|
|
|
|
|
この世に出る 予定日より2週間以上も遅れて、都内の病院でさむ〜い日に出生。 3歳 板橋区の幼稚園に入る 男の子と遊ぶことが多く、女の子のお友達が少なかった。 すでに、妹と弟が存在する。 七夕が近くなったある日、工作をしている最中に先生にむかついて、大暴れをし椅子を窓に投げつけようとして未遂に終わる。 卒園式では他の子はなにがなんだかわからんのに、あたし一人で感動して泣く。 6歳 入学直前、家族で出かけた帰りに車の中で両親がケンカする。 家に居ずらいので外に遊びに行って帰ってくると、母が居なかった。 数ヵ月後、両親の離婚確定。 入学式にも運動会にも母はこないので、それからずっと入学式に写真を撮るのが嫌いになる。 6歳の秋頃、母方の祖父母の家に転居。 悲惨な日常が続く。 7歳 東京に戻ってくる。板橋区の小学校に転入。 友達とのトラブルが絶えない。このころも朝おきれない。 いつから、起きれなくなったのかは不明。 9歳 練馬区に引っ越す。 都営の団地に引っ越したので、自分と同じ母子家庭や父子家庭が多く、そのことでいじめられることがなくなる。 凶暴性は健在で、友達が少ない。 習い事が長続きしない。 四谷大塚準拠の学習塾に通うが、夜の10時までお勉強、というのがいやでやめる。 12歳 隣の中学校にはいる。 すぐ、ぶん殴る教師が多かった。 入学する2年程前には教師が自殺している。 部活はテニス(軟式)顧問の先生をいじめて遊ぶ。 後輩を殴って大変なことになる。(怪我はなし) 14歳 夜出歩くようになる。でも、近所。公園でバスケしたり、タバコを勧められてすうようになる。 ラジオをよく聞いていた。 15歳 高校に入学 なんかしらんけど、タバコをやめていたが、またすい始める。。 希望してはいった学校ではなかったので、最初はやめてしまいたい気持ちで一杯だったが、勉強が簡単だったし、校則も厳しくないし、いい友達にも囲まれたのでそれなりに楽しく過ごせた。 この頃から、おちつくようになる。 タバコがやめられなくなり、校内で喫煙がみつかり、一週間の謹慎になる(笑) 16歳 6歳か7歳年上の人と付き合う。 つまんないので、何ヶ月かで分かれる。でも、数ヶ月後に偶然会い、ちょっとつけまわされたりする。。。。。でもでも、大丈夫だった。 18歳 することがなかったから 家にいるのがいやだったから 親戚の会社を手伝うという名目で山形(市内)に転居 不眠症ではないかと、叔母に指摘され紹介された心療内科に行く。週に一回の通院だったが、半年でホームシックになりとうきょうに帰る。これが、あたしと病院との出会い。 ハルシオンを処方される。 東京に帰るチョット前に、ODした痕跡あり。通常では飲まないほどのビールの缶と、薬が散乱していた。このころからODのクセがあったらしい。 ぼくたんと出会う 最初はやさしいのはどんな男でもおなじですな。もう、だまされないぞ。(笑) でっかいくまのぬいぐるみを池袋のデパートを全部まわって、買いにいった。 (のちに、すずきさんと命名。由来は不明。) ぼくたんと出会ったころ、実家から出て一人暮らしをはじめる。でも、そんなはなれていないので、スグに遊びにいけた。(母に支配されている気がしてきたとき) 19歳ぼくたんと知り合って4ヵ月後、池袋の会社に勤めはじめる。(情報処理会社。キーパンチャー) ババーが多くてつらくなる。同じくらいの歳のひととも話が合わず、あまり面白くない。 仕事を始めてから、不眠症がまたひどくなる。突然泣き出したり、パニック発作が出るようになる。 それで行った病院が最悪だった。デパス・ハルシオン・レキソタン・・・・ふらふらするような薬をたくさん出された。ここの医者はODしても薬の量を減らさなかった。 見切りをつけて別の病院に行くが、遠すぎて(麻布)5回も行かないでやめる。 自分の症状を病気であると認識し始める。 朝起きれない、夜寝れない。不安で仕方ない。急行に乗れない。人ごみで倒れる。一人暮らしと仕事と病気に振り回されているような状態。 21歳 一人暮らしをやめる。 会社もその後辞める。 そんな状態で、婚約する。 結婚式の前後に大喧嘩する。 新生活に希望が持てなくなる。解離ではないかと疑われる。(そうだと思う) 22歳 イタリアに新婚旅行に行く 旅行先でもケンカ。衝動的にリスカしようとする。でも、たいしたことのない怪我でおわるし、その後はやっていない。でも、とても楽しかった。いい冥土のみやげになった。(笑) アルバイトを始める。 解離が多くなる。 自分の状態を医者に説明するのが難しくてもどかしく思う。 こんな感じです。 訂正や追加も予定していますので、ちょくちょく変わると思います。 おひまなら、また、いらしてください。 2002年06月03日 04時33分25秒 |