![]() 駄菓子屋店内 |
![]() 飴細工屋さん |
![]() 趣きある街並み |
![]() クラシックバス |
| 私が一番好きなお店の店内です。数ある駄菓子屋さんの中でも特に雰囲気ある店内です。最近氷川きよしクンも来店したそうです。 | 菓子屋横丁の街中で、飴細工の職人さんがお店を出していました。ひとつ100円から。リクエストにも応えてくれて300円でした。 | 各店、店先や店内に無料休憩所を設置して、そこで買ったものを食べさせてくれます。太っ腹な店ではお茶サービスも。 | 川越市内を走る巡回バス。一回180円、一日乗り降り自由券は500円でした。今度は乗ってみたいです。 |
![]() 亀屋・川越いもシュー |
![]() 翠扇亭・芋太郎 |
![]() 駄菓子 |
| 紫芋バージョンもありましたが、小ぶりのくせに100円もするので、今回はノーマルなさつまいものシュークリームのみ。 | 菓子屋横丁で同じお菓子を売っている中、この「芋太郎」だけは翠扇亭さんでしか買えません。有名人のファンが多いのも特徴で、私は俳優の筧利夫さんが「私のおすすめ」という5分番組で紹介しているのを見て芋太郎を知りました。キャラ抜群の店主とお話するのも一興。 | 私のおすすめ「焼きいも飴」やきなこ棒、粉末ジュースです。駄菓子だけでなく、懐かしいおもちゃも売っています。 |
![]() @材料と道具 |
![]() A純銀粘土を伸ばす |
![]() B自分の指のサイズに丸める |
![]() C乾燥!(三銃士風?) |
![]() D焼き入れ後、磨き |
![]() E完成! |
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| スタッフは若いお姉さんばかりの、ちょっと素敵な写真館。洋服のヨレなどを直してもらっています。 | ちょっとポーズがいけませんね〜。でも本番ではちゃんとかわいく撮れました。 | 撮影終わってピース!これから現像してもらった後、近くの大型スーパーで展示されます。展示が終わったら我が家に写真がやってきます。これで3,800円(六つ切りサイズ) |
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