青クレヨンメガネの雑記帳青クレヨン

99. 2.14作成

    前回「特撮」物を書きましたが、やはりこのテーマははずせないでしょう

というわけで今回のお題:アニメーション(その1)
(プレイバック’70〜’80 その2)

     日本のアニメーションで、私が真っ先に思いつくのは「鉄腕アトム」です。
     私の物心ついた頃は再放送を何度もしていましたが、とにかく何度見ても飽きないストーリー
    や、個性的なキャラクターなど、手塚治虫さんの才能に敬意を表したいと思います。
     手塚治虫さんの作品は「鉄腕アトム」の他にもありますが、思い当たる物をぞろぞろ並べて
    いきましょう。

     「鉄腕アトム」
      冒頭にも書きましたが、本放送ではなく再放送を見ていました(当然白黒です)。
      「科学の発達」をテーマにした作品(独断と偏見で分類してしまいましたが^^:)は、この後
     「ジェッターマルス」「銀河少年隊」「ビッグX」「ワンダー3」「ミクロイドS」へと続いていったの
     ではないでしょうか?。私個人としては、ミクロイドSも好きな作品です。
     「ジャングル大帝」
      「鉄腕アトム」とは反対に「自然・生きる(ヒューマニズム)」をテーマにした作品と思います。
      「不思議なメルモ」「ブラックジャック(これは見る機会がありませんでした^^;)」なども、
     この路線ではないかと思います。
     「リボンの騎士」
      「歴史・古代文明」に焦点を当てた作品で、「三つ目が通る(これも見ていません^^;)」「海の
     トリトン」「吾空の大冒険」などもこの路線ではないでしょうか?(無理矢理のこじつけ(笑))。

     他にも「どろろ」や「バンパイヤ」などがありますが、原作すら見ていないのでコメントできない
     ことをお詫びしますm(_ _)m。

      手塚治虫さん自身も住み、手塚治虫さんを慕って上京して住んだアパートが「トキワ荘」だと
     ご存知の方も多いと思います(今はありません)。
      石ノ森(石森)章太郎さん、藤子不二雄さん、赤塚不二夫さん、園山俊二さん・・・。
      昭和40年代のアニメーションは、原作があってアニメーション化されることが普通でしたから
     この方達も多くの作品を発表されています。

      石ノ森章太郎さん
      前回の「特撮」でも「仮面ライダー」シリーズや「キカイダー」シリーズなどを発表されましたが
     アニメーションの世界でも、たくさんの作品を残されています。
      「サイボーグ009」
      私の好きなアニメーション3本挙げる時、一番先に挙げる作品です。原作は冷戦〜ベトナム
     戦争〜核戦争の危機等の時代背景がありましたが、後年は宇宙や歴史にも関連した作品を
     発表していました。
      アニメーション版(カラー版)では人間関係を中心に描かれており、その集大成が映画版での
     「サイボーグ009/超銀河伝説」ではないでしょうか?(私は004/ハインリッヒの最後と復活
     で、大粒の涙を流した一人です)。
      「さるとびエッちゃん」「星の子チョビン」
      ほのぼのとしたストーリーで、放送当時は女の子に人気のあった作品でした。

      藤子不二雄さん
      私の一つ上の世代が「手塚漫画」で育ったのであれば、私の世代は間違いなく「藤子漫画」
     で育ったと言っていいのではないでしょうか?。
      「ドラえもん」
      言わずとしれた猫型ロボットとだめな子供のお話。昭和40年代に日本テレビで放送して
     いたことをご存知の方はいるでしょうか?。タイムマシンは私もほしい・・・。
      ドラえもんの最終回について様々な情報が飛び交いましたが、最近は落ち着いた様です。
      「おばけのQ太郎」
      こちらもご存知の方が多いと思います。白黒の作品を知っている私は相当古い?(爆)。
      大食いで化けることのできないお化けの起こす騒動は、カラーで続編が作られましたが、
     毎回見ていた記憶があります。何せ私の親にしては珍しく、公認番組でしたから(笑)。
      「忍者ハットリ君」
      この作品は白黒、カラー、実写の3作品があることをご存知でしょうか?(実写をご存知の方
     は、相当古い方です(笑))
      実写版頭でっかちのハットリ君は、牟田悌三さん(居候先のお父さん役)より背が高かった
     記憶が・・・(私も相当古いなぁ・・・^^:)。
      「怪物くん」「パーマン」
      このあたりまではたぶんメジャーな部分ではないでしょうか?。これも白黒とカラーの2種類
     があります。
      パーマンはソノシート版ドラマを買ってもらった記憶があります。確か「パーマン全員集合」
     のサブタイトルが付いていたと思いますが・・・(もう30年近くも前の話です)。
      怪物くんは白黒時代のフランケンの声を聞いて、怖かった記憶があります。
      「ウメ星デンカ」
      壺に乗った丸顔の王子様ということしか覚えていないのですが・・・^^;。
      「ジャングル黒べえ」
      怪しげな魔法(魔術)を使っては騒ぎを起こしていましたが、あの呪文(「ウラウラ・・・
     ベッカンコー)は、学校ではやっていました。
      「エスパー魔美」
      藤子作品の中では珍しく女の子を主人公にした作品。事故がきっかけでテレポートできる
     様になった主人公が、幼なじみと一緒に探偵まがいに事件を解決するストーリーです。
      「21エモン」
      未来のホテルを題材にした作品。芋掘りロボット「ゴンスケ」がお気に入りです^^。
      テレビ放映は80年代後半でしたが、原作はちょうど私の年代でした。
      「笑うせぇるすまん」
      原作は昭和40年代に描かれたそうですが、「21エモン」と同様に平成になってから映像化
     されました(原作は見ていませんが、本編はスペシャルで何度かみました)。
      
      赤塚不二夫さん
      「ギャグ漫画の帝王」といっても過言ではないでしょうか?。わき出てくるアイデアには、
     愛猫「菊千代」がモデルになった「ニャロメ」などが有名です。ガンだそうですが、これからも
     お体に気を付けて頂きたいと思います。
      「おそ松君」
      なんといっても代表作ではないでしょうか?。7つ子を中心に「チビタ」(おでんをいつも
     持っている)、「イヤミ」(フランス帰りといいつつ自分のことを「ミー」という・・・)「デカパン」
     (上半身裸で、いつもでかいパンツ(今でいうトランクス)をはいている)といった、個性的な
     キャラクターがたくさん登場しました。
      7つ子の名前すべて言えます?。
      「天才バカボン」
      おそ松君と同様、代表作ではないでしょうか?。
      よく分からないパパ(一応大学卒だそうです)と美人で優しいママ(どうしてあんな美人が
     (苦笑))、ちょっと足りない(?)バカボンに天才ベビーはじめちゃんの4人家族を中心に、
     目ん玉つながりのお巡りさん(無限連射式拳銃(笑)の弾はいつ補充するのか・・・)、うなぎ
     いぬ、レレレのおじさん(この人を忘れたら怒られてしまう(笑)等の個性的なキャラクターが
     こちらにも登場します。
      天才バカボンは2回放送されました。一回目は、はじめちゃん誕生からアメリカ移住まで、
     続編(?)は「元祖」がついた別のお話になっています。
      ところでバカボンのパパの職業は何でしょう?(答えは植木職人です)。
      「もーれつア太郎」
      こちらのキャラクターの個性は極めつけではないでしょうか?。
      主人公の八百屋のア太郎とその相方で、喧嘩っ早いデコッパチ、前出の不良猫ニャロメ
     とその子分(?)替えるのベシと毛虫のケムンパス(このケムンパスがすごい・・・。ニャロメ
     にいじめられたときに、仲間を呼んで復讐したことがあった)等、最強のメンバーがそろった
     作品ではないでしょうか?。
      「秘密のアッコちゃん」
      現在放送されているのは3作目ですが、オリジナル(?)は昭和40年代でした。
      1作目のエンディングが好きでした。

     まだまだ有名な作品はありますので、作者などは解る範囲で列記しましょう。
     「巨人の星」(梶原一騎さん)
      元祖スポ根物。続編も作られました。
     「タイガーマスク」(梶原一騎さん)
      プロレスブームの中で誕生した作品。初期の作品には先日亡くなった「ジャイアント馬場」
     さんも出ていた(気がします)。続編もあります。
     「侍ジャイアンツ」(梶原一騎さん)
     「巨人の星」と違い、スポ根物でありながらギャグが入っている(?)最近の作品に近い内容。
     今改めてみると、投げた魔球はすべてボーク(野球の反則)です・・・。
     「鉄人28号」(横山光輝さん)
      大型ロボットの最初の作品。白黒の再放送を見ていました。
     「バビル二世」(横山光輝さん)
      今や伝説と化した作品。超能力を本格的に扱った最初のアニメではないでしょうか?
     「魔法使いサリー」(横山光輝さん)
      私の記憶する限り、女の子向けのアニメ第1号だと思います。
      最初は白黒でしたが、カラー化により再放送では色を付けたと聞いています。
     「デビルマン」(永井豪さん)
      幅広い作品を書かれる永井豪さんのワイルドな面の作品。
     「マジンガーZ」「ゲッターロボ」(永井豪さん)
      人間がロボットの中で操作するロボット物の草分け。「合体」するという新たなシーンも、
     これらの作品から始まったのではないでしょうか?。
      余談ですが、オモチャ会社との提携も、このあたりからではないでしょうか?。
      ソフトビニール人形やブリキのオモチャはありましたが、超合金で且つ着脱可能な仕掛け
     は、マジンガーZが最初のような気がします。
     「キューティハニー」「ハレンチ学園」「けっこう仮面」(永井豪さん)
      同じく永井さんのソフト(お色気部門)担当作品(笑)。
     「キューティーハニー」は先日までリメイク版が放送されていましたが、初期の作品は変身
    シーンが毎回異なり、けっこうきわどいシーンもありました。
     ハレンチ学園やけっこう仮面は当時PTAから相当批判があったことを聞いています。
     「勇者ライディーン」
     ウルトラマンのスペシウム光線のように決め技が決まっている(ゴッドバードで相手を撃破)
    ロボット物の元祖?。
     あの「皆殺し富野」と揶揄された富野由悠季さんが初めて手がけた作品でもあります。
     「宇宙戦艦ヤマト」
     「不死身」の異名をとる乗組員(?)と、なぜか浪花節っぽいところのある宇宙人との戦いを
    交えながら、宇宙の果てまで「放射能除去装置」を取りに往復するお話。
     放映開始直後は余り注目されなかったようですが再放送で人気が爆発し、映画化、シリーズ
    化されました。いつの間にかラブストーリー路線になったのではないかと思ったのは私だけで
    しょうか?(笑)
     「銀河鉄道999」(松本零時さん)
     最初のテレビ放映は70年代終盤(と記憶しているのですが・・・^^:)、映画も3本制作され、
    「さよなら〜」は私も見に行きました(確か女性同伴・・・・)。
     「花のぴゅんぴゅん丸」(つのだじろうさん?)
     忍者を題材にしたギャグ漫画。「ケメコ」が強烈なキャラクターでした。
     「月光仮面」
     特撮は有名ですが、アニメで昭和40年代に放送されたことをご存知の方はいらっしゃる
    でしょうか?。主題歌の歌詞は特撮と同じですが、メロディーは当時の音楽に合わせた通
    好みの物でした。
     「ムーミン」
     妖精のムーミン(カバではない(爆))と、その仲間達のお話。今でも強い人気があり、私の
    うちの近くにも、「ムーミンの森」という名前の公園があります。
     ムーミンのアフレコは、岸田今日子さんであることはみなさんご存知でしょう。
     「アタックbP」(浦賀千賀子さん)
     女の子向けスポ根物。私が幼稚園のころに放送されていたと思います。
     女の子のほとんどが見ていたのではないでしょうか?。とにかくあの台詞がはやりました。
     「アルプスの少女ハイジ」
     日曜夜7時半からの名作劇場で放送されました。とにかく絵(背景)と音楽がとてもすてきな
    作品です。
     「あらいぐまラスカル」
     最近コマーシャルで放映されていますが、この作品も「ハイジ」と同じ名作劇場で放送されて
    いました。ラスカルのアフレコを、野沢雅子さん(最近は「ドラゴンボール」の孫悟空など)が
    なさっていたとか(最近知りました)。
     「母をたずねて三千里」
     今年映画が公開されるとのことです。私はあの「アメディオ」が好きでした。
     「フランダースの犬」
     この「名作劇場」で放送された番組は、次々とビデオ化されていますが、この作品は早い
    時期にビデオ化された作品です。
     最終回のクライマックスはとてもきれいで、今でも印象に残っています。
     「山ねずみロッキーチャク」
     少し前にコマーシャルのキャラクターでも使われていました。
     「ガンバの冒険」
     本放送は短かった(半年)のですが、その後に何度も映画化された作品です。
     キャラクターが個性豊かで、元気づけられる作品では無いでしょうか?
     「みつばちマーヤの冒険」
     主題歌を「水前寺清子」さんが歌っていました。
     「いなかっぺ大将」(川崎のぼる)
     柔道の修行をするため、田舎から出てきた少年が繰り広げる騒動。
     「昆虫物語みなしごハッチ」
     「母をたずねて三千里」のみつばち版(?)。結構泣かせられたお話です。
     「科学忍者隊ガッチャマン」
     設定が科学的だけど現実味を帯びている部分もあれば、非科学的で且つ夢のような技を
    使った「現代の忍者達」。
     続編では人気の高かった「コンドルのジョー」が復活しました。(アフレコはささきいさおさん
    です)。何年か前にリメイク版がビデオで出ています。
     「新造人間キャシャーン」
     どちらかといえば悲観的なお話だった印象が強かったのですが人気は高かったようです。
    これもリメイク版がありました。
     「タイムボカン」シリーズ
     タツノコプロのギャグ路線の代表作。「水戸黄門」の様に最後は決まったパターンですが
    妙に見たくなる作品でした。「今週のびっくりどっきりメカ」は、とても楽しみでした。
     タツノコプロで、キャラクター同窓会のビデオがあったので借りましたら、「ヤッターマン」の
    主人公が、結婚していたことには笑ってしまいました。
     「ルパン三世」(モンキーパンチさん)
     現在も連載が続いている作品。アニメはテレビ3作、映画・特番は10作を越えた、幅広い
    ファン層を持つ作品でしょう。
     山田康雄さんから栗田貫一さんにアフレコは変わりましたが、チームワークの良さは今でも
    変わらないようです。
     「キャンディ・キャンディ」(いがらしゆみこさん)
     かみさん曰く「男運の悪い主人公・・・」(笑)。悲劇のヒロインのようですが、明るい性格のよう
    だったので、余りそのようには感じませんでした。
     「はいからさんが通る」(大和和紀さん)
     大正時代のお転婆娘のお話。一応ラブコメらしいのですが、一波乱も二波乱もあった様です。
     「ベルサイユのバラ」(池田理代子さん)
     アニメ化だけでなく、宝塚の舞台でも上演された有名な作品。
     フランス革命を題材にしたスケールの大きな作品です。
     「ゲゲゲの鬼太郎」(水木しげるさん)
     リバイバルや再放送で、何度もテレビ・映画化された「妖怪物」の代表作。
     年を追うごとに優しい顔になっています。
     「一休さん」
     もう説明するまでもなく、「全国PTA推薦番組」。道徳の教材としても使える?!(笑)。
     「まんが日本昔ばなし」
     現在も時間帯を替えて放送している息の長い番組(ちなみに1位は「サザエさん」)。
     常田富士男さんと市原悦子さんの二人だけでここまで続けられたことには脱帽!。

     ・・・・・他にもいろいろありますが、きりがないので^^:。

     このころ放送されたアニメ(70年代前半迄)を、第1次アニメブームと呼ぶ方がいます。
     藤子不二雄さんの作品は毎日放送されましたし、7時から8時の時間帯は、民放でアニメが
    放送されていない日はありませんでした。
     主題歌を歌っている方は、ほとんど決まった方達でした。
     たとえば・・・・・
     ささきいさおさん・・・「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」「ゲッターロボ」「UFOロボグレン
                 ダイザー」「大空魔龍ガイキング」「闘将ダイモス」「ゴッドシグマ」・・・
     水木一郎さん・・・・・「マジンガーZ」「グレートマジンガー」「新造人間キャシャーン」「バビル
                 2世」「超電磁ロボコンバトラーV」「キャプテンハーロック」・・・
     子門真人さん・・・・・「科学忍者隊ガッチャマン」「勇者ライディーン」・・・
     前川陽子さん・・・・・「魔女っ子メグちゃん」「キューティーハニー」「花のピュンピュン丸」
                 (エンディング)「魔法使いサリー」(エンディング)・・・
     大杉久美子さん・・・「あらいぐまラスカル」「フランダースの犬」「母をたずねて三千里」
                 「ミラクル少女リミットちゃん」・・・
     堀江美都子さん・・・「キャンディ・キャンディ」「魔法のマコちゃん」「ボルテスX」「花の子
                 ルンルン」・・・「けろっこデメタン」
     こおろぎ’73・・・・・「サイボーグ009」(エンディング)、バックコーラス多数
     他にも水森亜土さんや児童合唱団が歌っていた作品も数多くあります。

     ところで、アニメソングというジャンルができたのは、丁度このころではないでしょうか?。
    アニメソングの鉄則として覚えやすく、タイトルが入っている物がほとんどではないかと私は
    記憶しています。
     それまでは人気のあった作品について、主題歌やドラマが挿入されたLPやソノシートが
    あった程度でした。故に、「宇宙戦艦ヤマト」迄は余り目立たなかったのですが、ヤマト以降
    は一つの音楽ジャンルとして認知されてきました。
    オープニング、エンディング、挿入歌、各場面でのBGMなどをはじめ、交響曲(主題歌等を
    アレンジした物)やベストアルバムもありました。又、最近はカセットやCD、LD・ビデオ等で
    オリジナルドラマも制作されています。(出ると買ってしまうのがファン心理^^:)。
    制作側の策略に見事にはまったとも考えましたが、もう一つ考えられることは第1次アニメ
    ブームである私達の世代が、ある程度のお金を持つことができるようになり、または社会人
    となって購買能力を持つことにより、認知されるようになったのではないでしょうか?。
     私達の世代はほんとにアニメ・マンガ世代と言っていいかもしれません(私もそうですし、
    私の家内もマンガ・アニメ・テレビ漬けの毎日です(自爆))。たぶん、この考え方で合って
    いると思うのですが^^;。

     アニメの話はとにかくネタが膨大なので、次回に続く!(^^;)
     (次回は80年代のアニメを中心に書きます。たぶんもっとぐちゃぐちゃになるような気が)

     今回のネタづくりに関して、以下の方のご協力とHPを参考にさせていただきました。
     ぶっちー(私の会社の同僚です)
     手塚治虫ワールド         (http://www.tezuka.co.jp/
     藤子アニメ大好き!        (http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/fujiko.htm
     「このアニメがすごい」(別冊宝島293号  株式会社宝島社刊)

     お願い もし間違いがありましたら是非ご連絡下さい。
     尚、コメントは私の主観に基づいて掲載しています。

     ごらんになったみなさんからのご意見・ご感想をお待ちします。

                                              それではまた・・・

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