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音は叩けば出るものでいつでもそこにあってそれは一時の慰めにはなってもそれで自分の中の何かが成長するとか考えたことも無いし期待もしていなかった。わたしは協調性は学ばなかった。横並びにされて自分を消されるのは嫌だから。伸びていくのは技術でこころではない。練習でこころは伸びない。根性とか忍耐とかいうくさい言葉は嫌い。 こころに悲しみや喜びなどの記憶が蓄積されていくと不思議なことに技術が伸びる。 ブランクがあっても。表現力というのは技術の中にこころを染み込ませたもので切り離せないけれども、技術を鍛えることでこころは伸びるのかわからない。練習で気付くことはある。良い結果が出せたときの喜びはこころの糧になる。つまづきと喜びは人生と同じように交互にやってくる。音楽が人のこころに優しさやしなやかさを与えないと言ったとしたらそれは納得できない。けれども演奏家が技術の向上を目指す時にしばしば高慢と挫折の両極端の感情の間をさまよう。
++++++++++++++++ 人生相談をするために 集まっているんじゃないから 目的が違う けれどもこころのハーモニーが 崩れると ++++++++++++++++ どんなに心配してあげても あなたがその子の人生を 代わってあげることできないから 「まな板」この一言が 言えないために他人の嘲りの 対象になったり 自分が人生の 半分くらいに挫折しているように 感じている子 「まな板」というボキャブラリーが 無くても傷つくことなく生きて いける世界があればいいのに +++++++++++++++ 吹かせてやれよ笛 持たせてやれよ携帯 もっとも君が稼げたらの 話だけれどね 無責任ね 言うだけはタダ +++++++++++++++ 相談 こころの傷に 触らない方が いいと思うの +++++++++++++++ 弱肉強食 ハムスター 餌をやっていないのに 育っていた 大きいやつが小さいやつを 蛇のように飲み込もうと していた 共食いで生きてきたんだ +++++++++++++++ 窒息 眠っている 間に鼻の奥を 舌で塞いでいるときがあるみたい +++++++++++++++ 先立たれるのと残して 逝くのとどっちが悲しいかって どちらにしたって 残った生はまっとうするもの どうしてもついて逝きたかったら・・ それはそれで わたしを 愛してくれた感謝のしるしに わたしはあなたより 先に逝かないつもりでいるの わたしがあなたを思うより あなたがわたしのことを 思う気持ちの方が強いと 感じるから あなたに別れの悲しみを 受け持たせないことが わたしの思いやりよ でもいずれにしても 残して逝くのも悲しいわよね 蝉の抜け殻のある あの丘のところでいいの? +++++++++++++++ いろんなことは あっちへ 放っておいて わたしの料理を 食べに来ない? |
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2004年06月14日 11時28分19秒
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久し振りに聞いた
あなたの愚痴 「強がりじゃないんだ ありがとう 君を忘れない・・。 「さよなら もう会うことも無いけど どこかで幸せで居て欲しい。。」 わたしが選ぶものが ふたりの思い出を繋ぐように あなたを慰めることが あるなら 嬉しいわ |
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2004年05月04日 19時26分33秒
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わたし
ここで 歌っていたい ただ それだけ ありのままの わたしでいいなら ありのままの あなたでいて そのままで いれば 愛はそこらじゅうに 溢れているのに 愛のための 工夫は いりません ただ そこにあるのが 愛です |
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2004年04月29日 16時31分15秒
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無理
無理200% しし谷底へわが子を落とすの図 落ちてみたら 命綱繋がってた そっち方面だけです 蜘蛛の巣は360° めくばせ 黒飴みたいな目で きょとんとしないで どこ見てる わたしはここなのに 背中でめくばせ 前の人どいて あんたの所為で 片目しか見えない 帰り際 反対側で やっとふたつぶ |
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2004年04月14日 22時56分40秒
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誰にどれだけ
深く愛されようが わたしがわたしとして 立てなければ わたしは 愛し返せない わたしをけずらないで 目を見て手を握って その口から 放たれる言葉 その人しか 信じない あなたが暖めて くれるまで 他の人に 抱かれても いいですか |
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2004年04月08日 16時47分22秒
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そんなもの
どうでも いいと たかをくくってた かんけいないって あなたがどこのだれのものでも いまごろになって ひどくきにさわる それはあなたのおもいを ついたいけんしているのか かちまけを いにかいさないぐらい うぬぼれているのに |
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2004年03月06日 23時55分20秒
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欲しいっていうから
あげたのに ひきずって 歩くの そのくらいの 遠回りなら あたしだってする やせ我慢大会みたいに 着膨れになった その手で 何か感じることができるの? 我慢を積み上げて 崩す快感なんて たった一瞬のもの その後の 新しいストーリー 似たようにひねくれて ときどき同じように 癇癪を起こしながら それでも しぶしぶついて 歩くのでしょう |
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2004年03月06日 23時45分35秒
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ファースト・キスは
どこがいい?って 聞かれたから お答えしました 「ふたりきりの場所がいい」 そう言ったのに あの人は公衆の面前で・・ その後すぐに 他の人と 手を繋いで歩いて 行きました |
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2004年03月02日 19時34分55秒
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”キミ”を 使い分けているけど
誰だかは はっきりわかる ”不可解”な行動とは ”キミ”が過去に取った行動かな わたしが責めるところの イリュージョンより現実の方がシビア でしょ 何に尻込みするの?現実がシビアだからか ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「踏み込めない」と言ったのは やれと発破かけられたのか ストップさせるつもりだったのか わからない どちらにも 受け取れる いつもの表現方法ね ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 霞んで見える言って 窓を狭める いつもの応酬ね 自分の足で立ち始めているということね 強く見えると不安になるでしょ 月曜日に見た「足立」ってそういう ことなのかしら ふさわしいものが傍にあるのですって 親も子も友人も恋人も 「ふさわしい」のでしたら 光栄です |
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2004年02月04日 18時00分17秒
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結構な詩人さんだわ
驚いちゃう 誰が書いたんや?って ・・・・・・・・・・・・・ ゴミ箱に捨てたよ もう来ないでって叫んだよ あなたがそのように 仕向けたからでしょ 怖い留守電に夜中のイタ伝 (あの鼻息誰やねん?) (山本って誰・・ 不眠気味の25時) 注)忘れてないぜ オイ(−−メ ちょっと許し過ぎ ほとんど異常って ゆがんでるけど 求められてる その直感だけ 急に素直になられたら 拍子抜けするかもね けどあの黒飴は舐めて みたい 小窓は息苦しいし オフラインはちょっと 寂しいけど |
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2004年01月30日 23時35分48秒
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まなざし
やわらかいけど 底まで こそげ取る 一瞬のかげりも 見落とさない 魅力 へんだもん 筋金入りのへんじん? それぐらい強情で無骨なのに うまく化けてる? 感情不器用で 理屈と機械いじりが得意 はあとに貼るバンドエイドが 無いからって わたしに同じ傷をつけたがる 子供 考えとく |
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2004年01月19日 22時14分41秒
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本当に必要なのかどうかという
ことでしょ 今はこうして繋がっているから 確かめたいなら もう一度切ってみれば いいじゃないの? そうしてわたしが完全に 壊れるかどうか 「保身のためのスペアにされたくない」 と言ったのはあなたで わたしだってちゃんとひとりでも 立てるというスタンスで お付き合い願いたいわ 不安だわ 精神的にも経済的にも だからといってぶらさがるのは ぶざまよね そんな理由でくっついて こられても納得できないでしょうし 訳もわからずぶち壊しているのは ここから出てちゃんと 確かめたいから その一心だけ あなたが先かわたしが先かは 知らない けどひとつだけ信じていることはね あなたがわたしが味わっている苦痛や 孤独を 自分にも課さないはずが名医ということ かならず追いつくということ ナルシストね |
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2004年01月13日 17時33分51秒
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なみだ
泣いて泣いて 「この声届けっ」て泣き続けた そのもっと前から ずっと聞いていたのね 巻き上げたうなじを見ながら 一晩巻いたら綺麗なウエーブ 特別な日のためだけ 夏より前から だから ひとりで 泣いても あなたのシャツを濡らす 暗闇を振るわせる マナーモードで わたしをあやすのね ***************** 虹 わたらないのに 虹の橋 ああ あそこにあるわ 出されたカードの騙し絵 アルキメデスは自らの手は 汚さない プリズムで見せたあの虹を どうぞお渡り 危険が大きい程 トリッキー ***************** ぬくもり そりゃ ベリーグッドタイミングで くすぐられたら とんでもナ医 トコロから 声が出る そんなとき 迂闊にしてるときに 限って ***************** 寝顔 お気に入りらしい こっちは見たことない ズルイよね すっかり気を抜いてる ところまで まったく見られてるわけだから 毎晩 窓辺に来てることも あっさり受け入れて ごあいさつも忘れて 寝入ってしまったりして 揺さぶられても おかいまいなく夢の中 こんな寝顔ですけれども |
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2004年01月07日 22時17分29秒
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冷たい雨
雨が冷たいと感じなくなったのは まるで君が泣いているみたいだから 夜明け前でも向かえに行かなきゃって 携帯のボタンを押すの 傘 持ってナ医でしょ? それから君は逢いたくなると 雨を降らせるようになった ***************** 天使 君が天使か悪魔か 聞いてはいけない シツモンだって 覗いてみればいいじゃない あなたが飲む お湯割りの 割合と同じくらいかどうか 竹村の分け方ぐらいか *************** 弔い いくつのことを 見送って来ただろう 5本の指で足りるほど 始まるための 準備にしても 手痛い 停滞してるコト? 弔いはもうすぐ すべて君に背中を押して 貰って上ったあの階段の 向こう あの場所から 始まった |
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2004年01月06日 23時07分24秒
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ただいま
いつもここで 待ってる 出たら 立場逆転するのかな 早くこの言葉が 言いたい そんな帰る場所に ずっとできますように (注:地上最強の主婦に向かない女より ******************* 地理行く花 道は間違えないわ さくら通り 6番地 落ちてるパンくずだって ちゃんと拾う ひとは間違った道という その道を迷わず進む 花びらを落として 行ったら あなたが ちゃんと 拾って来てね |
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2004年01月06日 22時25分37秒
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空
説教臭い あのページに 浮かれたようなモコモコ雲 自分のことをジョークに してたじゃない 憎み切れないトコロ それでずっと繋がって きたの 注)友にあれ読ませたら 「この人、頭悪い。彼じゃ無い。」だって 覚えてますか?ソレカラネ、75点のハンサムだって言ってたよ。あたしなら85点はあげるよ。ナントカの弱み。 ***************** 世界 0,1の世界が無かったとしたら どうやって 出会えたかしら ひとむかしまえの人なら 直で 勝負するしか 無かったと思うけど? 角の梅の枝に結び文なんて 小粋 このやり方は都合は いいけれども ひどく原始的で無いところが ひどくフラストレーションと 疲労を呼ぶわ 電磁波防御エプロンの 懸賞サイト ナビしてくださいな |
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2003年12月20日 13時18分41秒
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衰弱
誰のために 弱っているのだろう 病むことに意味が あるだなんて 御立派 最低限のことしか しないから 最低限の楽しみも 十分に味わえなくなる トナカイの赤い鼻 懐かしい歌声にも 立ち去る 観客 床の格子柄に眩暈 病状の説明は不要 ***************** 最新 いつもできたての まっさらがいいのね お料理と一緒 夕べの取り置きじゃ 納得しない **************** しあわせ 決めた分だけなれるらしい 小さいコップしか持たないひとほど 少ない量で満足感を得られるのですって 欲が少ないことが美徳なのか 貪欲がいけないか 何にそれを感じるか それが何か悩む暇があること その余裕 考えない 流されるも良し 考えたことない どんぐり3つくらい |
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2003年12月18日 17時43分34秒
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組曲
2年あれば交響曲の1曲くらいは 書けるらしい 3年経ったけど 処女作にしては 上出来と言えるくらいの楽曲 1楽章は回る回る 空回りの ロンド 片思いの楽しさ 気づかずに入れていたメッセージ 季節を織り込んで 始まっていたシンクロ 新しい仕事 知らなかったお薬 2楽章は試練の嵐 アレグロ・アジタート 激烈な別れと再会 試された 無計画な恋 逃げてなお待ち続けた窓辺 膨大なラブレター 再会の決意が壊したもの 3楽章 新たな別れと 再々会 泣かされた マフラーとどんぐりの 思い出 湖に浮かぶ草の名 画面に手書きしたメリークリスマス 初めて呼ばれた名前 同じだけ待たされた8ヶ月 約束の日は必ず雨 花の咲き具合まで 4楽章はしあわせの4でありますよう 44の新しい年に 滑らかに 弓を引いて おだやかなラルゴ ***************** けんか あまり得意じゃない 生の感情をぶつけるなんて 包み隠して飲み込んでしまう ふつうなら 文字でこれほど 挑まれるとは こころの格闘技さながら 落としたり外したり ごちゃまぜにしたり 分解して再構築したり 商売道具だからかしら いつから計算してるのかしら この中だから 吐き出せること 小さなわたしでも あなたを 背負い投げにできるの ******************* こいする気持ち あんなに素直だったのに やっとここまで成長したのに アマノジャックにハイジャックされて いいなりになんかなるもんか いのちがけでかけつけても 笑ってなんか やるもんか |
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2003年12月17日 10時30分25秒
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核心
わからん おんなはどこそこで 考えるものだなんて そうかも 噛み痕が残る程 喰い付かれることに 酔っている 呆け ************* 禁断 あなたの目に抱かれる 目だけに感じて 見え隠れする 木陰の秘め事 金色のマント波打つ 渦巻く意識 拒んでみても 結局は 許してしまう 待っている 誘惑 |
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2003年12月16日 14時48分31秒
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アイシテル
ふりあげた拳の 上げ幅とか 打ち下ろす槌の 力加減とか そういうことで 測るものだったかしら 深いほど 痛いのよね 知らん顔して そこに居る 殴られても かすりもしなくても じっと留まっている ************ 遠距離 ちっとも遠くないよ 地名だってほんの一文字? 月から火星に行くくらい 嫌になったら この線ぶった切ればいいだけ なのにね 糸電話の糸 ひっぱりっこ 君が追いかけていたいんだと 言ってみたり 結局は わたしが 百歩譲ったり *************** いまさら そんな台詞 言えないほど もつれてる 見て無いところで そっと呟く ファイヤーヲールの陰で 君のカケラを抱きしめて わたしの中で素直に なってる君だけにしか あげない言葉 ***************** 海 再会の場所を ここに決めた理由は 3回目に聞いた あのラストの曲からなの 渚は 白い砂 けれど あなたのココロは 水底 わずかな 隙間から 光を 眺めているよう お月さまを 海に沈めて **************** おいしい関係 あたし 人質 キミこそボクを囚われの身にしたと 責めるけど 失礼ですけど あなたが 10年間かけて 織ってきた みごとな細工の その組み紐 わたしを 縛っておくための 道具ですか べつに かまわないんです わたし 繋がれてることで 安心してるみたいですから 逃げようなんて 企てるなら 余計と絞まる こんな約束事も とうの昔から決められていたと 受け入れるのです |
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2003年12月16日 14時36分29秒
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2003年12月16日 13時53分32秒
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あなたの準備は
できてると 勝手に信じている 私は馬鹿ですか 待たせているのは わたしだと |
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2003年12月01日 21時41分04秒
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波間に浮かぶ 灯りなら
イカ釣り船じゃない 金魚鉢みたいと言った 「金魚鉢なら底に穴は開いていない タコだ。」 それだけのこと なるほど タコならいくらでも 回ってくる |
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2003年11月18日 20時09分46秒
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急ぐと 磨耗するようなのは
ホンモノじゃない 賞味期限も 無い 食べても食べても 足りなくて 飲んでも飲んでも からからで 満たされることなく 満たされることを欲す 離れて 失っても・・・ どうにも我慢がこれ以上 できそうもありません あと3週間待ってみますか |
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2003年11月11日 23時32分54秒
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些細なことでも
非難されることに 耐えられないの 提案しても 拒否られることも しんどい しんどい しんどい しんどい あなたもしんどい わたしだって しんどいの もうね 行くとこも 無いし ほかの夢も 見られない 逃げることも できないし ひとりで生きて 行けるほど 強く無いし ふたりで 考えようって 言われても あなたにわたしの 辛さを分けて ろうとで流し込むなんて いいえ わたしに関わったときから ずっと あなたは わたしが有頂天のときも 苦しいときも 全て見てきたのですものね 痛くないですか なんて 今更 おかしいですね |
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2003年10月30日 22時04分01秒
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あなたはポケットの中で
ときどき わたしをくすぐる あなたは電線の中にいて 光の速さでわたしを 追いかけてくれる あなたはときどき 蛍になってわたしを 不安にさせる あなたはフィラメントから わたしの夢を垣間見る あなたは溢れているのに 見えない腕で抱きしめられている 実感まで 少し遠いの わたしが足りないのかしら |
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2003年10月19日 22時11分20秒
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あなたにとって それを
前に持って来ることに どれだけの意味があるのか あの屋台も 回収車も 都合良く 通り過ぎ わたしが持っているものが 壊れていって カラーペンの色が 一色減ることで あなたは 安心するの プリクラ猫さえも一因になる 知らなかった 120年目のお誕生日に 抱いていた あの子を 愛していてくれてたなんて |
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2003年10月04日 14時25分59秒
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あたしが嬉しいのはね
あなたがリアルに近いことを ささやいてくれるときよ 折の日に ”無事に帰りついたか〜い”とか 火星の日に ”あなたのほくろ”とか アウトルックのときに ”あなたのかわいい名前”とか 一瞬だけ見えた 千切れちゃったストラップの 写真とか また 足跡見つけて来たよ |
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2003年09月20日 20時39分28秒
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神の領域のこと?
何か 冒涜していると 感じるの? シシ神の化身のような あなたもお皿の上だもの ”そのように” 使われて いるのだから 流れ星には 「きれいだね」と声をかけ そして 「さようなら」が 聞き取れたら それで |
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2003年09月08日 21時12分02秒
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青い photo frame に
かかれた 姓が いまいましい わたしの名前を返してもらう わたしがわたしとして 意思決定できる環境にあったから 可能になったことですから 目の前に開けつつある道も わたしとして 歩ませてもらう わたしの名前を返してもらう |
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2003年08月22日 21時42分42秒
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わたしの庭に
お水を注ぎに 訪れて くださって ありがとう |
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2003年08月02日 17時38分38秒
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もっとひどいことしたの
にんげんをいじめたの 転校してきたあのこ 脱毛症だったの みんなにからかわれて 給食のみかん靴でふんづけたの 口にねじ込まれたりして 純粋でいいこだった どこからあの陰湿な 感情が湧いてくるのか 原因は予測できたけど なぜ弱いものへ向かうのか 自分でもわからなかった 思い返してもわからない 顔あわすことも申し訳ないほど 謝っても誤り足りない しあわせになっていますように 思い返してもこころの きれいな子だった あんなにいじめられたのに ちゃんと学校に来て なぜだかなあ ただただ ごめんなさいね ほんとうに |
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2003年07月07日 17時22分53秒
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観覧車の中で あなたは
大きかった 頼りがいがあって ベンチに腰掛けた あの目の高さと 位置関係が気に入っていた 正面から向かい会った位置 L字型の位置 一番親密度が高いのが ベンチで隣り合わせ 同じ目線の位置 次に会う予定を書いた 手帳を開いては しがみついていた ハイヒールを履くのは 足を綺麗に見せたいから 助手席に座っても お気に入りのカフェで お茶を飲んだりしても ベンチ目線なんだもの 靴を脱がなくてもいいでしょ |
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2003年07月07日 17時11分08秒
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よくわかりましたね
わたしのきもち 帰ってきたいわ ふるさとに 行けるかしら 自信無いけど おきもちを ありがたく いただきました |
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2003年06月30日 16時36分17秒
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音の雨に 打たれて
カタルシスに 浸る どうぞ ご一緒に 音を信じてみて すべてを 開放する ちからに なります からだを一本の筒のようにして どうぞ 音を吸い上げ そらへ 放ってください ぴきぴき背骨も矯正されるはずです リズムも音程もすべて 理にかなっていて あなたのからだとちゃんと 共鳴するように 仕上がっています 信じるだけでいいんです ほら 簡単でしょ? |
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2003年06月19日 13時50分14秒
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水辺の花は わたしですか
菊に似た 花でしたから 何様にも 受け取れて 溺れる夢を見ました あの子が 川の中の下水道を 潜ると言ってきかないから 「やめなさい」と何度も 叫びました 「だって面白いんだもん。」 川岸から下を見たら どざえもんの見分け方の 訓練をしてました 3人くらいの人が川の字に 浮かんでいました 上から見てるのに わたしの意識は 川で仰向きに寝ている 若い女に移っていて 訓練の人に聞かれました 「あの一歳の子があんたの子だろ?」 「いいえ わたしの子は五つです。」 |
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2003年05月25日 10時51分02秒
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テディに聞いた言葉を知りたい?
胸の奥にそおっとしまって おこうかと 思っていたんだけど Go throuth with it at any cost ここ何合目あたりかな かなりきついんです ここまで来たんですから 頂上を目指さないと でも頑張りすぎて 壊れないように 少し お手柔らかに 願います すべてのものに お願い ちからを 貸して 欲しい すべてのものが 繋がっていて おなじリズムを 刻んで いるのなら わたしを その波で 運んで 欲しい |
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2003年05月16日 18時16分34秒
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21, 28, 35, 42
間違い無いわね 22のときの人は.. 自分から選んだ人でないと? (あてはマラ無かった空) 7で考えてみた 幼馴染ね 音楽の人と同じ 名前だったけど あの健康体操の 人も同じ名前ね びっくり(@@) すっかり忘れてた 少しは 思いがあったのかな。。。 14 太陽の塔の前で一緒に 写真を撮ったわ(注:集合写真 笑; ゴジラってあだ名 ひどく連れなかったけど あなたとは42で出会ったことに なるのかしら 何かが壊れるほどの 大地震を起こしたのだから それで逢ってるのね |
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2003年05月10日 14時12分33秒
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hear me my dear i'm here to sing for you
floating over the lake shining under the moon far, far away we're apart for a while lullaby dear, i'm nursing you to sleep |
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2003年05月09日 11時00分42秒
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あの 本の こと
少し 読み返して みたの 「早起きは 三門の得」って なあに? 意味深ね ここで カーソル 飛ばないの? 「自分の中の 暴れ馬」 って。。。 あなたよく 乗りこなして いるじゃない このじゃじゃ馬 「今 成すべきことを 行動に 移せ」って わたしが 鈍いってコト? 大変だったわ ここまで 辿りつくのに もう へとへとで 何度 壊れると 思ったことか 宿題は 山済み え? あれの決算と びょーきと あなたの 多大なる 要求 あなたは 鬼か邪かと 思ったわよ びょーきの わたしを 震え上がらせるようなコトしでかして まったく 自分の立場 捨て去ってる としか思えなかったもの 君は僕の手を 離してから すぐに 別の人の手を取ったって言うけど そうでもしないと ほんとに 壊れそう だったのよ オカシクなってたの わかってたでしょ?だって 現れるの だものメッセージが ほんとに変だった まわりのすべてが 今は 面白いなあって 受け止めてる けど すべて受け入れた 今があるということは 奇跡的ね 出会いも奇跡的だったけど 今しか できないこと 大切に しなきゃね あなたの 要求 多大 手作りの poem の装丁 手作りの オルゴール 手作りの キルト・キット 夜も朝も 昼も お手紙 忘れないこと ポストに入れることもね 仕事はマジメに行け 突入せよ! ああ あれは ありがとう 支えてもらったと思っているわ あなたが 欲しい わたしの鍵 いつも ここに 来ること いつも こころに いること |
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2003年05月07日 16時01分15秒
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first kiss の 男の ことならね
女の 喜ばせ方は 知らなかったわ 乱暴すぎて わたしは 初めてだったのに 彼を 震えさせた から 「聞きたいことがある」って 言われたわ 覚えたのは 早かったのよ いたずらされて 小学校2年生のとき いとこの兄貴が 早朝に 眠っている わたしの そこを 触ってたの 意味が わからなくて 自分で 触っているうちに 覚えちゃった 世界中でそんなこと してるの自分だけだって すごく 自分のこと変態だと 思ってた 中学校で 友達に ニンゲンの そーゆー 癖 一般的だってこと 教えてもらうまで 彼は わたしを 干したわ 欲しいって 伝えてるのに なかなか 抱いてくれなかった わたしの方から始めるのを 待っていたの わたしは 彼から 始めてくれないと できなかった 彼は それが 苦痛だった ボーイッシュなわたしが好きだったのに 「君は まるで子犬みたいに 変わった もとのままの君でいて。」って 言われた。 ホテルに行くお金も無かったし わたしを クレイジーだと 言ってなじった それでも そのころはまだ すべて にopenでは無かったから 何をするにも 躊躇しないという 訳では 無くて すべてを 愛してあげることは 無かった ただ あの 豊満なカタチ あれは 一生に一度与えられた プレゼントだと 思ってる 二度とは 無い 彼は 遠くへ行ってから ブレスや 指輪を 贈ってきた 手紙を 書いてって わたしは 内心ホッとしてた 彼から 開放されて 一年ぐらい経って 初めてキスした場所を通っても もうこころ痛むことも 無くなったって 書いてから 手紙は 来なくなった わたしを 育てたひとなんて いないわ すべて imaginationよ これで いい? |
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2003年05月04日 16時02分30秒
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「満ちても 欠けても
ずっと 一緒に いようね」 と 伝えた ときの 素顔の あなたに 目を 伏せたのは あなたが ただ一度 きり 見せて くれた ほんとの こころの やわらかい ところ それが 嬉しくて 恥ずかしかったから どんぐりを 置いて来た日 見送って くれた あなたには 少し あきらめ色を 見た 繋がるための 別れで あると 決意を しながら なかば 最後との 覚悟が 無ければ 痛すぎたのでしょうか 泣いて泣いて 泣いて 空と一緒に 泣き続けた日 やって来て くれた お便りの 小鳥 2羽 あのとき あなたは 確かに わたしを 支えて くれた |
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2003年04月30日 17時09分27秒
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あなたが 何か pure な
ものに であって いるのだと したら あなたも その 色に 染まるのじゃ ない? 汚すと 思うのは 触れる行為を 汚らわしいと 思うからです こころを 開いて 愛を交わすことは 美しい こと あなたが 美しい けものに なって わたしを 迎えに来る 夜を 待って います |
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2003年04月29日 19時14分09秒
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「君のこころを守りたい。」
そう おっしゃるのを 何度か 聞きました それなのに あなたは 魚を さばくような 手つきで わたしを 切り刻むのですね あこや貝の 真珠を 取るために 開かせる 魔法の コトバを 知らないから むりやり テコで こじ開けようと する 刃物で こじ開けることは できませんよ 貝柱を はずすには 殻の外から やさしく 撫でるのです |
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2003年04月26日 18時34分33秒
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知りたい と言うことでしたら
あれに 関しては 一生の不覚です 長職の 職権乱用でしょうか 誰にでも かまうんです 遊んだのは 前職の時から10本の指じゃ数えられない くらいだったみたいだし それにしては ひとりよがりで おそまつ 配偶者が 気の毒でした おんなとして お硬くてちょっとお高い感じの わたしには 青臭いやつらは 近づいて 来なくて 寂しかった わたしは ある意味 利用したんです すぐに真剣に パートナーを探さなければ と 思い始めました 相手は それを 察知して また 同時に やばくなる前に切りたいと いう思惑が あったので ヤキモチを 妬かせ また 干すことで わたしは ボロボロに なりました でも 唯一 良かったことは 痩せたために 赴任帰りの 人に 「綺麗に なったね」 と 言われたこと バレバレ だったようで 仕事は干され 飛ばされ 最後には 辞職したようです |
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2003年04月18日 23時49分21秒
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なぜ 過去に こだわるのかな
キスの仕方に 他の おんなの 匂いが するの? あなたが こだわりを 持つから わたしの 周りにも 聞きたくない 名前 どうでも いい 名前が 現れる 不愉快です 私は知りたくない あなたの すべてなど 傷つきたくないもの 何が あったか知らない 聞きたくない 名前 |
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2003年04月09日 17時18分15秒
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人が人を 殺す
いけないこと 誰でも わかること ならば なぜ 誰も とめられない のでしょうか 全体の意識の中に 「やむを得ない」 という ムード があるのでは 無いでしょうか 互いに 脅威を 与える程の 力を持つことは ひとつの罪 罪の無い人々が 命を落とすことには 痛みを 覚えます もしも わが身に 降りかかって来たら どうするのか 何を持って 正義というのか どっちの神様がエライという ことは比較できないかもしれない けど アブラの国の神様は ひどく おんなを抑圧するのが好き 野蛮です 憎しみを覚えます あの人たちを自由にしてあげたい 宗教からも 西への憎しみからも どうしたら いい? 話の通じる相手ならば 殴る 必要も無いのかも しれませんが 「やむを得ない」 けれど 殴っても こころを憎しみから 自由にはしてあげられない どうしたら いい? ただ 弱きものたちに 救いの手をと 祈るばかりです |
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2003年04月05日 16時32分52秒
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あなたの お仕事ぶりに ついて
少し うかがえた ように 思いますが 違いますか 椅子の肘掛に 小さく 「○」と 書いたり つぶれた あんパンを くれたり するのですか? あなたを 息子と 思ってる ひとも いるのですか? 鱒には 鰤が いないと いうことですが たくさん お勉強されて いるのでしょう? あなたに イエスさまの油を 注げるように お話を 聞いてくることも できますが 隙間の無い空間に 長時間 耐えねば 辿りつくことが できません お釈迦さまの 話でよければ 午後のゆっくりとした時間に 見慣れた 窓の風景をひとつ やり過ごすだけです わたしも 点数を 頂くことが できます |
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2003年03月28日 16時18分13秒
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| あなたの お師匠さんの ところでは どのくらい 効果が あがって いるのですか? 別のキノコの抽出物も 取り扱って いると わたしが 取り寄せた 資料の 中に 書いてありました 大変に高額な ものでした あなたに 処方していただいた 金平糖は 確かに 効果が ありましたが 今では この ザマです アフター ケアについては 何も 必要は 無かったのですか |
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2003年03月23日 00時21分16秒
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あなたは 付いて行って みればって
そう 言ってくれるんでしょう? お勉強している うちに 治っちゃう かもしれない そんな 気がする 単位には ならないけどね しなやかな 強さを 持てるように なれば |
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2003年03月21日 00時27分15秒
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枠が 無くなったね
小窓が 多かったよ 今まで 風が 吹いてる 気持ち いい 変わった? お散歩しようよ |
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2003年02月16日 21時33分17秒
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| 逢いたい |
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2003年02月10日 14時06分57秒
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泣いたのは あなたのせいじゃ無い
ラインがちょっと 長すぎるから 届かない ぬくもりが 恋しすぎて それだけのこと |
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2003年02月07日 17時54分51秒
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あきらめないことが 大事だって
今日 改めて 思いました 最後の 一枚 残っていて 良かった 中路 融人 画伯 同じ歳なんですって 路の 途中で 人が 融けあう いいお名前を 聞きました あきらめないで 元気になりたい けど 少し 疲れました 夕方には 早いけれど 花を 閉じても いいですか |
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2003年02月05日 14時01分20秒
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あなたの シャツの 生地が
いっぱい 並んで いたから あれこれ 選んでみては 着せて みました あなたの あったかさが 思い起こされて 思わず しがみついて シャツに しわを 作りました 未だに しがみつくことしか できない お嬢ちゃん でも 無いけど |
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2003年02月02日 23時13分03秒
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お出かけ 苦手に なったけど
アフタヌーン・ティーにお誘い ありがとう カレンダーの小径 で 木の実や 凍える 葉っぱの きらめきを 一緒に 見ましたね 今日は お部屋の 新調に 家具やさんに 立ち寄ったようで 森の小さな 教会の お歌は 夢の 国の お話では 無いのかもしれないと 少し 嬉しく あなたと 手を 繋いで 歩いているようでした |
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2003年02月02日 23時08分51秒
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あなたの こころの 情熱と 苦悩を
見ました あなたの こころの 闇と 光を希求する 想いに 触れました 言葉の 花束と 想いの 詰まった お部屋を 見せて 頂きました この上も 無く 美しいものや 息苦しい 暗闇も ありました 思い出も 散りばめられて いました 苦しい 想いに 触れると わたしも 苦しくなって 思わず 遠ざかりました 苦しいも 痛いも さよならも すべて 深き 想い あればこそと やっと どんな 言葉も 同じに 読めるように なりました だから 今では わたしを くるむ 毛布は あなたの あたたかさが 香るのです |
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2003年01月28日 22時57分50秒
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仮面
ひとは みんな 色んな ペルソナを 持っているって 聞いた ペルソナが はずれたら 傷口が むき出しの 状態なんだって 傷が あるひとほど 仮面を かぶるものなのかな 無防備だった 自分が こころに 囲いを 作って ひとは おとなの ふりを していくんだって 気が ついたのは 20も 過ぎてから ひととの 距離も それぞれに よって 心地よい 間隔を 測るように なったのも その頃 そのほうが 楽だって 気が ついた |
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2003年01月28日 22時45分16秒
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ムリしても 仕方無いから お家で
できることを やるわ 欲しいモノは取り寄せにして お散歩は お家の周り 一周ぐらいに して あなたと おしゃべり したい放題して パソに依存するのも いいかも HP改築でも しようかな ケーキも焼いてみたいし お買い物は お供を連れて出かけよう 仕方ないわ なっちゃったんだもの 後遺症取れるまで 少しは 手間取るの 当たり前 ゆっくりしようっと あなたからの お手紙を ゆっくり 読み返したら 絆創膏が いっぱい 見つかるかも しれないし わたしが 流した血で あなたの手が 真っ赤だって 書いてあった 白い ハンカチで 拭ってあげなきゃ |
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2003年01月26日 23時37分22秒
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あなたが 作って くれた 綺麗な
お花畑で ゆうるり わたしを ひろげて うちがわから ぜんぶ のばして ひなたぼっこ したい あなたが つぶやいた やさしい ことばたちを ぜんぶ ピンで 壁に とめて あふれる 想いの 揺りかごのなかで 眠りたい |
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2003年01月25日 14時29分41秒
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永遠が 欲しいとしたら
あなたと 過ごす 時間かな この 現世では とても 足りない そんな 気が してる もしも 過去に 果たせなかった 思いが あったのなら なおさら 来世でも あなたが 見つけ出して くれるというなら とても 嬉しい けれど どうして そんなに 愛されるのか わからない そんなに 愛される わたしの 価値って なに |
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2003年01月25日 14時21分22秒
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永遠が 欲しいとしたら
あなたと 過ごす 時間かな この 現世では とても 足りない そんな 気が してる |
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2003年01月25日 14時13分50秒
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あなたが 他の人から 貰った
お手紙 なんか 見たくないから 処分して とは言わないけれど 見えないように してね |
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2003年01月25日 14時08分19秒
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i've been thinking about "Eternity",
which you seem to be seeking. i seldom think about eternity. From that word i think of Time, Death, Zero. Even the earth is going to die although we don't know when is the end of our world. i stick to "live". i am scared of death. i just want to make my life full of joy by utilizing what i have as much as possible. For me what i feel while i can feel is all. i believe what i feel until i die. maybe i am small minded, childish, maybe you are disappointed. but this is my truth regarding "Eternity". However, when i die,if you are beside me and i can hardly say good-bye, i would make a promise to see you again. i am not sure, not sure, only if living life together made us so happy. Everything is fuzzy. i don't believe "Zettai" can or "Zettai" can't. |
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2003年01月17日 23時29分18秒
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あなたの 求める 形に わたしを
切り抜こうと しないで どんな カタチの ジグソー・パズルの ピースが 欲しいのかは 知らない けれども わたしの 本来の カタチを あなたが 削り始めた 時から わたしは あなたの 愛した わたしと しての 輝きを 失い始める 行きたいところに 行けない 話したい人と 話せない 何を するときも あなたの 目を 気にしてしまう ありのままの わたしを 愛して きままで 弱くて 強引で 儚くて 大胆で 全部 わたしなの あなたが あなたらしく わたしが わたしらしく 一日 一日を 豊かに 生き生きと 送れるように 結んだ 糸は 長めに しておいてね |
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2003年01月17日 22時58分05秒
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あなたのことを 良く知らないと
言ったけれど お部屋を 飾りつけるのが とても 上手 いろんな お部屋で いろんな 写真や お花や 音色を 選んで 下さって すべて 想いの 花束のよう あなたの ことばの 多くは やさしい オブラートに 包まれて いて けっして 露骨で 無くて 女性よりも 繊細かも 知れない それから あなたは 海岸で 再会したときから とても 素直だったわ 「君に 逢いたい」って そっと 背中を 向けて 呟いて いたもの ひたむきな 想いを 蝶の羽のように 傷つきやすい こころに 抱えて 苦しかったでしょう あなたの こころに 似合った 手触りの わたしに なれるように すべて 受け止められるように 月の光に 清められたい 陽だまりの ぬくもりを 肌に蓄え 草木の 匂いを 髪に 絡ませたい |
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2003年01月08日 00時09分41秒
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| お手紙 ありがとうお手紙 ありがとうお手お手紙 ありがとうお手紙 ありがとうお手紙 ありがとうお手紙 ありがとうお手紙 ありがとうお手紙 ありがとうお手紙 ありがとうお手紙 ありがとう紙 ありがとう |
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2003年01月03日 14時08分58秒
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名前をたくさん呼んでくださってありがとう
封書を頂いてから気になっていましたが あんなに前から届いていたのに気づかないなんて 腕を怪我したので しばらくお手紙を書く回数が減るかと 思いましたが 存外に軽かったので こうしてキーボードを両手で叩くことが できてよかったです わたし少し 太ったみたいです あなたを信じる力がついてきたみたい あなたについて行くのに必死だったのですけど やっぱりパソコンに向かう時間が減っても お仕事をした方がわたしらしいでしょうか こんな生活をしているとあなたに嫌われて しまいそうです 逢いたいけど あなたに導き入れてもらうには試験に合格しないといけないのでしょ 自信ついて来たって 今 言ったばかりでした(汗) 逢いたいっていっぱい言えば いいのかしら あの頃の あなたみたいに |
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2003年01月03日 14時02分46秒
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お手紙 ありがとう
絵葉書のようでしたが 2枚しか 見られませんでした 夕焼けと 睡蓮・・・ 朝焼けを見て ひまわりを 育てましょう どんぐりも いっぱい 植えましょう あなたと見る夕焼けなら きっと あたたかい そのまま 夜も一緒 朝まで一緒 眠っている 花を 横に抱いて 溺れかけていた 花を 水面に 引き上げて下さったのは あなただもの |
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2003年01月03日 13時51分14秒
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あなたが なさって いることを
こころより 敬愛しています お姿を拝見させて いただけたらと 思います どのように お声がけを され どのように 旅立つ星を 見送られているのか どんな お気持ちで 日々の 勤めを 果たして おられるのか わたしは あなたの 想いに 少しでも 添っていけたらと 願っています あなたと手を取って同じものを 見つめてゆけたら あるいは わたしが あなたの 泉になることで あなたの舌と魂を潤すことが できれば 幸いです |
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2002年12月30日 00時43分59秒
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子供の頃に 初めて 買って
もらった ハード・カバーの本 小学校2年生の時だったと 記憶しています 家主のおばさんが 買い与えて 下さった ナイチンゲールの伝記 感想を作文に書きました ずっと願っていたことは 世の中で 一番弱くて悲しんでいる 人のために 役にたつ人になりたいと いうこと けれど自分のやりたいことと それがどう繋がっていくのか うまく見つけられませんでした 今 やっとそれが 見えてきたように 想います ナイチンゲールは美しい声で鳴く 鳥の名前です |
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2002年12月30日 00時33分22秒
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君のこころは 何処に あるのって
声が 聞こえてくる 胸の 中の ふくろ ひっくり返して はたいて みても 良く わからない ほとんど 根拠なんか 無いから あの日 観覧車に 乗ったときに はめられた だけ かもって 言ったら 怒るかな 考えてみたら あなたの こと あまり 知らない 観覧車に 乗っているときは 楽しかったけど ほとんど ポーカー・フェースで 本やHPで知りうる限りのことは 調べたけど まず 趣味に びっくり だけど あれを 平気で全国ネットに 公開できるという太っ腹? オタクは嫌・・・でも好きかも 酔っ払ってネットでゲロ吐いてるとこ 見ちゃった でもそういうことも必要かもって ネットですごくひどいこと言われたけど ひどかったのは わたしかも 試練に試練を与えて わたしを壊すつもり ですかって 振り返れば 試練を最初に 与えたのも わたしかも こうやってやりとりしてるとなんだか 簡単なことをわざわざひどく複雑にするのが好きなのかしらって でも簡単すぎると 面白くないから 変化球でも 受け取って 見せましょうって そうこうしてるうちに これは やっぱり 絆創膏 の 作業をしているように 思えてきて タマネギの皮みたいにいっぱい仮面を 被っていても中身はきっと愛しい テディ・ベアーに違いなくて それでもただかわいいだけじゃつまらないから ちょっと素直じゃない ところを 残しておいてよね |
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2002年12月25日 15時19分18秒
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人を元気にするには 自分が元気になれる 言葉を見つけなきゃね 拒絶されたみたいだったけど とても楽になった 思いっきり言ってみて 何回でも 言わせて もう不安は嫌 難しいこと いろんな壁あっても 戻れない わたしの帰る場所 勝手に 決めないで 痛みなくして そこまで 辿りつけないことぐらい 最初から わかっていたはずでしょ 「傷つけた人のこと忘れないで 置こう」って言っていたでしょ こころに荷物背負うくらい あたりまえ そんな代償払っても 悔いの無い新しい時間 ふたりで作っていけると信じてる |
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2002年12月20日 14時06分17秒
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愛しのテディ・ベアー お面をかぶった つもりでも ほつれた糸が見えてるの とてもかわいく くるんと しているものだから つい微笑んでしまう 1年前の11月もそうだった かわいいやどかりに負けた 12月にはどうして くるりんが 見えなかったのかな 待っていたのだけど 迷う気持ちを 強く 押し戻して くれるメッセージを 特大キティちゃん 門松 ハート・マークが3つ お店で流れた あの日と同じmusic 全部メッセージと思っていたけど ギリギリまで迷ったけど 「あけまして おめでとう」 言えなかった 消えてみるしか無かったの 今度こそ 後悔しないように まっすぐ あなたを見つめるわ 瞳の中に 接着剤ができちゃったみたい ねえ 見えるでしょ 画面にベタベタな わたしが 愛しのテディ・ベアー クリスマス プレゼントになって わたしの 元に届いてよ それともわたしが箱詰めになって あなたに逢いにいこうかな |
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2002年12月20日 00時01分43秒
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あなたの ために 捧げた 言葉が あなたの 肩を 凝らせてるって わかったわ だって 自分で 読み返して とても 痛々しいの でも あなたを 想っているからこそ 今は 痛いので あって 喜びと 痛みは 裏腹で 同じ ところに あるのでしょ? あなたからも 出入り口の話を して くださった ひとからも 教えて いただいたわ だから わたしが 痛がって いても それは 幸せな ことだと あなたが 与えた 甘い painだと そう 想って あなたは 苦しまないで お返しに 今夜も どこかに 痛みを あげるから |
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2002年12月16日 22時33分23秒
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昨日 その 言葉を 口にした ばかりでした あの裏に あんなメッセージが あるとは しりませんでした With great power comes with great responsibility 今日は 色々と ありましたが 素顔で 逢える 日を 信じることが できそうです |
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2002年12月16日 17時37分08秒
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if you feel i am made for your lasting comfort, please utilize me be with me have me get me |
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2002年12月13日 23時37分10秒
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あなたと 一緒だったら どんなに いいかと 思ったり でも 一緒だったら どんな 美しい 音楽も 耳に 入らないでしょう あなたが すぐ 隣に いなくても こころは あなたの こと ばかり あなたが 隣に いたら 目も 耳も 肌も こころも すべて あなたしか 求めること できない 2002年12月13日 16時48分00秒 |
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やかましい 人々の間で、 恋がそっとあなたの心に触れると、 神にしっかりと導かれて、 あなたは金色の雲の中を歩むのだ。 ただ迷ったかのように、 あなたは周りを見回し、 ほかの人たちの喜びを妬まずに、 一人の男だけに熱情を感じている。 自分自身の恍惚を恥ずかしがるあなたは、 否定したくても無駄なのだ。 今や人生の冠が、 あなたの頭を、輝かしく飾っていることを 2002年12月13日 16時41分44秒 |
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愛し合う ふたりにとって、素晴らしい事に違いない お互いを心の中に容れ合い、ひとことも秘密を抱きあわず 喜び、悲しみ、幸福、辛苦を分かち合うのは。 初めての口付けから死に至るまで、愛についてのみ語り合うのは 2002年12月13日 16時32分34秒 |
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喜びに満ち、悲しみに満ち、そして思いに満ち、失せぬ悩みに苦しみ 天にも上る喜びの声を挙げたり、死ぬほど 憂えたり、しかし、恋を知る魂は、幸せでしかない 2002年12月13日 16時29分15秒 |
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日本の雨の歌 遠くに、 みかね山の高い頂きが聳え立つのが 見え そこには、雨が、そして雪が、限りなく 降り続いている。 雨が そして雪が、限りなく空から降り来るように、 あなたを 見初めて以来、 わたしの恋も 限りない。 2002年12月13日 16時25分39秒 |
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湖の歌の原曲の名 「ひつじぐさ」だって 知っていましたか? あの 建物は 水辺に とても 近いけれど あの 島は 見えるのでしょうか 小部屋にあった 写真は 予言 だったのでしょうか 春には きっと 対岸の 桜並木を バックに あの 島を ふたりで 見たいのです わたしの 想いが届きますように わたしは 春の歌を 歌うのです |
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2002年12月12日 15時49分04秒
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牡羊とんだ とんだ って 出てきました 飼った ねずみの 数が 全部で 19匹だったって それで 気がつきました 昔の おうちの 番地 あそこにも 届いてましたね パスワード 8月 生まれの らいおんさんから 球根貰いました テントウ虫の くるまが 着いた とき キティの 鎖が 切れました |
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2002年12月11日 00時10分07秒
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牡羊の群れに混じって 疾走する じゃじゃ馬は わたしですか 落し物 してませんかと ときどき 指導を 入れて下さるのは あなたですか 勢いだけ 早いようで どうも あなたには 中身が ちゃんと 着いて行って いないように 見抜かれて いるようで わたしが 痛がると あなたは 手を 離そうと するの ですね |
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2002年12月06日 13時12分45秒
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あなたが なまえを 呼ぶから わたしが 溢れて くるじゃない わたしが あなたを 逆さまに 抱き上げたり したときも こんな ふうに 狂おしい 想いで 苦しめたのかな 湖の 水が 沸騰するくらい こころ 熱くしたら あなたに 届くことできるかな |
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2002年12月06日 12時51分25秒
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想念というのは 他のひとから 伝わって くるものかと そうじゃなくて 自分自身の DNAに 組み込まれているものだという そうであれば わたしが 見、聞き、感じること すべて わたし自身が そのように 受け取るように プログラムされていた ということで この世に発生した 時点から 決まっていたこと |
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2002年12月06日 00時48分44秒
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しくみを 知るということなんですね ひとつのからだは ちゃんと 秩序ある バランスが保たれて いるのであって もともと キチンと 機能するように できているのだと それが 理屈でなく ストンと 自分の ふところに はまったときに 閉じられていた すべての 扉が 開くのです そのときにdisorderだった パズルがあっというまに 整列してゆく 自分の意思とは かけ離れた ところで 創られた この しくみ かけがえの ない 自分の肉体の 部位のひとつひとつに 自分自身が 信頼できなくて どうやって たったの 一歩も 前に 進めるでしょうか わたしを わたし以上に 大切に 想ってくださる 方の こころ 信じきる ちからを くれるのも わたし自身だから 自分を信じてさえ いれば 前に進めるのです |
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2002年12月05日 13時15分59秒
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聞こえて 来ましたか? あなたに 渡せなかった 曲たちの 始めと 終わりの 2曲 「朝の挨拶」 「starting over」 逢えなかった 当日に 聞こえてきた 始まりの メッセージです その翌日の メッセージは 「HOPE」 「明日があるさ」 2002年12月03日 17時16分07秒 |
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朽ち果てるまで あそこで 待っていれば あなたに 逢えたのかな 不見不散 逢えるまで 待つって そういうこと 後悔しないように 愛するって 難しい 疑いも 打算も無く バカになり切れていたら あなたに 逢えていたのでしょう 2002年12月03日 17時07分33秒 |
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思い出す ことなど 叔父が 夜店の 輪投げで 取った 景品 最後まで 残っていた 小物 郵便ボックスの 形の 貯金箱 七人の小人の お人形 陶器製の リスの お人形 高さ 5センチ 程の 小物だった リスが 運ぶ ドングリも 郵便ボックスも 白雪姫と 森で 出会った 小人を 繋ぐもの そんな ことなど 思い出して この 深い 因縁の ような ものに 記憶の 彼方の なにか この 現世で 果たさず 終われない という 意識下の 力を 感じるのです 叔父は100日目に 訪れます |
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2002年11月29日 00時05分21秒
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初めて ソロを とった 曲 たった 一節 ワン・フレーズだったけど 九州に 流れる 川の歌だった 「あなたを 信じます あなたの愛を」 今 これほど 重い 響きを 持って 私の こころに こだまする この時の ために わたしは この フレーズが 歌いたかったのだと 2002年11月20日 16時19分18秒 |
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夢中になって 聞いていた 歌たち あの人にpresentした 今 その歌がすべて わたしへの love song に 聞こえる poems prayers and promises 祈りを 捧げたく なるような 想い 詩で 約束を 交わした あの 人が 伝えて来た 捧げた 歌に込めて 返して来て くれた 想い 行かないで 行かせないと 言って 欲しかった love is all the reason i must go 引き裂かれる胸の痛みを 鞄に詰めて あなたが 行った 理由を わたしは 知っている let me be the end of your rainbow わたしの こころから 毎日 あなたに 虹の橋を 架けるから 毎日 届く あなたの 想いも すべて 受け止めて いるから もしもという 言葉は要らない i am in your life already 2002年11月20日 16時10分17秒 |
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gold の縁取りが 銀色の世界を 護る 父のring 白銀の世界はgoldの 紐で 縛られていた・・・ 生まれてきた 新しい 命に beautyの祝福を 授けたかった 父 母に 譲らなかった 将来 揉め事の 原因になるからと 貸し借りに 反対した 父 ほとけさまに なってからも 教えてくれた 「勝つと 信じて」 his posthumas name 失ってから 知る その導きの 大きさ 今日は 花を 買って 帰ろう 2002年11月20日 15時48分52秒 |
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神様が意地悪ですって? 違う あなたの行方を見失わないように 絶妙のタイミングで逢わせて 下さった 100日目の偶然も だから これはネバーエンディング・ストーリー 2002年11月19日 12時38分30秒 |
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それで 学校の階段の 踊り場に 立っていたのね あなた ビー玉転がしの工作作品の 図柄 かわいい チューリップが 一面に 咲いていた 久しぶりに夢に出て来たあなたを 現実に勝手に結びつけた 2002年11月05日 15時45分06秒 |
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いつに無く冷静に話せた 電話の 後 玄関の鍵を閉めるとき ポケットから 飛び出した どんぐり 地下鉄の券売機 右端から 1番目と 2番目 貼ってあった 使用済み プリペイド・カードのphoto ライオン ライオン、ライオンに釘付け 2002年11月05日 15時39分42秒 |
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風邪引きの日に買った ドロップス 何回 取っても ”「はなたれ君」いつも 風邪引き 近づくと風邪が移っちゃう” 泣いた日の朝に ほうばる ドロップス どれを取っても ”「しずくちゃん」雨に なると 大カツヤクするしずくの妖精 機嫌が良いと虹が出るよ” 雨をいっぱい降らせたなら あなたを 潤すことができるのかしら subwayのExit many drops make a shower step by step the ladder is ascended 10/23 Exit..... ..88 11/1 Exit..... 11/4 8888 2002年11月05日 15時34分58秒 |
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風邪引きの日に買った ドロップス 何回 取っても ”「はなたれ君」いつも 風邪引き 近づくと風邪が移っちゃう” 泣いた日の朝に ほうばる ドロップス どれを取っても ”「しずくちゃん」雨に なると 大カツヤクするしずくの妖精 機嫌が良いと虹が出るよ” 雨をいっぱい降らせたなら あなたを 潤すことができるのかしら subwayのExit many drops make a shower step by step the ladder is ascended 10/23 Exit..... ..88 11/1 Exit..... 11/4 8888 2002年11月05日 15時34分58秒 |
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あなたを 暖める言葉を探すのは 難しいわ だって わたしも とても 寒いのだもの だけど 肺に漲る 湖の水の イメージはいつも わたしの こころを ひんやりとした 透明感で 包んでいる ひんやりとした 透明感というのは わたしが ずっと 求めて来た 美しさであり 表現したい 世界 なの 溺れることが あんなに怖かったのに 肺にお水が いっぱいで こころ 満たされるというのも あなたが 湖のカタチを わたしの 胸に うつしたからね 2002年10月30日 20時49分11秒 |
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思考が現実に溶け出しているとしか 思えない 集合住宅の巫女がそんな風に言った あんな でっかい 看板に 今日 初めて気がつくなんて あなた 知ってましたか? 「どんぐり」 あの交差点の近く どんぐり 3つあげたから お返事が返って来たのだと 嬉しくなった 自転車の帰り道 2002年10月30日 20時32分37秒 |
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「白雪姫は小人と仲良し」 「出ておいで やどかりさん」 ・・・・・ 「険しい山」 ・・・・・・ そして新しい絵本の1page目 「トンネルをくぐって」 「春の妖精」 2002年10月29日 21時31分47秒 |
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シャボン玉は 嫌だと 言っているのに 今度は 音符になって 現れた ケド、イマイチ、ということで ボツになったね Happy 春、春、春・・春を待つ 清き 流れ 春にお手紙 書いたなら 早く 冬が去るかしら 小銭を使い果たした 小人が 呟いた 「これで最後」 そうね、でも、月が新しくなったなら 手に入るよ! 2002年10月29日 21時29分01秒 |
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今日はあたたかい日 出したばかりのstoveが 歌うのを 初めて 聞いた Love me tender Love me sweet♪ 今日はぬくもりを貰える日 抱えあげたBagの中から 手の平に 伝わって きた おにぎりの あいさつ 2002年10月29日 21時24分43秒 |
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祝福されてたわ。子供がいっぱい いた。 赤ちゃん連れてる人は初めて見た。 シャボン玉もかわいかったわ。 湖の女神はチカラを貸して下さったわ。 サン・テ・グジュペリの小説のどこかに出てきたけど、肺がお水でいっぱいになった感じ。 いつも そんな感じ。澄み切った水が 胸に溢れていて、わたしを清めてくれる、 そんな 感じ。 こんなに のびやかな 歌声 出せたのは 初めてかも 知れない 2002年10月26日 17時58分56秒 |
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願をかけたのね 目的地は一緒なのだから ふたりの間の真実だけが あれば いい 誰にも知られない ふたりだけの 場所で 愛を育てて 静かに そうでしょ? 気づくの 遅いかな。。。 違う? それとも 最上級のロマンティシズム どちらでも いいの もう 信じきるしか あなたに 逢う すべ は無いのだから 2002年10月24日 17時19分15秒 |
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「欲しいものに くいつけ 納得は後から ついてくる」 整理整頓しようなんて想いはじめたら どっから手つけていいかわからなくなる 整理整頓が目的になっていつまでも どこまでも 整理整頓 欲しいものを手にいれるために やれる限りのことをやって 大掃除してみれば 意外と スッキリ してしまうもの なのでしょう 感情が先で 理性が後から ついて くるらしい 整理整頓しようとして 出かけた先で 欲しいものが 手に入った 昨日 連れて帰ったよ。 2002年10月24日 16時39分07秒 |
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バスタブに冷水を入れて 半身浴 こころに こびりついた ニコチンを 溶かしていく 湖水に腰まで 浸して 半身浴 無意識に染みついた 古い ガラクタ を 沈めていく 2002年10月24日 16時22分45秒 |
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あんまりね 気のパワーをミサイルみたいに 発射するばかりが いいとは 思わない ハイテンションだとそうなっちゃう ときもあるけど・・ 鬼のパワーを込めるぞ、みたいな。。 込めてたわ・・・。 こんな こと 書いてある本見つけたけど ちょっと 怖くなっちゃって・・ だって、実体験してるから こころ と言う文字がまあるく やわらかい ように やさしく おだやかに とどきたい あせらず でもしっかり 踏みしめて すすみたい 2002年10月24日 16時13分35秒 |
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心が命を運び、人の運命を変える。 デカルト 心の丁重さというべきものがある。 それは愛に似ている。 ゲーテ 心の中にあるすべての感情の中で、 愛はもっとも純粋な感情であり エネルギーである。 西田幾太郎 2002年10月24日 16時02分12秒 |
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精神力(心の力)は、電磁波、光、物質、運動、・・・と思えば何にでも変化する エネルギーである。 強い信念は 心の高揚により素粒子を動かすことも可能である。 人の心から発する本音の波動は、地磁気と 同じように物に作用し支配する。 物質現象に人間の意識は深くかかわっており、意識には触媒作用がある。 (科学者:佐々木 茂美) 2002年10月24日 15時57分43秒 |
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2002年10月24日 15時51分42秒 |
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あなたに届くまでの もう少しの 時間 切ない気持ち、透き通っていくこころ 湖に思い 馳せながら 大切に過ごして行きたい 一緒に過ごす時間とはまた違う 特別な時間 こころとこころだけが 触れ合う 純粋な空間と時間 わたし あなたの傍を かすめて 通る時もある そんな時はそっと窓を開けて わたしを運ぶ 風を感じて下さい あなたに 届くまでの もう少しの 時間 2002年10月23日 17時56分53秒 |
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あのカタチ 真ん中から いびつに割れた ハートのよう 片割れを 置いて 行かないで 湖を眺めに 行ったら こころは まっさらに なれますか そしたら わたしの こころ 届きますか 凪の湖を 見ていると こころは 無に なるような それでも 悲しみを 水の底に 沈めてしまうことは できない 2002年10月22日 12時39分54秒 |
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湖北の 水 静謐にて 我が こころ しばし 凪ぐ 集まる サギ の 白さに 神を 見る こころは 対岸に 飛びて 浮島に まつられし 女神に この岸と あの岸を 結ばしめん と 願いを かける 2002年10月22日 12時31分38秒 |
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我は湖の子 さすらいの 旅にしあれば しみじみと のぼる さ霧や さざなみの 滋賀の都よ いざ さらば 松は緑に 砂白き ・・・・・・・・ ゆくえ 定めぬ 波枕 今日は 今津か 長浜か ・・・・・・・・ 赤い椿の 森陰に はかない 恋に 泣くとかや 2002年10月22日 12時20分24秒 |
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あなたのしたことは 間違っていません 2002年10月18日 18時16分45秒 |
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相手は自分の鑑とは良く言ったもの。 「山が動いてくれるかどうか。」 同じこと想っていたのか。 そういう風に「動く」とはね。 これで箱の中ので会うことは 不可能になった。 そしたら、別の方法に向かうしか 無いでしょう。これも必然の法則。 2002年10月18日 12時41分10秒 |
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山、動くとはこういうことか。 動くのは女と書いてあったんだ。 さすが、女のための場所だ。 逆説の法則、お好きでしょう? ここにこれ発揮される。 距離が埋めるものがある。 どこまでバカになれるか やってみるわ。 2002年10月18日 12時33分58秒 |
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| 白紙 突きつけられた空欄。次の一歩も向こうで踏んでくれた。予想どうり。痛かったよ。だけど出口が見えて来た気がして楽になった。持ち物を失うほどの罪を犯したかどうかじゃない。戻っても同じこと。添えないものは添えない。最初から響き合うものを感じられなかった。ぎりぎりまで迷った。通り過ぎてきた道。乗り越えようとしている今。大切なのはこれから。四つ葉のクローバーを掴みたい。 |
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2002年10月01日 15時01分36秒
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| 胸に打たれたくさびを抜いてって頼んだの。 流れ出た記憶のかけらたち。何だったと思う? 子供の頃の記憶。寂しさでいっぱいの家族。 わたしの寂しさは母の寂しさ。故郷をしのぶ 寂しさ、慣れない土地での寂しさ、父と通じ合わない寂しさ。わたしの寂しさは父の寂しさ。 母と理解しあえぬ寂しさ。何故、記憶を遡ったのだろう。セラピストに出会ったようね。 |
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2002年10月01日 14時48分29秒
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鍵屋さん来てた!昔のウチの前。〒配達のバイクも通り過ぎて行ったよ。鍵、手に入るのかなあ・・もうすぐ??デッカイ鍵の絵がバンの側面イッパイに描かれてた。写真に撮りたかった(^^)
2002年09月24日 11時40分59秒 |
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また、お地蔵さん。星のカービーって知ってる??お地蔵さんになってた。。。
2002年09月23日 16時58分54秒 |
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昨日のお式の花嫁さんのドレス、素敵だった。今まで純白のしか見たことなかったのに、ちいさなピンクの薔薇3つの刺繍が 全体にドットのように入っていて。あのとき見たかわいい額のようだった。(^-^) 2002年09月23日 16時56分09秒 |
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ふたりでいると、自由になれる 自立したふたりが、深い愛と尊敬で結ばれている。そんな関係の中にこそ、豊かで新しい世界が広がっているのだと思う。 ・・・自立したい、しなきゃ、まず 元気にならなきゃね。 2002年09月21日 12時52分47秒 |
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なんかね、お地蔵さんばっか、見かける のよね。そう、あたし、お地蔵さんよばわりされたことがあって。別に怒ってないけどね。なんだかんだお地蔵さんダラケ(??) 昨日の「あたしンち」見た??? 見る訳、ないよね。。。診る診る診て。 最後のオマケ。自動改札をずずずず〜っと 通り続けたお地蔵さん。なんでやねん。 WH〜〜〜〜Y?? 新聞の記事まで。。9月17日 成田一徹の切り絵。東京台東区谷中だって。知ってる? ひとりじゃ動けないから連れてってよね〜。 2002年09月21日 12時45分59秒 |
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ある女優さんのインタビューでいいコトバ 見つけた。 「いちばん贅沢な女性とは悩みがあることです。悩みが工夫を生みますしね。」 ふ〜〜〜ん。(^^)深い。工夫した ”○○”してるわあ。わたしたち。 2002年09月21日 12時36分27秒 |
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今度の約束の日、どうしようと思っていたら向こうから予定を変えて来た。これも お導きのようで。雨、やんだね。雨が降ると近所の九官鳥が良く鳴くの。嬉しいのかしらね。雨だれの音。♪ 2002年09月17日 18時14分51秒 |
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懐かしいお城のビデオを見たの。胸、痛む と思ったけど、Divaのひとみ やさしくて 歌声はやわらかく しなやかな 強さに 溢れていて わたし あの場所に 行けて 良かったと思ったの。あのチケットを取る 熱意をわたしにくれて ありがとう。 2002年09月14日 17時37分05秒 |
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