NEWS まじぇまじぇ!?
あいこん

☆独裁者の流言蜚語なNEWSをPICK UP しておきました。




 〔2002年7月22日 掲載〕
 小泉悪政がこのまま来年9月まで続いたらどうなるのか

 菅民主党幹事長どの、口先だけではダメだ。
 本当に7月31日までの解散総選挙を実現させる行動を起こせ。
 この国の政治は中央も地方も進路を失って漂流しているのが現状。
 特に中央政界のドン詰まりは限界にきているが、いつまでも自民・公明の与党に権力を握られていたら
 肝心の改革もできないし、国も国民生活もブラックホール突入必至。
 恐らく竹中平蔵経財大臣のような抜け目のないずるい奴ばかりが生き残り、
 マトモに働くマジメな人間は恐らくホームレスにでもなるしかない。
 

⇒久しぶりNEWS、今回は政治ネタの僻みということで。
 人気期も過去の話となり、もう小泉サンもあとがないね。
 今の国民の懐の状態がよろしくないのを分かってるのかね?
 国民のおおよそはマットウな生活をしている中、
 のほほんと生活しているのは政治家だけではあかんのだよ。
 連休前の今の自分から言わせるとだけど。





 〔2002年7月1日 掲載〕
 皮算用に終わったW杯特需

 開催前には「3兆6000億円の経済効果」と“ワールドカップ特需”
 を予測する声も飛び出したが、終わってみると案の定、
 そんな経済効果は皮算用でしかなかった。
 “ひと儲け組”はアテが外れ、関係自治体は莫大な予算をつぎ込んだハコ物だけが残った。
 “宴の後”は大変だ。

⇒予想ははずれて当然でしょう。
 だって一人一人の小さな行動から経済効果を下げてるんだから。
 青Tシャツだってもう着て街中歩いてたらおかしいから、買わなかった人だっていっぱいいたし。
 経済効果なんてぶっちゃけて言えばオフィシャルのとこが騒いでいただけだから。





 〔2002年6月28日 掲載〕
 トルシエ 日本人選手をメッタ斬り

 トルシエが中田英と小野伸二の両選手を名指しで批判した。
 きょう(28日)発売の「フライデー」は、トルシエと親しいフランス人記者
 による本人のインタビューを掲載。
 <日本のジャーナリストが(フラット3を)理解できるようになるには、あと20年は必要>
 気取りの選手たちに、もう一度基本に戻り、謙虚になるよう言い聞かせたい>と言いたい放題なのだ。

⇒そうか〜、やはりトルシエ氏はおフランス人だったのね。
 最終的には日本には日本人の監督が必要だったのね。
 でもベスト16入りで大盛り上がりの仕掛け役を果たしてくれたのは感謝。
 でもでも可哀想だけど、もう今となってはただの『過去の人』。
 好きなように言わせておけばいいじゃない。





 〔2002年6月24日 掲載〕
 世界が怒りの抗議する不可解なミスジャッジに汚されたW杯

 1)オフサイド、シミュレーション、ラインジャッジすべて開催国有利の疑惑に
  イタリア、ポルトガル、スペイン、米国がそろって抗議の異常事態
 2)それは韓国・鄭サッカー協会会長の政治力と資金力と無縁ではないと関係者の証言
 3)当事者が“誤審”を認めるほど今回の開催国有利は
  余りにも露骨と世界中がブーイングの嵐
 4)世界中の猛抗議になぜか日本の大マスコミ・スポーツ紙は本腰入れて報道しない論評しないヘッピリ腰
 5)疑惑のジャッジそれでも続出なら勝敗は何の価値もなくなってW杯なんかやめたらどうか

⇒一言書いておきたい。
 勝ち進むごとに韓国は確実にレベルアップした。
 誤審で開催国が有利だと批判するならば、
 負けを潔く認めたもう一つのホスト日本チームの立場はどうなるのか。
 それでももし誤審騒ぎでW杯がなくなったら、一番可哀相なのは各国の選手ではないのか。





 〔2002年6月20日 掲載〕
 サッカーを応援した日本人にあれだけのエネルギーあるなら…

 それをインチキどもをぶっつぶすために使えないか。
 カラスの鳴かぬ日はあっても新聞に「おわび」の載らぬ日はなし最近の世の中。
  外務、財務、厚労、農水各省に政府、自民党や銀行、
 商社に大デモ、ストライキでもやってみろ。


⇒今の国民、自分も含めて国民のエネルギーを発揮する事を言ったら、
 サッカーの応援しか無かったわけですよ。
 元気の無い日本ではどう考えても致仕方ないことですね。
 もういまや権力という重圧を苦に顕わにしない人間社会なのですから。





〔2002年6月19日 掲載〕
  W杯サッカー 韓国と日本はどこがどれだけ違うのか

 世界レベルから見たら両国とも取るに足らぬ存在だが、
 韓国は日本よりもう少し違う何かがあるようだ。
 W杯サッカーもうこれで終わりなのかどうなのか。
 8強に残った韓国と米国、ダメ日本のこれからはどうなるのか。

⇒韓国もトルコもそして日本もW杯では勝利というものが大きな課題でした。
 韓国もトルコも昨日はとても記念に残る一勝でした。
 日本は敗れたとしても、今の日本にとっては 今回のW杯は大革命だったとも言えるのではないでしょうか。





 〔2002年6月12日 掲載〕
  フランスが消えてこんなW杯を喜ぶのは日本と韓国だけ

 消えたフランスにはそれなりの事情があるのだろうが、
 欧州のサッカーを見る千載一遇のチャンスを失った
 サッカーファンは、これは本当にかわいそう。

⇒ジダン選手が2試合出場出来なかった穴は大きかった。
 開催まえから注目されていた選手だけに、
 これを悔いる日本人は多いのではなかろうか。





 〔2002年6月10日 掲載〕 
  日本初勝利の“ウラ”事情

 ゼニさえ出せば何でもありのFIFAがそのゼニ山ほど
 出した開催国を負けにはしないのがこの社会の常識。
 腐り切ったサッカー界、地に堕ちたW杯。


⇒日本の悲願の初勝利を素直に喜べないのは可哀想だね。
 まああなたはW杯全体を否定しているから関係ないだろうけど。





 〔2002年6月5日 掲載〕 
  こんな試合、入場料が高すぎる

 日本中が釘付けになった昨日(4日)の日本―ベルギー戦。
 2―2で引き分けの結果に、スポーツマスコミは「歴史的な勝ち点1」
 「世界と互角」とバカ騒ぎだ。
 しかし冷静に見るとどうか。
 勝てた試合だったし、前日のイタリア、ブラジルの試合と比較すると、
 情けなくなるような一戦だった。


⇒世界の強豪は日本よりも歴史があるし、負けた訳ではないので
 情けないとはいい難いでしょう。よく頑張ったと思います。





 〔2002年6月3日 掲載〕 
  アフリカ勢健闘、サウジぼろ負けで日本はどうなる

 アジア最強のサウジが欧州で低評価のドイツに大惨敗は何を物語るか。
 明4日の対ベルギー戦を前にして大会 3日間でほとんどわかった日本代表の結末。
 3日間8試合でチュニジアのアフリカ勢予想以上に強く
 ベルギー、ロシアの欧州勢も日本のマスコミがバカにするほど
 弱くはないことがわかった。

⇒あなたが分かっていても、読者は多分分からないと思う。





 〔2002年5月31日 掲載〕 
  問題の日韓W杯サッカー 今日から始まった

 これから1カ月の間、この国は一体どうなるのかという話題と関心。
 小泉自民党がW杯サッカーへの庶民の熱狂を悪用することは分かっているが、
 問題はマラドーナの入国を拒否したような役人体質のこの国で開いた結果、
 各国主力選手ケガ人続出で恐らく全くつまらぬ試合ばかりになりそうだ。

⇒開催式のあの首相の笑みは策略なのか!?



あいこん


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