短歌のページ

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拉致被害者が24年ぶりに帰国。子を残したままでは何も言えまい。

待つ親も帰る子等も同じ親異国に残る子の幸思う



説明のできない不思議な夢を見ることがある

夢に居たひとは女神かマドンナか確かに我と手をとり歩むも


この街に来て半年が過ぎ

赴任先の町にも人にも慣れてきて地の者みたいな顔して歩く


初めてカウンターのついたホームページを製作、公開して

ホームページ見真似でとうとう立ち上げてまわるまわれのアクセスカウンター


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