政府非公式大会
ガダルカナル改ニツイテノセツメイ





プログラム本選とは違い、無理に外そうとすればなんの障害も無く外れるだろう。ただし、故意、又はその状況により、外れてしまった場合(事故の場合)は禁止エリア進入と同様の処置を取らせてもらう場合が有る。
今回の新ルールとして、政府公式のガダルカナルを改良した
小型の輪が両手、両足。そして、以前の大会と同じく首にも取り付けられているので、注意する様に。
プログラム本選とは違い、ガダルカナル及び、それに属された所謂首輪による、禁止エリアによる即死(首輪の爆発)の廃止
注意

ただし、当事者同士の戦闘により、首輪に強い衝撃が加わった場合は爆発も有りうる。


 何らかの形で禁止エリアに進入した場合の処置…
いかなる場合もまずは1番の輪から爆発する。例外は無い。
続いて、3分置きに2.3と爆破して行くので各自注意されたし。  




以上が新ルールだ。各自頭に居れておくように