結婚式
〜見学〜




おひさしぶりです。YOSHIです。
ここんとこ学校も始まりさらになぜかサーバーの不調で
UOに入る事すらできず日記が2日も延長してしまい大変申し訳なかったです
その分とっておきのネタをご用意しましたので・・・

画像が多いのでゆっくりお読みください・・・


タイトルでもわかるように今日は結婚式の見学をしてきました

新郎新婦はべつに知り合いでもなんでもないですがw

なんちゃんと二人でデートも含めて見に行くことにしました














なんて微妙なSSだ・・・
左に俺となんちゃん。右に新郎新婦。



















こちらは新郎新婦の退場の図

はっきしいって新郎新婦見えません















っとここまでは誰もが予想できる結婚式の図だったと思います。


































だが





























このあと僕達少年少女の憧れである結婚式というものの
素敵。キレイ。感動する。などの先入観が見事に打ち砕かれようとは
このときはまだ知らなかった・・・














この退場のあと僕達は一人一人新郎新婦にご祝儀を果たし
部外者なはずなのに2次会まで行かされる事になりました




















二次会会場













まぁこれも普通といっちゃ普通です

しかし新郎新婦がいません・・・











なにかトラブルでもあったのか・・・























想像以上にご祝儀の品が重かったようで
新郎新婦重量オーバー






























さらに、なんちゃんから一言






























やっぱり豚の丸焼き
重かったかな・・・


























はい。それは重いです。
一つ50ストーンもある代物です
ていうかなんでそんなもの持っていたのかが不思議でたまりません


































3つもあげちゃった('-'*)











150ストーンですね(⌒_⌒)
食べなきゃ動けません












新郎新婦
間違いなくお腹いっぱいで
2次会など到底無理でしょう































ま、しばらく新郎新婦を待つことになり
ぼけーっとしていたそのとき!!会場に異変が!!



























戦闘するなそこ
























だいたい結婚式に鎧着てくるキチガイを招待する事自体が間違いです

























さらに




























うわぁ☆白熊ちゃん





























ていうかここに動物よぶな
























スタッフの人らしき人物も大変そうです・・・
見てて同情したくなります



























































え?






























































多!





























みんなのイライラも相当なものでしょう

そしてついに新郎新婦が来ましてやっと2次会が始まりました

ふむふむ非常によい感じ


























このキチガイいまいちやる気が感じられません





























飼い主もしつけをがんばります






























え?
































飼い主??









・・・











そうです。

奴はニジェルムにいた
雇われ兵です











飼い主のしつけのおかげかおとなしくなりました



























が!!次の瞬間!!




































またか!お前は!!






















































問答無用






















なかった事にされ2次会は進行されます












おお〜






なかなかよろしいセンスの持ち主で・・・
注)横の死体は気にするな






褒めの言葉ももらってとても雰囲気がよくなってきました





















































数秒後






















なんてこった・・・

さっきまで褒めてたくせに・・・



























さらに!またネタの予感!!





















































































雇われ兵2名様と
白熊1名はいりまーす。

































もう帰ります


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