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んー、とりあえずちょとしたことを書き込むスペースほしかったのでこのページ創りました。
とりとめもないことを書くので、適当に無視してください !(
・_・ ゞ-☆
日記代わりということで。
過去分
・9/22(日)
あーーーーーー
風邪ひきました。
本日は会社あるんですがお休みです。
幸い期末でありながらそれほど忙しくないので助かりました。
7,8,9月は金土休みだったので久しぶりに「いいとも増刊号」をみながらのアップです。
ふと見渡すと布団の周りがティッシュだらけです。
いや、「あの痕跡」じゃないですよ。
鼻水のせいで。
ずるずる。
熱っぽいなぁ。
暇だなぁ。
雀荘行きたいなぁ。
え?金、土の休みはどうしてたかって?
もちろん雀荘に行きましたよ。
そこで風邪ひいたわけですから。
(一応\8000勝ち ( v^-゚) )
・9/21(土)
今日、PS2のボクシングゲーム「はじめの一歩」を始めました。
最初の闘い鴨川ジムで宿敵のライバルとなる宮田くんとの初めての対戦です。
え?どうでもいい?
いや、ひとつ言いたいことがあるんです。
宮田くん強すぎ。
プロデビュー前のくせにパンチ速いわカウンター出すわ。
まだ初戦勝てません(笑)。
何を言っているかわからない人は買いましょう。
でも非常にゲームのできが◎です。
なにせパンチボタンを押すだけでは勝てません。
上体をぐるぐるウェービングさせ、体重移動をさせ、それにあわせてパンチを打たないと強いパンチが打てません。
よくできてる!!
秀作!!!
これがエロゲーなら腰が動くんだろうなぁ。
かくかく。
ぐるぐる。
だれかこういうゲーム作ってください。
もし、本当に作られたら
「あぁんん!そんな動きされたらっっっ!」
ってセリフが表示される方に30円。
9/19(木)
えー、ネタにつまったので。
こんなこと書きます。
泣き虫の長靴猫が送る
「見ると必ず泣く漫画のシーン」ベスト3。
第3位:
「左手はそえるだけ」
言わずと知れた「スラムダンク」最終話。
去年の高校バスケの覇者である山王工業に1点差まで猛追する湘北高校。
残り時間3秒、湘北のエース流川がジャンプシュートを狙うが山王のエース沢北とセンター河田のブロックが立ちふさがる。
その瞬間、流川の目にはフリーでシュートエリアにいる主人公桜木花道が!
パスが来るか解らない状況でありながらジャンプシュートの基本をチェックしている彼の言葉です。
第2位
「俺は叫んだぜ!やったぜバカヤローってな!!」
「めぐみの大吾」より。
主人公である消防士大吾が落ち込んでいる時、ライバル天粕が言った励ましの言葉。
以前災害現場から要救助者をみごとに救い出した大吾の模様を、ライバル天粕が無線で聞いた時に思わず叫んだことを言っている。
第1位
「俺は負けねぇから!」
「ワンピース」より。
このシーンを見て泣かない奴は益荒男じゃありません。
海賊王を目指す主人公ルフィ。
その仲間である三刀流ゾロが世界最強の剣士‘鷹の目’ミホークと闘った後のシーン。
負けて重傷を追いつつも仲間であるルフィに謝罪かつ誓いを込め、泣きながら叫んだセリフ。
えーとですね、長靴猫、これ書きながら
思い出し泣き
してるんですけど。
(*T ^ T)
9/18(水)
昨日刑事コロンボのお話しが出たのでついでの日記。
長靴猫は推理小説が子供の頃から好きです。
小学校時代はシャーロックホームズ、
中学校時代は三毛猫ホームズ、
高校時代はアガサクリスティのエルキュール=ポワロにはまりました。
最近よく「よんでいる」のは
対面の待ち牌です。
すいません、こんなネタしか思いつかなくて。
補足:「アルジャーノンに花束を」名作です。
・9/17(火)
ゴルゴ13の126巻が発売されました。
この中で興味をそそられたお話があるんです。
内容:
とあるアメリカの有名な漫画の作者が悩んでいます。
彼の作品はバイオレンス系のものですがもう数十年も続く大ベストセラーです。
主人公は超人的な強さを持ち迫り来る敵をなぎ倒し続けるタフガイです。
でも作者はもうこの作品に疲れ果てています。
連載を止めたくても国民的ヒーローとなったこの作品、周囲の人間が辞めさせてくれません。
そこで作者はゴルゴ13に依頼して大衆の前で防弾着を着た自分自身を狙撃させ、偽装的に死ぬというもの。
この話し、まさにゴルゴ13を書いている「さいとうたかお」氏そのもののお話しじゃないですか?
自分を題材にしていませんか?
非常に意味深です。
ちなみにこのお話しのラストは防弾着のアクシデントにより本当に作者は死んでしまいます。
そして助手がその後の作品を続けようとやる気になるところで終わります。
実はここも興味深いところです。
というのはゴルゴ13は最近さいとうたかお氏以外の人間がキャラを書くこともあるのです。
正確にはゴルゴ13のキャラだけさいとうたかお氏が書き、他のキャラは別の人が書いているものもあると思われます。
似てはいるんですが明かに絵の線が違うんです。
(124巻「オーバー・ザ・スカイ」参照)
このように作者自身を自分の作品の登場人物として出演させることはよくあることです。
これは自分の作品を愛するがゆえなのか、自尊心からくるものなのか。
ヒッチコックも自分の作品にカメオ出演することで有名ですね。
同じような例が実はあの普及の名作「刑事コロンボ」にもあるんです。
刑事コロンボはW・リンクとR・レビンソンという人の合作なんですよ。
これとまったく同じシチュエーションが「刑事コロンボ」の中で展開されます。
物語の中では作者の片方が主に小説を書き、もう片方が広報専門です。
もとは二人で描いていましたがそのうち片方が相手の執筆能力に付いて行けず広報担当にまわります。
その憎愛から殺人が産まれるといもの。
明かに作者は自分の境遇を意識して書いています。
そのうち「ドラ○もん」の作品中で
「仲の悪い二人の作家」
が登場するかもしれません。
「笑う○ールスマン」の方ですかね。
p.s.
新たにリンクはらしてもらいました。
その名は
「BOSS」
ご覧ください!
長靴猫の駄文とは雲泥の差ですw。
・9/16(月)
最近エロ本コーナーを席巻しているものがあります。
それはエロ漫画。
長靴猫はエロが分け隔て無く好きですのでこういうのも有りなんですが。
それでもこいつらはゾンビの如き繁殖力でエロ本コーナーの一郭をになっています。
長靴猫が高校の時は「レモンピープル」ぐらいだったような・・。
今もあるんだろうか。
「くりぃむレモン」てのもあったな。
夜中にまだ危ないTV放送OKだった古き良き時代に放映していた5分間ぐらいのあぶねぇアニメ映像。
初心なあの時代には最高でした(笑)。
でも、ふと思ったんです。
これを描いている作者は30年後に何しているだろうって。
30年間エロ漫画を描き続けるのってすさまじいパワーがいると思うんです。
絶対途中で性欲衰えるよなぁ。
50歳をすぎてもこんなこと言ってられないだろうなぁ
ラム(うる星)ちゃん命とか、
三只眼(3×3EYES)の目蓋にキスしたいとか、
ベルダンディー(ああ女神さま)のスカートで顔を拭くとか、
亜夜ちゃん(天上天下)の胸の上にプリンをのっけたいとか、
あおいちゃん(藍より青し)の和服で汗を拭き、それをまたあおいちゃんに着せたいとか
詩織ちゃん(ときメモ)のUFOキャッチャー人形をゲットして下から眺めようとか
うらら(桜通信)をワイシャツ一枚&さるぐつわして添い寝したいとか
美穂(同級生)に黒いストッキングを履かせて街中を一人で歩かせ、自分はビルの上から双眼鏡で眺めるとか
千歳(ナチュラル)にスーツを着せてメガネをかけさせ、頭から生卵をかけるとか
天津亜衣&麻衣(淫獣聖戦)の亜衣は女王さまルック、麻衣は後ろ手にしばって幼稚園ルックとか
まりな(EVEシリーズ)にとがったヒールで踏まれながら茜とトアのレズビアンショウを眺めるとか
オタクなら50歳すぎても
言えるかも。
(すいません、長靴猫の知識では列挙したこれらが限界です(笑))
いや、検索して思ったけど、すげぇパワーがオタク界を渦巻いてます。
秋葉がオタクのメッカとなるのもうなずけますね。
当然日本以外の全世界にもオタクはいる訳で。
オタク・ヘンタイは日本から世界に広がった共通語。
ということは世界のオタクは秋葉を中心に回っているようなもの。
台風の勢力を弱める方法って知ってますか?
台風の目に爆弾を落とせばいいんです。
ということは秋葉に原子爆弾をおとせば・・
なんて危ない考えは「20世紀少年」の読みすぎ?
(ハマリました、さすが浦沢直樹)
どうやら長靴猫もオタクのようです。
秋葉に原爆落さないで下さい。
9/15(日)
今日会社の帰り際、上着の胸ポケットに
¥8000を
見つけました。
そういえばこの間雀荘で勝利を治めたときにそこに入れていたような。
どうりで財布のお金の減りが異様に早いと思った・・
そりゃ¥8000も計算狂えば当たり前。
忘れていた金とはいえ嬉しくてしかたありません。
会社の帰りにデパートに寄りました。
洋服だ、
靴だ、
たこ焼きだ〜、
と一瞬で使い尽くしました。
あ、そうだ。
預かってた香典じゃん・・。
記憶力の無さに我ながら涙した1時間。
お金の減りが早いのは単に長靴猫の浪費癖のせいでした。
おわり。
ちゃんと香典は新たにおくってます(泣)
(*T ^ T)
・9/14(土)
酔っ払ってます。
ウィスキーのダイエットコーク割りが原因です。
長靴猫が悪いんじゃありません。
ウィスキーのダイエットコーク割りが悪いんです。
ウィスキーのダイエットコーク割りがグラスの中でほくそ笑んでます。
ウィスキーのダイエットコーク割りが悪魔のように優しく天使のように厳しく微笑みます。
長靴猫の意識を断ち切ろうとする憎い奴です。
というわけで今日のアップはこれだけ。
つまみは当然スーパーの半額品です。
・9/12(木)
今日仕事で現場(工場)で打ち合わせをしました。
アルミの溶けた炉がある工場なのでそりゃもう暑いし蒸すし。
事務所に帰って冷蔵庫にある冷水出しの麦茶を一気飲みです。
ごくっごくっごごくっ
飲み終わった感想。
すっぱいです・・
明かにおかしいです。
明○乳業でさえここまでおかしな飲物は作らないでしょう。
給湯室に戻り女性社員に言いました。
「麦茶すっぱいんだけど・・(苦笑)」
A:「えっウソっ」
B:「あ、ホントだ。臭いが変。」
A:「そういえば最近麦茶を作った覚えがないね。」
B:「うん、あたしも。」
A:「先週の木曜辺りなら記憶あるけど。」
ビンテージ麦茶だったようです。
(*T ^ T)泣
彼女等の最後のセリフは
「今日飲み会でしょ?アルコール消毒できるよ。」
でした。
ういやつらです。
・9/11(水)
な、な、な、なんと!
こんな貧弱サイトに相互リンクを張ることになりました!!
いいんでしょうか。(..)ウーン
3ヶ月以上もたっているのにカウント数500台ですよ?
ううっ渡る世間は優香でいっぱいです♪
JUNさん、あまるさん、ありがと〜〜!
(*T ^ T) (感涙)
がんばりますね!いや、まじで。
ということでさっそく今日の日記です!
雨が若干降っている中、愛車で本屋に行きました。
傘をさし駐車場を小走りに移動して本屋のガラス戸の自動ドア前に到着。
傘を傘立てに入れて立ち読みを開始しました。
約20分後。
さて帰ろうとしたとき自動ドア越しに見えるのは
長靴猫の傘をもって
出て行こうとする二人組。
間違い無く長靴猫の傘です。
彼らが自分のものと間違えているはずはありません。
明らかに意図的犯行!!
あの傘の柄は明かにIt’s mine!
あわてて本屋の外に飛び出しました。
こういうのって許せません。
人のものを勝手に無断拝借できる奴って。
道徳心とかないんかい!
勿論、長靴猫は無断拝借なんてしたことないですよ。
夏のスキー場でアイスを無銭飲食した以外は。
何食わぬ顔で本屋から離れていく二人組。
「ちょっと待てや〜!!(怒)」二人ともピアス&金髪&半ズボン&サンダルです。
言えるわけねーじゃん。
エヘン。
ムカッとくるより先に
「あ、いい日記ネタできた♪」
と思ってしまうのは痛系サイト管理者の悲しいサガでしょうか。
あのボロ傘(梁2本折れ)がこうして日記ネタとして再利用できてるんです。
これも立派なリサイクル。
・9/8(日)
12000円勝ち♪
昨日の日記でも書きましたが、雀荘で偉大な勝利を収めました。
勝ち分は大した事ないですが、なにせ
3万負けから1.2万勝ちまで復活
したので嬉しさもひとしおです。
ついつい気を良くして買っちゃいました。
育毛剤
(サクセス育毛トニック、890円)
しかし有名どころの「不老林」とか一流の育毛剤(?)って高いですね。
5000円を越えます。
そこまで洒落にお金出せません。
ここらへんがこのサイトの人気が上がらない原因でしょうか。
早速(購入した店の駐車場で)頭皮にシュッ!
必死です、長靴猫。
おおっ効いてきた!
髪が生えてきた(気がする)!
生薬センブリ抽出液、ビタミンEが頭皮の隅々に広がります。
酢酸トコフェロールやトウガラシチンキが毛根のそばで活躍する毛管を活発にさせます。
毛根が心拍数150overで活動開始!!!
これであの床屋にリベンジできます!!
(8/24日記参照)
あ、あれ?あれれいあ、いいた、いたて・・
痛え!!!!
めちゃめちゃしみます、この育毛剤
広々としたドラッグストアの駐車場で
頭抑えてうずくまったのは産まれて初めてです。
次回のゴルフ罰ゲーム決定です。
・9/7(土)
うわははははっはは。
雀荘で勝っちゃいました。
一万3000円勝ち。
よって今夜のごはんは豪勢です♪
スーパーで半額品以外のもの購入
わーい、わーい。
今まで買えそうで買えなかった焼き豚チャーシュー!!
これをつまみに飲むコークハイ。
さ、最高ーー!!
追伸:
ゴーヤの酢の物(もちろん半額品)も買いました。
苦げーーーーーーーーー!!!
これを食べ物だと最初にみなした人はどんなやつなんでしょうか。
でもゴーヤって完熟すると見事なオレンジ色になるんですよ。
知ってました??
しかも、
タネは甘いんです。
いや、今日はこれが言いたいだけ。
・9/4(水)
えーと、また麻雀ネタですいません。
麻雀知らない人は無視してください。
麻雀は偶然性にかなり左右されるので、実力が常に発揮されるわけではありません。
逆に実力無くても上がれることもあるし。
5順目で四暗子単騎上がったことも。
でも忘れもしないことが起こりました。
↓配牌。

ドラ2で食いタン有り、後付け有りのルール。
問題:何切る?
ちなみに長靴猫は一万を切りました。
答え:六ピン(ドラ)の連打。
この手配、ドラを連打して国士無双(役万)を狙えば、5順目でこうでした。

国士無双13面です(泣)。
(*T ^ T)
しかもフリテン無し。
逆に笑っちゃいましたけど。
しかもドラから切らないと4順目以降は下家が食いタンで泣いていた模様。
友達だけで打っていたのでマナー違反とは知りつつも一九字牌をオープン。
猫:「見て見てー♪既に国士無双13面をドブに捨てている僕って?うふ♪」
一同大爆笑です。
( v^-゚)
この局は最終的に流局になったのですが、最後の長靴猫の手配は
メンホン&ドラ3テンパイ
でした。
誰か積み込みを・・?
う〜〜〜ん・・
(〜_〜;)
本当の「坊や哲」は週間少年マガジンの中でなく、長靴猫の友達の中にいるみたいです。
・9/1(日)
長靴猫の趣味はおやじ化しているともっぱらの評判です。
うーん、バスケットにバドミントン、水泳にジム通いと十分健全だと思うが・・。
おやじ化していると言われるのは麻雀をたしなむせいでしょうか。
なにせフリー雀士なもんで。
長靴猫の一口講座:
説明しよう。
フリー雀士とは街の麻雀屋に単独潜入し、
見も知らぬ相手と卓を囲み、
金銭プライドを賭け
熱いバトルを繰り広げている益荒男(ますらお)のこと。
(ちなみにピンのワン・スリー。赤一枚づつ入り。一発、裏ドラ賞あり。赤入りは面前のみチップ。←(説明:初めての雀荘入門))。
この間、配牌をみたらテンパってるんです。
おお、こりゃ14ソーでダブリーじゃん、と思っていたら、親が第一打に1ソーを捨てました。
え?これってチーホー(役万)?
店の客中大騒ぎです。
客一「若い奴はやっぱり違うねー。」
客2「いやー初めてチーホー見たよ。」
親であったバーのママさんはボーゼンです。
猫:「ごめんねーママ。(~人~)」
ママ:「参ったわー。おめでとう(泣)」
(この雀荘ではみんなマナーがよくて悪態つくことはあまりない。)
一躍長靴猫は有名人と化しました。
(* ̄m ̄)プッ
すると店員が静かな声で
「あのー、当店は親の第一打であがっても
チーホーにはならないんですが・・」
全員「えっ?」
客1「じゃあ、これは?役ないよ?」
客2「もしかして・・チョンボ?」
一応レンホーってことで満貫扱いでしたけど。
(*T ^ T)
いまだにあの時の配牌を暗記しています。
長靴猫の人生の縮図を見た思いです。
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