電車の中のヘッドホン
電車に座る時にとなりと空けて座る
車内で化粧
女が、タバコ、である
人工乳を仔に与え、乳を含ませない女
周囲がモノであるからこそ、電車の中で平気でカシャカシャいわせることができるのである。自分だけがそこにおり、友人は、ケータイの向こうにいるのであって、周囲はモノである。だから、「ヒトにメイワクをかける自分を顧みる」という発想は、生まれるはずがない。なにしろ、「ヒト」が自分の周囲には存在しないから。
周囲がモノであるからこそ、電車の座席に座る時、左右にスキマを空けることができるのである。車内がどれほど混んでいようとも。自分しか、いないのである。
でかい鏡である。車内で化粧なのである。恥を知れ。なにしろ、口紅を人前で引くのはおろか、まつ毛をカールさせる道具さえ持っているのである。男どもよ、こんな女にだまされるな。女はこわい。
女がタバコをふかしている光景。俺は許せない。鼻からケムリを出している。世紀末はまだ終わっていないのである。おまけに紅毛人のように毛を染めている。小さな子を連れていたりすると、なおさらこっちはイライラする。顔の形がわからなくなる位、なぐってやりたくなるのは、俺だけだろうか(もちろん、そんな乱暴をはたらくわけではないが、、、)。
外で女が乳を含ませなくなった。全ての女の乳の出が悪くなったわけでもあるまいに、、、。人工乳を平気で与えているのである。本当に小さな仔に。まだ、人工乳が耐えられないくらい、消化管が未成熟な仔に、、。犯罪的母親である。毛を染めている。タバコを吸っている。超ミニにタンクトップである。まだ、正式な配偶者以外とヤリたいらしい。この国はどこへ行こうとしているのか、、、嗚呼!!
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