4月19日 ある意味斬新なひとり言を言った
くだらない文章を書いてばっかで頭悪そうな機械犬6世ですけど、
ある筋の評論家に言わせてもらえば僕の書く日記は芸術・文明だそうで、
ある評論雑誌では、ぼくのことを天才テキストマスターと書いてあったりして、
大げさすぎて恥ずかしいんだけど、まんざら悪い気はしません。
おどろいたことに、侍魂っていう面白いのか面白くないのか
いまだにわからないサイトがあるんですが、
1日100万ヒットくらい(知らんけど)行くそうですけど、
業界人(日本を陰で動かす人間)がもっとも閲覧しているサイトは、
実は僕の『機械犬6世』なんだそうです。
ちょっと信じられない事実です。ビル・ゲイツもファンみたいです。
ごめん、まじで嘘臭いよね、でもこれは真実なんです…。
あーー、どうせ誰も信じてくれないだろうな。
あと、実はこのサイトの日記は外務大臣に依頼されて書いてるんですけど、
日記の文字1文字書くごとに500万円支給されます。
なお、漢字(画数12画以上)は700万円で、数字は200万円です。
つまり税金でこのサイトのすべての文章はかかれてるわけです。
ほんと…嘘臭い話だよね…。自分で書いてても嘘くさいって思うけど、
これは紛れもない事実なんです。信じてくれないのはごもっともですが…
でもどうせ嘘つくならもっとまともな嘘をつくから、
この嘘くさい話は真実なのです。

ちんぽこ!(この挨拶だけで2500万円ですからありがたがれ!)

4月16日 比較的アホの集まる喫茶店


ワタシ ハ アメリカ人 デェース。
ホントウハ ニホン人デェーース。
スキヤキオイシーーデーース。

ドッチダヨ!ワタシハドッチダヨ!
ブタノバラ肉トデモイウノカヨ!(ノリツッコミ成功)


というわけで、アメリカ人のジェームスは、
汲み取り式便所ハウスに星条旗を立てることに成功しました。

「イッチバーーーン!アメリカ イッチバーーーン!
ココニ ケンコク ウォ センゲンシマーーース」

そのとき ドアをノックする音が!?

どんどん! どんどん!
「まだですか?トイレまだですか?はやくでてください。もれそうです」

「ハイッテマーース エイエンニ ハイッテマーース!」


4月15日 迷宮入り日記
何も日記かけないので、それじゃ日記じゃないので、
無理やり(勢いだけで)書くことにした。

さーーー、エブリボディー。ソーリーソーーリひげソーーーリ!
総理!総理!!総理〜〜〜!(溺れている最中)
みてーーーぼくの一発芸みてーーーー!!みてよーーーー!
あるいはチクビみてよーーー!
総理「めんどっちい」
俺の屁「ブッ!(うるせっ!)」
総理「なんだその態度は!場合によっては殴るぞ」

苦境に立たされた俺。どうする?!


コマネチ!(恥ずかしげもなく一発芸)ネチコマ!!
チネンリナ!チネンリナ!!チネンリナーーーー!(夜はふけてゆく・・・)

「えぇ!俺の出番これだけぇ?主人公なのに!(汗)」
↑ よくある漫画のヒトコマ

4月11日 BGMも素晴らしい!
ちんぽこ!(聖書を片手に)

これから機械犬6世はコンテンツが非常に増えます。
質より量と、信じてやまない作者ですから当然の成り行きと言えましょう。


話は急展開して、
ゼビウスってシューティングゲームを知ってますか?
けっこう昔のゲームです。
(小学校低学年?くらいのときにファミコンでやった記憶がある)

このゲームは当時としては革新的なシューティングだったそうで、
(景色がスクロールする最初のシューティング?)
遠藤(たぶんこんな名前)さんという人が作り上げた不朽の名作です。

何もしらない人にゲームの内容を長々と説明するよりも(つーか説明できない)
触れさせてみたほうがより理解してもらえると思うので(都合がいいし)
リンクを張ります。 → ゼビウスが遊べます


かなり面白いでしょ?(マウスを使った操作性もなかなか面白い)
なおランキングトップの8千万点という数字にはなにやら危険な匂いを感じます。
(僕の最高得点は9万点です。ランキングに載る事は永遠にないでしょう)

ネタ元は とん・ちん・かん…素晴らしい情報を皆様にお届けする優良サイトです。

4月9日 春らんまん
宣伝していいですか?

面白いサイト見つけたからみんなみてみたらいいと思います。
僕はすぐにブックマーク登録しました。かなりおすすめ!COOL!

URLはこちら →../../Bookend-Soseki/8372/index.html


自分のサイトを自分のサイト内で宣伝する快挙!成功!
これが来場者アップにどのようにつながるかわからないけどつながるでしょう!
ついに人気サイトの仲間入りするんだなぁ、
と思うと感慨深いものがありますね。

4月7日 春眠
ジャジャジャジャーーーン!(ベートーベンの運命っぽく)
ジャジャジャジャーーーーン!
ジャンジャジャジャジャンジャジャジャジャンジャジャジャジャジャジャジャ
じーんせい楽ありゃ苦ぅもあるさーーー

いつのまにか運命が水戸黄門になってしまう 大魔術を皆様に(無料で)みてもらったけど、これにはプリンセステンコーもびっくり!というわけで皆様は一大イリュージョンの衝撃をプリンセステンコーと(無料で)共有したことになる!それってすごいことだよね。 たぶん皆様は今日の日記を最大限に評価するだろうから、 それに先んじてこのネタをベクターにフリーソフトとして登録しようと本気で考えている。ジャンルはプログラミングだ。

4月5日 天狗
酒の席で友達が突然、「おれの彼女まじ最高。あいつと付き合えてまじ感謝」
と言ってきた。腹がたった。
そこでそいつの彼女のパンツの色を勝手に想像することにした。
『3%白色 20%ベージュ色 37%赤色 40%黒色』
という衝撃の統計結果(妄想)がでたので、

友達に、「おまえの彼女けっこう大胆だぁ」とにやにや笑ってやった
「清純派も形無しだぁ」と笑ってやった。

なんか俺のほうが勝負に負けた気がしてならない。

4月4日 悪魔のカーブ
僕は風になりに湘南の海をバイクでかっとばしてました。
けれど悪魔のカーブ(地元で有名)でブレーキとアクセルを間違えたため海に落っこちてしまいました。

僕は泳げなかったので、海水をたくさん飲んでしまいました。
「ああ、なんて塩辛いんだ!塩辛すぎて困る。助けてくれ!」

でも僕は自分の発言の間違いに気が付いて真っ赤になりました。
なぜ海を塩辛いと思ったのだろうか。
魚は海を塩辛いと思ってるはずがない。だって魚にとって海は
当たり前の味だからです。
それに僕たちだって魚が言う「空気って甘酸っぱいよなぁ、柔道部の副将みたいで嫌な感じだよ。しかもちょっと醤油くさいとこがかなり柔道部の副将みたいで嫌な感じだよ」という訴えを聞いたって 馬鹿馬鹿しいと無視してたじゃないか。
魚にとって空気は確かに甘酸っぱく柔道部の副将っぽく感じてたかもしれないのに…。
つまり、 海を塩辛いと感じたり、空気を甘酸っぱく感じたり するのは個人のエゴで、 実際の空気は無臭だし海だって無味なんじゃないかな?

またひとつかしこくなった僕は言いました。
「ああ、なんて味がないんだ!海ってツマラネー!とってもツマラネー!」

二日後、僕の溺死体が発見されたそうです。

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