけ、当たり障りのない会話をして、さようならを言った。彼はキャップのつばを少しもちあげて、軽く会釈した。
     前日の飲み会で私のすぐ横にいた、子供みたいな酔っぱらいの彼とは別人の、落ち着き払った大人の男の人。
     この狭い町で知り合いにばったり会うことなんて、ごくありふれたことなのだけど。
     私はこんな些細なことに運命の欠片を感じて、また彼への思いを断ち切れなくなってしまう。
    ☆★3月31日のこと★☆
     もう春かな。
     やわらかい風と小鳥のさえずりと土のにおいで、春がすぐそこに来ているのがわかる。だけど私は、わくわくしないように、「春が来たんだ!」と喜ばないように、自分の心にブレーキをかける。喜んでしまえば、もし明日また雪が降って、がっかりするのが嫌だから。
     ちゃんと喜んで、ちゃんと泣ける私になりたい。
     感情が揺れないように頑張る必要なんてないのにね。
2002年03月31日 19時45分06秒

  • 巡恋歌
     今日は職場の部署内の飲み会だった。分散会。私と彼は同じ部署だったが、4月からは別々に。腐った上司の計らいによってそうなった。
     一次会でも二次会でも彼は私の隣に座った。私のことを好きでもないなら、どうしてそんなことするんだろう?構って遊ぶんだったら私より可愛い子も面白い子も他にいるのに・・・。きっと彼の行動には私が考えるほどの意味は無い。私の過剰な自意識が「私を好きだから?」「私を試してるの?」「それって私なんかどうでもいいってこと?」などといちいち分析したがる。私の中では彼の行動はいつも私中心に設定されている。壊れた解釈。
     “さよなら さよなら 心通わぬ 恋などさようなら”−−−そんなにかっこよく諦められたらいいね。
2002年03月30日 01時36分54秒

  • ミルクティー
     バラが枯れてミイラになっていた。
     部屋に花を飾ろう。と決めてから一ヶ月になる。今まで色んな花が咲いては枯れていったけど、このバラは朝起きたらいきなり枯れていた。「ごめんね、最近私が自分のことばっかりになってて、淋しかったんだね」と、枯れてしまった花に話しかけたところで、そのバラはもう灰色になってうつむいたまま返事などしてくれなかった。さようなら、ピンクのバラ。
     私は『星の王子様』に出てくるバラみたいに、なれるかなぁ?いつか…。
     ミルクティーで眠くなって、飽きもせず彼の事を考えて、たぶんこのままソファーで朝を迎えるのだな。
2002年03月28日 20時33分29秒

  • 過食
     今日は昨日よりはまともに目の前の出来事と向き合えた。ゆうべ散々腐って、腐って、それが良かったのかな。
     昼間、職場の席の入れ替えがあって、私はもう偶然を装って彼と目を合わせることは出来なくなった。その代わり、彼の後姿を好きなだけ見られる。自分が確認できない場所から誰かに見つめられるのって、どんな感じかな?もし彼が四六時中私の視線を意識して過ごすのだとしたら、どんなに良いだろう…彼の意識の中に私が少しでも入り込めたら…。
     最近過食が止まらない。心のどこを満たしたくて私は食べつづけるのだろう?彼が私を愛してくれたら、私はこの癖から抜け出せるのだろうか? 
2002年03月27日 22時20分30秒

  • 悲劇のヒロイン
     今日は一日中だるかった。心も体も。恋の魔法が消えかかった世界は、何とも味気ない。本当は周りなんていつでも大して変わらないのに、私の見方が変わっただけなのに。
     「悲劇のヒロイン」を決め込んで、「私は今とってもブルーなのよ」的なムードを漂わせてみたが、年度末で忙しい職場の人達は、私など相手にしていなかった。
     本人的には演技でも何でもなく、本人なりに悲しくてつらいのだけれど、「ただシチュエーションに酔ってるだけだろ、お前は」ともう一人の自分が言う。
     職場内恋愛はやめておくべきだった。(意識してそうしたわけではないけど。)四六時中彼がすぐそこにいるわけで、ちょっとしたはずみで何かとんでもない事を言ってしまいそうで恐かった。
     仕事と恋愛のモードチェンジができる人ってすごいなぁ。私には無理だ。
     
2002年03月27日 00時16分15秒

  • 第一回
     日記なんて書くの久しぶりだし、誰かに読まれることを意識して書いたことがないので、少し戸惑いつつ、第一回目を書きます。昨日、高校時代からの友人が遠くから遊びに来てくれて、このホームページを私のために作ってくれました。私のパソコンが不調極まりなかったため、相当彼女を手こずらせたみたい…。あらゆるつてを使って私のパソコンの前で格闘する友人の後ろで、私は口をあけて爆睡。(本人はうたた寝のつもり)ごめんね、めぐ。
     めぐとは車で片道40分かけてカラオケをしに行き、3時間二人で歌いまくりました。めぐはジャズを歌うようになっていて、私の難破船は必要以上に重くなっていて、でも相変わらずの二人がそこにいて・・・。あの、車窓の外にひろがっていた夕方の景色は忘れられない。
     日記なんて…と始めた第一回ですが、書いてみると結構色々と書きたいことがあって、短くまとめるほうが難しいのね。ようし、明日も頑張るぞ、無理はしないぞ、失恋が何だ!大人が何だ!ワインが何だ!(力みすぎ) 
2002年03月25日 21時33分03秒