かわ’sメルマガ 第二号 〜あさみからの一方通行メール〜
メルマガを購読されている方用に掲示板を用意しました。
と言っても、以前「さるさる日記」からリンクしていたものですが(^^;;
http://6906.teacup.com/kawa/bbs
表の日記で用意している掲示板では書けない内容、またはこのメルマガにたいしてのご意見等ありましたら、こちらの方に書いていただけると嬉しいです。
不思議なもので、最初は一方的に日記を書いていましたが、
いろんな方からメールが来ると、日記を書きながらコミュニケーションが取りたくなりました(^^;
完全ノンフィクションで、過激な出来事が起きないと発行しないメルマガなので、
不定期発行になることをご容赦ください。
では、第二号の日記を書きますね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
仕事が忙しくて、メールのやりとりが出来ないことは表の日記でも書いた。
そして、そのことをメルフレに伝えたんだ。
殆どの方が
「頑張ってね」と言ってくれた。
それは凄く励みになったね。
ところが、あさみだけは違った反応だったんだ。
あ「じゃあ、私が元気メールを送るね」
か「残念だけど、仕事中は返信できないよ」
あ「いいの、いいの。
私が一方的に送るから」
最初は、
「フレ〜、フレ〜」
や
「今ね、こんなことしているの」
って感じから始まった。
でも、お互い写メールが出来る携帯同士。
すぐに写メールが続々と送られてきた。
最初はニッコリ顔だったりお澄まし顔だったり、
でも、そうレパートリーが多いわけでもない。
「どんな写真がいいかな?」
とあさみ
か「じゃあね…。
あさみの百面相がいいな!」
あ「よ〜し…」
あかんべ〜顔
目をむいている顔(これが一番かわいかった)
目をつむっていてくしゃくしゃの顔
ほっぺたを膨らませている顔
UFOを踊っている写真
ベロを出している顔
何枚も送られてきた。
そして、、、、
「お風呂上がりの写真で〜す」
それは寝間着を着ていたけど、下は素肌だとすぐに分かった。
「じゃあ、恒例の(?)あさみさん、ヌードタイム〜〜o(^-^)o」
と私。
ちょっと悪のりかなと思ったけれど、
「それじゃあ、こんな感じ?」
と、片一方のおっぱいを出した写真を送ってくる。
「もっと、もっと〜!」
完全に悪のりしている。
「それじゃあねぇ〜、、」
おっぱいを完全に出した写真が送られてきた。
旦那さんが単身赴任でいなく、子供達が寝てしまった夜に、
一人でセルフヌードを写し、それをメールする女性。
その異常さに興奮を覚える。
それどころか、頼んでいないのに、
「それで、、こんな感じとか?」
とパンティ姿の下半身の写真が送られてきた。
「で、こんな感じとか?」
次にパンティを脱いだ写真。
「これで最後よ」
と、パンティを脱いで足を広げた写真まで…
写メールでは、まだまだ画質が荒く、
奥までは見えない。
それが逆に想像力を膨らませて、私は更に興奮した。
「こんなにイヤラシイ写真のに、さわやかな気分になるのはナゼかな?」
本当にそう感じた。
イヤラシイ気分になるけど、元気が出る写真。
嬉しい限りだ。
「あさみ、今度会うときはたっぷりかわいがってあげたいな。
野外撮影会もしようかな?」
私もかなりスケベだな(^^;
「え〜、私はかわさんが喜んでくれるならと写したけど、
外だと誰かに見られない?心配だな」
「もちろん、あさみが出来る範囲でいいからね」
「うん」
帰宅途中だったんだけど、仕事の疲れが完全に消えた気がしたな。
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