好きッスね。ガンダムは。結構長い事やってますよ。それこそ初代からSEEDまで。では早速ファーストから
機動戦士ガンダム
これを語らずしてガンダム語る無かれ。ありきたりだけど、それでもやっぱりそう思える。全ての始まり。そして根本。
ですが如何せんデザインが古すぎて馴染めない人も無きにしも在らず。私的に言えばリメイクして欲しい所。
基本的には好き。まぁ、王道と言えば王道だけど通称「ラストシューティング」が好き。アムロが駆る中破したガンダムとシャアの駆るジオングヘッドとの最後の一騎打ち。格好良いの一言に尽きるシーン。後その前のア・バオア・クーNフィールド上での戦闘も好きですね。では最後に名セリフを
「ララァ、僕はまだ…帰れる所があるんだ。こんなに嬉しい事は、ない…。」
以上 機動戦士ガンダム。
機動戦士Zガンダム
お気に入りの一つ。と言うかいつ見ても泣ける話。シロッコとの一騎打ちの末精神崩壊を起こしたカミーユのZをファが牽引していくあのシーン。
まだ冷め遣らぬ戦場の中アーガマに帰艦して行く所で泣きましたわ。BGMの「水の星に愛を込めて」が静かに流れるのもまた良し。
さらにラストシーンで登場する大破した百式が格好良い。
基本的に非の打ちようの無いストーリーだったね。私的には。では最後に名セリフを
「本当に、本当に倒さなきゃならないのは、地球の重力に魂を引かれた人間達だろう」
以上 機動戦士Zガンダム。
機動戦士ZZガンダム
嫌いでは無い。そう言ったレベル。前半のギャグテンポとか後半の消化試合的な話さえなければ高い評価が出せるストーリー。
特にハマーンとジュドーの最後の戦闘は正に圧巻。撃破された後のハマーンの
最後のセリフは泣くよ。
MSに関しては結構好きです。と言うかMGのZZは最高傑作。では最後に名セリフを
「ハマーン! お前は戦いを生み出す存在だ!だから俺はお前を倒す!」「ほざくな! ジュドー!」
以上 機動戦士ZZガンダム。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
好きだよ。いきなり言えるほど好き。心残りは地球に住み資源をただ貪るだけの愚民共を粛清できなかったのは残念。と、シャアファン的な意見。
生身のシャアとアムロが戦っているときのシャアの話は分かる。もちろんアムロも。
「革命はいつもインテリが起こすんだよな。そして革命は大衆に飲みこまれ、インテリはそれを嫌って世捨て人になる」「私は革命家になるつもりは無い」
「だったら何故? 貴様ほどの器量がある人間なら何年掛かっても連邦議会の頂点に立つべきだ」「愚民共にその才能を利用された男の言う事か!」
この言い合いは好きです。どっちにも理がある。互いの理念をぶつけ合うこのシーンは正にガンダム。そして長きに渡る因縁の決着に相応しい。そんな二人が最後に垣間見たサイコフレームの共振。そしてアクシズの落下阻止。結局、νガンダム小破、サザビー撃破となった結末だが、二人の対決は決してMSだけで終わらなかった。そう思わせてくれたスタッフや富野由悠季監督に敬意を表したい。
贅沢を言えばラストシューティングで終わらせても良かったのでは?とも思う。でも最高傑作。最後に名セリフを
「この暖かさが地球を人間を腐らせ、最後に悲しみだけが残るんだよ。それが何故分からん! アムロッ!」
以上 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア。
機動戦士ガンダムF91
戦闘は良いが、他はね。と言うか戦闘シーンが映画の中で結構見せ場的な役割であった為に、人間ドラマが少々軽視された感が否めない。残念。結局ビルギットはただ一パイロットでしかなく、その死も戦場の中のありふれた光景でしか無い。悪く言えばその死がシーブック達にとって何の意味も成さなかったとも言えよう。本来ガンダムにとって死と言う物は周りにいる人間にとって何らかの影響を及ぼしてきたものだが、このストーリーに関して言えば死その物を軽く扱っている。まぁ映画だからと言えばそれだけなのだが。
F91は好きですよ。フェイスカバー除去した状態も馴染めなくは無い。ま、
ヒゲに違和感が無くなるくらいだから…。最後に名セリフを
「逃げ回りゃ、死にはしない」
以上 機動戦士ガンダムF91。
機動戦士Vガンダム
好きなんだけど…。何か中途半端。漠然とそう感じる。ウッソが多くの死を見ているくせに、ガンガン人を殺して行く。ま、見えないからね。中身は。でもエンジェル・ハイロゥ戦でお姉さん達を虐殺したしな。そう言う理由で中途半端さを感じてる訳じゃないんだけど。何かね、人物の性格がそうなのよ。クロノクルはザンスカールの頂点に立ちたいのだか、カテ公が好きなのだか、ウッソを殺したいのだか、姉さんが好きなのだか。カテ公も同上ね。ウッソにして見ても結局はシャクティを好きなんだろうけど、立ち周りが見てて八方美人に見えるし。まぁそんなとこかな。
オデロが死ぬシーンは好きです。と言うかガンブラスターが。
基本的には好きなストーリーですよ。何だかんだ言ってね。では最後に名セリフを
「カテジナさん! そんなの、そんなの絶対おかしいですよ」
以上 機動戦士Vガンダム
機動戦士ガンダム 第08MS小隊
好きね。MSの戦闘シーンが。人間ドラマの部分はまぁ、嫌いでは無い。でもやっぱ密林の中でマシンガンぶっ放すガンダムでしょ。ただねガンダム最後の一撃がグーってのはどうかと思う。せめてと言うかサーベルにすれば最後はまともなのに。でもそれがシロー独特の泥臭さ的な部分だと思うのね。結論として11巻の長さを感じさせないテンポの良い作りでしたね。では最後に名セリフを
「それでも仲間の為なら戦えるっ!」
以上 機動戦士ガンダム 第08MS小隊
機動戦士ガンダム外伝 戦慄のブルー・コロニーの落ちた地で
ゲームだからね。コメントしよう無いけど。ブルーは嫌いでは無い。RX−79(G)をベースにしたのも。また良し。コロニーの方は戦闘と言うより、戦術の方に重きを置いてミリタリー調にしたのは意外に良し。
以上 機動戦士ガンダム外伝 戦慄のブルー・コロニーの落ちた地で。
機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争
これ最高ですよ。OVAでは。人間ドラマが良し! アレックスも最高。特にガトリングガンは良過ぎ。それにアルと言う第3者的視点で送る事により、戦争の醸し出す点のまた違った点を垣間見る事が出来る。やはり民間人も死んでるんだよね。と言う実感を持たせてくれる話。バーニィがアレックスに仕掛ける、そしてザク改を迎え撃つクリス。避ける事の出来ない悲劇。そしてそれを止める術を持てず、ただ見る事しか出来なかったアル。
泣くよ。それでも小説版があったからこそ救われたよ。最後に名セリフを
「嘘だと言ってよ。バーニィ」
以上 機動戦士ガンダム ポケットの中の戦争。
機動戦士ガンダム スターダストメモリー
戦闘シーンに重きを置いた作りのせいか、人間ドラマが希薄。でもそれを補って余り得る戦闘の格好良さ。と言うかGP−03デンドロビウムはあり?
だってザクを体当たりで粉々にしたでしょ。いやありでしょ。でもあんなに大型なのにコロニーを止められなかったのはさすが宇宙世紀。最後に名セリフを
「ガトー。聞こえてるだろ。お前が忘れても俺は忘れていない」
以上 機動戦士ガンダム スターダストメモリー
ガンダムセンチネル
Gジェネからの話なんですけど。面白いね。そして格好良い。Sガンダム。
特にニューデサイズの指揮官達。敢えて時流に逆らい、あくまで信念を貫こうと言うその尊い精神。良いよ。しかし悲しいかなガンダム全般に言える、尊い理念もただの一兵卒が駆るガンダムによって滅ぼされる。これがね。でも好きですよ。
以上 ガンダムセンチネル。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
大好き。Ξガンダムも格好良いし。小説は良いよ。GジェネFでは選りすぐりの話で、結構要約されてるんだけど以外にそれを感じさせない作りになってる。これはスタッフの優秀さが出てるね。ストーリー自体は泣いたよ。最後にマフティー・ナビーユ・エリンことハサウェイ・ノアが駆るΞガンダムがビームバリアに引っかかり、墜落。そして僅か5日後に銃殺。連邦政府を粛清しようとした理念も分かる。でもやはりやり方が良くなかったんだろうね。テロはどんなに綿密に練られてもやはり閣僚を粛清するのは無理がある。でもね、連邦も連邦だよ、粛清されてもおかしく無いよ。だから本当はハサウェイ達が彼らを抹殺してくれた方が良かったと思う。
そしてそれでも軍人を貫こうとしたケネスは良かった。で、ギギって結局何だったの? キルケー部隊にツキをもたらしつつもハサウェイと寝たし。好きになれないね。レーンも良かったよ。ハサウェイにやられても立ちあがる。一途なライバルを演じてくれた彼には拍手。最後に名セリフを
「人類が犯した罪は、マフティーが粛清する」
以上 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ。
機動戦士ガンダムF90
Gジェネからなんですけど、良く分からないや。オールズモビルって言っても何だか訳分からん集団だし。結局さただ地球に復讐したいだけなんでしょ。
ま、F90は格好良いから好きだけど。
以上 機動戦士ガンダムF90
シルエットフォーミュラF91
一応コミックの方も読んだんですが、これも何かイマイチ。機体とかは格好良かったけど。他についてはあまりねぇ。それにF91自体が元々映画って事でそんなに内容濃くないのに、外伝って言われても…。と言うのが率直な感想。
以上 シルエットフォーミュラF91。
機動戦士クロスボーンガンダム
コミックもあるんですが、私がやったのはGジェネ。良いね。キンケドゥ、ってかシーブック。まさかシーブックとかF91のメンバーが登場するとは。クロスボーンガンダム自体も嫌いじゃない。ただ地球での運用を想定してないせいか、ミノフスキークラフト装備してないから、ユニットとしては使い辛い部類に入る。と言うかあの年代でムラマサって言葉が存在するのか? と言う疑問はさておき、基本的には格闘戦主体のMSであるために無重力空間では強い。とまぁユニットの感想なんだけど。話自体はねトビアは別に、ってとこ。と言うかザビーネがキャラ変りすぎ。あれ良くない。で、ラストも綺麗に完結して悪く無い。結局、時代設定が気に入ってるだけで、それほど思い入れは無いっすね。
以上 機動戦士クロスボーンガンダム。
機動武闘伝Gガンダム
熱っ! 熱血。好きだよノリは。最初は何だいこれはって思ってたけど。と言うより実際Vガンの後にあれやられたらキレますわ。でもね後の方になり、東方不敗が亡くなる辺りからだんだん馴染んできて、最後は違和感無くなったね。後、スパロボFをやってからが本当にはまった。特にドモンのセリフに合わせて、シャイニングフィンガーを撃ったりするほど。熱いよ。漢になるためのストーリーだよ。正に熱き漢達のドラマ。最高!でわ一発。
俺の拳が真っ赤に燃えるぅ。お前を倒せと輝き、叫ぶぅぅ。ひぃぃっさぁぁつ!! ばぁくねつぅ、ゴォォッドフィンガァァァー!!! ヒィィト、エンドォォォォォ!!!
これやるとすっきりしますよね。
以上 機動武闘伝Gガンダム。
新機動戦記ガンダムW
最高! 超最高! 良いよこれ。すごく。ヒイロが一番好きですね。寡黙で。冷静で。端正で美麗で。女性ファンが急増するのも無理ないっすわ。次にデュオ。明るいノリが好きですよ。で、トロワ、カトル、五飛の順に好き。ってか登場した時と同じ順番すね。でガンダムはWゼロ、デスサイズヘル、デスサイズ、W、ヘビーアームズ(改も)、アルトロン、シェンロン、サンドロック(改も)。やっぱバスターライフル最高。で、ストーリーはイマイチ戦闘シーンが少ないのが気になったけど、それでも良いストーリー。ま、途中で主人公が自爆したり、機体を失ったり、挙句の果てに捕まるわ、リーオー等と言う雑魚MSで戦ったりするし。結構おとなしめのストーリーなんだけど、意外に破天荒な部分もあったりして好き。特に戦闘の基本がスダンドアローンと言うか、単独で、奇襲がメイン。そして特攻の覚悟。そんな部分も好きで。で最終的に平和を求める姿勢が感動を生むし。セリフもまた格好良い。
「命なんて安いものさ。特に、俺のはな」 BY ヒイロ
「死ぬぜぇ。俺を見た奴ぁ、みぃんな死んじまうぞぉ」BY デュオ
「俺は幾度と無く死ぬ運命に逆らってきた。今度もまた逆らわせてもらう」BY トロワ
「僕はコロニーが嫌いになったんだ。だから全てを破壊する」BY 暴走カトル
「弱い者が戦うなぁっ!」BY 五飛
もう最高ですよ。では最後にもう一つ名セリフを
「任務了解。ターゲット確認。排除、開始」
以上 新機動戦記ガンダムW。
新機動戦記ガンダムW G−UNIT
これも私はGジェネからですね。コミックは買ってません。
時代設定が良いね。でもさ、始まりがWで言うとヒイロが自爆した直後位でしょ。で、終わりが地球国家統一連合と革命闘士ホワイトファングとガンダム達の最終戦争が終結したころでしょ。長くない? どう考えても長いよね。まぁその辺の疑問は置いておいて。で、悪くないよストーリーはまとまってるし。機体も良いし。可も無く不可も無く。そんな所かね。
以上 新機動戦記ガンダムW G−UNIT。
新機動戦記ガンダムW ENDLESS WALTS
これまたWに引き続き良し! て言うか機体がリニュアールされて素晴らしい出来になってるのは良いね。ゼロカスタムがもう良過ぎ。PGゼロカスタム高かったけど買ったし。で本題に戻るけど、内容も格好良い。しかしカトルの見せ場が少なかったのは何故でしょう? 五飛とヒイロの戦闘も会話の内容が濃くて好きだし。
「貴様は正しいのか?」「何?」「貴様は正しいのかと聞いている!」「五飛!」「俺は認めない。この世界を」「兵士は要らなくなったら用済みなのか? 平和になったら兵士は必要ないのか?」「五飛、戦争は終わったんだ。今この世界に兵士は必要ない」「戦争は終わってなどいない」「違う。トレーズは死んだ。お前が殺したんだ」「俺はまだトレーズと戦っている」
「俺はこの世界が正しいかどうか見極める為には悪にもなる」「五飛。俺は後何人殺せばいい? 俺は後何回あの子と子犬を殺せば良いんだ? ゼロは何も教えてくれない」
このシーンはお気にです。それと一番好きなのはゼロがシェルターに向ってバスターライフルを撃つあのシーンですね。もう最高ですよ。兎に角、最高!! では最後に名セリフを
「これでもう、誰も殺さなくて済む」
以上 新機動戦記ガンダムW ENDLESS WALTS。
機動新世紀ガンダムX
圧巻ですよ。MSが。サテライトキャノン。メガソニック砲。アトミックシザース。かなり重攻撃が可能なMSが多かったね。レオパルドは…ね。で、ニュータイプ論だけど、あれはノーコメント。一つのありかただと思ってるから。それであれは打ち切りになったのがすごく残念。もう少し宇宙で戦って欲しかったな。基本的にイロモノの機体揃いだったけど、好きでしたよ。
「撃たなきゃ、ならないのか…?」
以上 機動新世紀ガンダムX。
ターンエーガンダム
終わってからずいぶん経ってやっと俺の中でターンAが認められた感じ。何だって大規模な戦闘が無い。だめっすよ。ひげはね別に良いのよ。慣れたし。でも結局ロランはホワイトドールをガンダムと呼ばなかったし。MSは新しいのOVA並に少ないし。でもま、黒歴史てのが意外に良かったから、嫌いな部類には辛うじて免れたけど。んーまぁ良いや、これは。
以上 ターンエーガンダム
G−SAVER
見ました? 見ましたよ。MSが全部CG。
人間ドラマは無視。どーでも良い。てゆーかアメリカテイストが出て、ガンダムらしいガンダムではなかったね。キスとかしちゃってさ。いや、他にもあるよ、ガンダムでさ。でもなぁ、やっぱり軽い感じが出て好きじゃないのよ。まぁそれはそれで良いとして。MS。嫌いじゃないっすよ。外見は。結構合理性があって、外装をその場で外して最終装甲だけで戦ったり。メンテも良さそうだね。ただ惜しむらくは70年前にガンダムと言う名のMSが存在したのに(Vガンダム)その名前が使われてない? つーかコクピットが全天視界モニターでないのは何故?
ま、疑問や不明な点はさておき、戦闘ですよ。カッコイイ! 武装が光線状でなくパルス状なのはちょっと不満だし、ちゅか一発で撃破しろよ…。雑魚MSに三発も当てて撃破はすこし弱め。でもま、強かったから良し! んで、最後のジャック(ライバル)との戦闘ですけど、これが一番。少しゆっくりめに動くんだけど、まぁ18メートルもする鉄の塊が人間並みに素早く腕を振るうとなると無理があるから、リアリティーを出そうと思ったらこうなるのかって妙に納得。でさ時代劇に出てくるような殺陣を行う訳さ。ビームサーベルで。振っては切り払い、受け止め、捻りながら切りかかる。カッコイイよ。でさ、コロニー外壁のミラーの上で戦うんだけど、足を動かすたびにミラーが割れて、弾けんのよ。破片の描写もさることながら、それが飛び散ってるミラーの上で戦う2機の姿がまさにリアル。すっげーって感嘆の言葉しか出てこない。でね、もう一つカッコイイのが、カタパルトから飛び立つ時のガンダム(正確には呼ばれてないが)がまた良い。加速してる時も良いし、飛びったった瞬間目をさ、ぱっ、て光らせんのよ。すごい。後、姿勢制御を行ってる時のアポジモーターの吹かし方もリアルだし、ちゃんと体を動かして制御してんのよ。本当にリアル感溢れる戦闘でした。
で、まぁ色々あったG−SAVERだけど、やっぱCGを売りにしているだけあって、人間関係やストーリーはおまけだったね。ちゅかね小説も出てるから読んだ方が良いよ。面白い。あとおまけに書かれてる資料があるんだけど、コロニー群を呼び方変えて、L1コロニー群からL5コロニー群って言う呼び方にしてるらしいのよ、U.C.223年て。これって何か気付かない? そう、Wガンダム(A.C.)と同じ時代の呼び方なの。何か変に黒歴史を意識したらさ、すごく面白かった。やっぱ時代は繋がってるんだって思うと凄く素敵な事じゃない?
あぁ〜続編を作って欲しい!
以上G−SAVERコラムでした。
総括
基本的に嫌いなガンダムは無し。で、最終的に好きなのは、一位 機動戦士Zガンダム。二位 新機動戦記ガンダムW 三位 機動戦士Vガンダム。
MSは一位 Wガンダムゼロカスタム。二位 ガンダムNT−1アレックス。三位 νガンダム。他多数。
キャラは一位 シャア=アズナブル。二位 ヒイロ=ユイ。三位 アムロ=レイ
という事です。では最後に
ガンダム最高!
戻られる方はお使いのブラウザの「戻る」を押して下さい。
最後まで見て下さって本当にありがとうございました。