読書倶楽部日記

参考資料 読み聞かせ読本 読み聞かせに使いたいこの1冊!


2005年2月 読み聞かせやった。
閉級式も終わった。
また変な話が来てむかっ腹たった。
そのへんなはなしとは?
2005年1月  読み聞かせの日程(2/21・22・24)が出る。
25日 20日講演分と閉級式の案内出す
2005年1月 20日絵の審査員とかをやっている先生を招いて
    子どもの絵の見方についてお話をうかがう。
    他のクラブの方々も来場。
図書の先生に読み聞かせの日程を出してくれるよう
お願いをする。
2004年11月 25日虐待などの通告義務についての講演
29日上記の報告を出す。
2004年11月 15、17、18日で読み聞かせに入る。
報告を出す。25日のお誘いもつける
2004年11月 25日講演会の確認のため、市役所へTEL。
2004年10月 22日定例会
絵本について、JPICで聞いてきたことを皆さんにお知らせ。
読み聞かせの各自の日程をお知らせする
2004年10月 11月分読み聞かせの日程を松井先生より電話にて。
会員の皆さんへお知らせする。
2004年10月 3日JPICの読み聞かせ講習会へ出席。
幼稚園の先生方に遭遇。
2004年9月 廃棄処理に通う。そしてついに今日17日。
やりとげました。本の山々との闘いについに終わりのときがやってきたのです。
2004年9月 9月10日図書室へボランティアにいく。
廃棄する本を台帳から抹消する作業。
そのあと、図書館ボランティアについての話を
図書の先生から頂く。校長先生からも・・。
読書クラブが今まで好意でしてきたことを、形にするって事かしらん??一般の保護者の方にも募集かけてもらおう。
2004年9月 9月9日関東農政局から講師が二人やってきた。
食の安全について語ってくれました。
添加物について、有機農法について。
添加物がわかりやすい表示ということで『ビタミンC』に
変わるのには驚いた。
2004年9月 9日に行う『食の安全について』への参加をお願いする
お便りを作成。関東農政局の人が交通費も謝礼もなしで
きてくれる。ありがとう。
2004年8月 9月に入ってすぐの読書クラブの集まりで行なう講演会の決定が来る
2004年7月 7月20日家庭数で読み聞かせの報告をだした
9月の講演会のお知らせもつけた
2004年7月 7月16日5年6年の読み聞かせ
図書の先生と司書さんに今回読み聞かせで使った本の一覧をお渡しする。
2004年7月 7月15日3年4年の読み聞かせ
2004年7月 あの大雨の6月30日、図書室でのボランティアがあったのだが、司書も学校に来れなかったので日にち変更。
7月12日図書室ボランティア。本棚を動かしたので、”あ”から順番に並べ替えるというもの。
出して入れ出して入れ、大変だった。昼にはすんだけど。
9月に捨ててしまう本を台帳から抹消する作業の依頼を受ける。
本日は、今期読み聞かせの1回目。
朝から7人の会員が集まり、1年2年の各クラスに入った。
2004年6月 講師を依頼した人からFAXと電話がきた。
ありがたいことにドンピシャの日にちを指定。
ありがたきかな公務員。
参観で学校へいくときを利用して、読み聞かせの日にちと学年クラスを示した紙を各人に分けてきた。
だが・・。
図書の先生には伝えてある事も、教頭先生はご存知でない事が判明。大丈夫なのか??
2004年6月 ただの講師を探さねばならない。
何分貧乏クラブなものですので、勉強はしたいが講師への謝礼金が払えない( p_q)
色々探って、民生委員を思いついた。
さっそく交渉に向かう。
快く講師の当てをつけてくださった。
驚いたことにその方は読書クラブの始まりをご存知だった
どういう形で始まったのか、聞かせて頂いた。
素晴らしい先達の話に感動。
子供と母親のために小さな文庫を開き、そこからどんどん世の中に目を向け、図書館の誘致にも関わっていかれた
考えて行動する。行動しなくてはなにも始まらない。
2004年6月 読み聞かせの練習も2回終り、お便りを出さねばならぬ。
2回分の資料を来ていない人のためにパックして、配布する。きっちりの数しかない資料だが、先生に抜かれたりして2部ばかり足りなくなる。コピーしようとしたら、張り紙がしてあった。“一円コピーを使用しましょう”。しかも、内緒で使おうとしたら動かない。それよりもなによりも、紙が残り少ない。また買ってこなくては、ほんの二ヶ月弱で2000枚強の紙を使った。家庭数侮りがたし・・。
さて、読み聞かせの日程も決まってきた。
人を振分け、いざ本番!!
2004年6月 読書クラブとしては第3回。
読み聞かせとしては2回目の集会。
皆さん気を使ってお菓子をもって来てくれた
発声、かつぜつをやって一人づつ持ち寄った本を読んだ。
今回は4分過ぎぐらいで、いい感じの時間で読める本を
もって来ていた。
やっぱり大事なことは、読む前の“間”。聞き手の集中をいかにして集めるかだね。
2004年6月 図書の先生、司書先生と打ち合わせ。
朝の読み聞かせの日程をもらう。さて、人間集めじゃ。
図書館ボランティアの依頼をもらう。5人ばかし集める。
2004年6月 開級式、閉級式を含めて9回時間と場所を押さえてある。
そのうち2回は開閉級式で座談会みたいなもの。
あとの7回のうち2回は読み聞かせの勉強。
あと5回をどうするか・・・。
家庭教から抜けたので、講師を呼ぶ予算も無い。
と、いうことで無料の出前講座をあさってみた。
無料は難しいわ・・。
日赤でドクターが来てくれるっていうのを聞いてみると
講師料として(交通費別)二〜三万!!
後は伝手を頼るっきゃないと回ってみました。
民生委員に防災講座、農林通産省、乳がん
近所の民生委員の方が虐待について話してくれ
知り合いの知り合いが子供の絵の見方について話して
くれることに相成りました。
これで一年なんとかなりそうだC=(^◇^ ; ホッ!

読み聞かせに使いたいこの1冊!
2004年6月 第2回読書倶楽部当日
お菓子は完璧。行くばかりと思っていたら!なんと!
読み聞かせするための本の用意を忘れてた!
大急ぎで小児科へ向かう。
目当ての本があったのを思い出したのだ
頭を下げ下げお借りする。ホット一息 C= (-。- )
早めに小学校へ着いて、会場の準備。
職員室に鍵を取りに行き、窓を開け放ち、机を出す。
和室なので座布団も出し、お茶の用意のため湯を沸かす資料を並べ、後は待つばかり。
程なく、みなさんいらっしゃる。講師の方も。
まずはあいさつ。『はじめます』
講師、出席者の自己紹介。
かつぜつ、発声練習。読み聞かせの時の注意事項。
いよいよ実施訓練。一人持ち時間5分。
本番さながらに読んでみる。
一通り終わったら、お茶の時間。
はじめてこの先生と話したけど、さすがカリスマ!!
25年も前の教え子を見抜くわ、読み聞かせの大切さを
うならせられるわ、もう感銘を受けちゃったね。

読み聞かせ読本
2004年6月 2回目の読書倶楽部が行われようとしている
今回のテーマは(@_@)/ずばり!
『読み聞かせの練習』
かつぜつ、発声、読む時の服装、姿勢等の注意事項を
作りなおし、気合い十分!!
2004年5月 場所の確保だ!校長先生の確保だ!司書さんの・・!
事務のおばちゃんには手土産忘れるな!!
開級式は無事済んだ。
ほっとするもつかの間、PTA副会長がやってきた
『PTA総会に載せる活動報告出してね』
ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ何の話だい
書式?用紙サイズ?去年の活動?
人に聞くってやだわ〜つかれる・・。
2004年4月 私は何をやれば良いか見当もつかなかった
とりあえず、会員募集のお便りを出してみた
人が集まらないので、もう一度出してみた
開級式の内容を決めねばならん事に気がついた
家庭教育学級はどうするんだ
これに入らなきゃ、講師呼べないよ
家庭教はあきらめた。
毎回、指導員なるものがやってきて、私達の勉強会を
ご覧になるらしい。しかも、公民間事業ということでお題目
『地域社会を育てよう!!』やってらんねぇ・・・。

    今年の目標『読み聞かせを軌道に乗せる』
2003年某月 私は読書倶楽部の下っ端だった
しかし、幼稚園において会長なるものをやってしまった
当時、世話人のHさんが私を呼んで言った

『頼むね、次』
 いやだから、私はまだ2年生の親だから・・。
 ちょっとまずいんじゃないでしょうか・・・。
『根回しすんでるから大丈夫』
 え?!そんなことじゃなくて、ほら顔も売れてないし・・

世話役に任命。゜゜(>ヘ<)゜ ゜。