プロジェクトUO
〜挑戦者っぽい者達3〜
つ〜ば〜めぇよぉ〜
と〜お〜いそぉ〜らかぁ〜らぁ〜
おし〜え〜てぇ〜よぉ〜
UO〜の〜ほし〜を〜
はい。またでましたこのシリーズ
YOSHIですこんにちは
今日も見事なネタが勢揃いです
この日またもや対人ギルドの人にバタリと会ってしまい
その人から狩りの誘い・・・
古代龍狩りにこー!!
またその誘いか!!
この人いつも古代龍狩にと誘ってきます
誘われてるうちが華なので僕はこの人と行く事にしました。
そして・・・

やぁ。こんにちは!
とても見事な姿ですね。
まったくコイツは何億年生きてることやら・・・
って・・・
誘った本人どこ行った!!??
逃げたのかどうなのかよくわかりませんが
辺りを探しましたが気配すらしません・・・
しかたなく一人で古代龍を狩ってました
おっ??
案外いけるもんだな!

うははははははは

ぐはははははは

ばーかばーか!!

雑魚めが〜〜(笑)
途中、古代龍の攻撃を1発くらってしまいましたが
これが一発分
↓
![]()
一番上のバーが残りHP
このあとオチとして死んだりはしてません
なんだかんだ死にキャラで自分に自信がなかったのに
今回古代龍のおかげでちょっと自分に自信がでましたw
それから、ちょっと疲れたので
帰ってヘイブンでまったりしていると
そこへSEI君登場
骨の相方探しにいこーぜ
まぁ最初からわかってた事だが
本人いないのにどうやって声かけるのさ・・・TT
僕らすぐにやめました(爆)
そんでSEI君と二人で何かおもしろい事を探していたところ
俺がちょっとした小ネタでSEI君を楽しめようとしました
しかし!
それが悲劇の始まりだった・・・
ええとその小ネタはブリタニアにないバグ世界にゲートを出すというもので

こういう所です
僕たちはこれを時の狭間と名づけました
まずここへのゲートを出す手順を説明する俺
「まずはテキトーなところをマークしたルーンを準備してください」
それで何を思ったかSEI君、ヘイブン広場の・・・

の中をマークしたルーンを用意しました
このときは俺もまぁどこでも問題はないね。くらいにしか思いもしませんでした
「次にそのルーンを対象にゲート魔法使います」
「詠唱成功したらゲートが出るまでにそのルーンをルーンブックに入れます」
「成功すればマークしたところにはゲートは出ないですな」
注)バグ技なので多用または悪用しないこと

思いっきり失敗ですな
さらにどっかの阿呆戦士さんが上写真の左下のゲートに飛び込みました

もちろんこうなります
もちろんテレポ使って出れるだろうと思い
しばらく見届けていたところ
彼、真剣に出れないみたいですな
どうやらテレポを使えるだけ魔法スキルがないらしく
いっこうに詠唱しようとしません
さらにlこの人話し掛けても返事がなかったので助けるのに苦労しました。
急遽テレポのスクロールを手に入れてこの戦士さんに渡して
さっさとメンドクサイこの事件を解決することにしました
リッチの森まで探しにいきました
そこでもなかなか見つからなくてイライラの頂点に達し
しまいには俺とSEI君
あの戦士さんを疑いはじめました
「あの戦士みたいな人ホントは出れるのにわざと遊んでるんじゃないか?」
もう一度帰ってまだいるか確かめてみましたところ・・・
うわぁ^^ まだいる☆
罪悪感90%
また探しに行くのはとっても面倒だったため
なんとか口を開かさせて
GMコールの仕方を教えまして
なんとか脱出させました
その後
ふとヘイブンのベンチに座っていた人からの助言
あの噴水にいるカエルをWクリックすりゃ
早いじゃないですか

そのカエル
このカエル不思議なもんで
Wクリックすると噴水の前までワープさせてくれます
そういう事は早く教えてくださいね^^