物語のページ

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部屋と呼ばれた家
私の生家の隣の一軒家でありながら部屋と呼ばれた家の顛末(400字10枚)

静寂の中で
飛行機で隣り合わせた聾唖の少女の小旅行の一部始終(400字3枚)

もっちゃんのこと
臨時に担任することになったクラスの一人の少年の作文(400字6枚)

月山富田城
祖父の言葉を思い出して、立ち寄った出雲尼子氏の月山富田城で(400字18枚)


                
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