君のためにできること・・・。
いつの日からだろう。
こんなに君のことを想い始めたのは。
君の笑顔を見てると元気が出て、
僕まで笑顔になってしまう。
君が遠くに居ても、僕は、
いつも君のすぐ側にいるよ。
君がくじけそうになった時は、
すぐに駆けつけるよ!
僕が君を守ってあげる。
僕はいつでも君の幸せを願ってる。
君が幸せになれば僕も幸せだから。
君に出会って・・・。
君の話がでると僕は急に切なくなる。
僕たちはあんなに愛し合ったのに
なぜ離れ離れになってしまったんだろう・・・。
君の笑顔が懐かしい。君との会話が頭をよぎってく。
君は僕にとって近い存在だったけど、
でも今は遠い存在になってしまった。
君は「あなたのせいじゃないからないから・・・。」
って言ったけど、何が原因だったの?
いつも君が待っていたあの場所に行くと
君を探してしまう。
あの日、あの時、あの場所で
君に出会ってなかったら
君との思い出は無かった。
今は君が居なくて寂しいけど
君との思い出は心に大切にしまっているよ。
君とはもう話すことは無くなってしまったけど
君が幸せになれば僕も幸せだから。
元気でね・・・。僕が愛した人・・・。
幸せになってね・・・・。
人生
僕は何のために生まれてきたのだろう。
っと、僕が言う。
人の力になるためだよ。
っと、もう一人の僕が言う。
嫌!人を傷つけてしまう僕なんか、
生まれてきた意味なんて無いんだよ!
って、もう一人の違う僕が言う。
でも、いくら喧嘩をしていても解らないと思うよ。
だって、人生って先の見えないものでしょ。
白紙のページを自らの手で作っていくんだもん。
解らなくて当然だよ。
っと。冷静な僕が言う。
僕の心の中で喧嘩する僕たち、
頭が混乱して、どっちなのか解らなくなる。
でも、一度きりの人生、
一回しかない人生だから、精一杯がんばってみようと思う。
悔いを残したくないから...。
思い出
部屋を片付けをしていたら
引き出しから君との写真が出てきた。
君と写ってる写真を見ると
君と付き合っていた時のことを思い出す。
僕の横で楽しそうに笑ってる君。
あの時は君の笑顔が僕の生きがいだった。
仕事も楽しかったし
君と会っている時も楽しかった。
「2人の思い出を作ろう」って言って
いろんな所に出かけたよね。
あの時の君は、嫌なことを忘れて
無邪気に笑っていたね。
もう、君との思い出作りは終わってしまったけど
その思い出は心の片隅にそっと閉まってあるよ。
君を好きになってよかった。
いろんな楽しい思い出をありがとう。