ぴんぼけ写真館 ・・・写真で綴る諜報員・山川海子の半生・・・




1974年、某国にて諜報員一家の長女として誕生。この頃より、変装、ハッキング?、尾行など、諜報活動の基礎を叩き込まれる。
↑変装の特訓中。
両親が母国より2重スパイの嫌疑をかけられたのを機に、日本国へ亡命。普通の女子高生として平和な日々を送る。


両親を人質にとられ、母国より密命をうける。諜報活動に復帰。銀座のホステスになりすまし暗躍。
あるときは、選挙のキャンペーンガールになりすまし、使命を果たす、山川。まさに命がけ。


↑某研究学園都市にて、本国の仲間達と、秘密諜報結社「バイトマン」結成。
左端より、ピンク、はりしー、米などの同志と出会う。
そののち、任務遂行のため、エステティックサロン、大手新聞社、地方テレビ局などを点々とする。
2004年、「30歳までお互い独身だったら結婚しよう」と約束をしたそうへいと、晴れてゴールイン。
「酔った勢いとはいえ、あまりに不憫な山川に同情したとはいえ、オソロシイ約束をしてしまった!!誰か山川をもらってくれ!早く!頼む」そうへい談。。。
「約束は約束なので、きちんと守っていただくわ」山川談。。。
めでたしめでたし?