かわのメールマガジン 第6号 〜中途半端な気持ち…〜
メルマガ読者の皆さま、
かわです。
最近、セックスをしていないので、ちょっと欲求不満気味です(^^;;
ただ、今日の体験はエッチだけど少し苦笑ものだったので書きますね。
では、今回のメルマガです。
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あさみの周りに変化があった。
なんと、単身赴任だった旦那さんが戻ってきたのだ。
先週の火曜(9日)に帰って来たらしい。
彼女は
「本来なら嬉しいんだけど、夜メールが出来なくなるし、
毎日メールを削除しなきゃいけないのが辛いな」
と言っていた。
(メルフレからのメールは、私以外のも含めて削除しているらしい)
それにしても
旦那さんはタフだ。
火曜に帰ってから土曜日までに3回セックスをしたらしい。
そしてあさみもタフだね(笑)。
土曜の夜もしたらしいので、色々話を聞いていると…
あ「こたつで寝ちゃったら、
そのまま布団まで運ばれて始まっちゃったの。
指でイッちゃった。」
か「最近は旦那さんもうまくなったし、あさみの反応もいいんだろうね。
クンニやキスは沢山するの?」
あ「それが、昨日は疲れていたのか舐めてくれなかったの。指でイカされちゃったの」
か「それは…(^^;; あさみの反応もすごいねぇ」
あ「それに…、キスはあまり得意じゃないみたい。
かわさんとしたいな」
か「そっか〜(*^。^*)
じゃあ、キスはできないけどテレホンセックスしようか?
って、毎日のようにしているからいらないかな?」
あ「子供が寝てからならいいよ」
3(-_^) エッ?
あさみさん、結構好きなんだね?(笑)
しばらくして
「寝ました」とのメールが
私も一人になれる場所に移動してテレホンセックスは始まった。
か「今、何着ているの?」
あ「パジャマです」
か「ブラは?」
あ「していないの」
か「そっか、
じゃあね、、、
軽く目をつむってごらん。
そしてパジャマの上から乳首を軽く触ってみてごらん」
あ「あっ…」
あさみが喘ぐ。
携帯を通して少しこもった声に、
逆にエロチックさを感じてしまう。
か「円を描くように、優しく触ってあげて…
もっと、もっと回して上げて…」
あ「あ〜ん、、、」
あさみの喘ぎ声が少しずつだが大きくなってくる。
か「ボタンを二つだけ外して…
指を口に入れて…、フェラをするように舐めてごらん」
チュバチュバと指を舐め上げる音がなまめかしい。
か「その指で直接乳首を触ってごらん。優しくだよ」
あ「あ〜ん、気持ちいい…」
私はテレホンセックスでも自分が愛撫しているようにしたいタイプ。
だからじっくり攻めていく。
あさみの反応を見ながら攻め方も変えていく。
乳首を触らせるときも私が触っているかのようにしたいんだ。
か「足を開いてごらん。
ゆっくりだよ。
パジャマの上からクリトリスを触ってごらん。
もちろん優しくだよ」
あ「うっ、気持ちいい」
どんどん感情が高ぶって、性欲が沸いてくる。
それとともにあさみのオマンコも潤っているようだ。
か「パジャマの上から割れ目のとおりなぞってごらん。
割れ目を指で感じ取れるかな?」
あ「…う、うん…」
声とも喘ぎとも感じ取れるような言葉で返すあさみ。
か「ズボンを脱いでごらん」
あ「うん」
この素直さがかわいらしさに繋がっていく。
でも…
あ「あっ、チョット待ってくれます?」
か「どうしたの?」
自分のテンションが下がっていくのを感じた。
あ「子供が起きてきそうなんです」
か「それは大変だね。
今晩はこれでやめよう」
あさみの場合、御主人が帰ってくるかもしれないから気が気ではないのもあるだろう。
無理はしたくない。
これは誰に対しても同じ事。
気に入った女性に迷惑をかけることだけはしないでおくつもり。
あ「でも、、、
なんだか中途半端で変な気持ち…」
分かるよ。
女性は戻るのに時間がかかるもんね。
か「今晩はしょうがないよ。
せめて子供さんの手を握りながら
母親に戻っておくんだよ。
旦那さん帰ってきて
『なんだこのオンナの顔は!?』ってビックリするぞ(笑)」
あ「うん」
でも…
御主人が帰宅する直前に送られてきた写メールは
まぎれもなくオンナの顔をしたあさみがいた。
やばいよ〜
母の顔になってね!
ぎりぎりまでメールをした。
間に合ったかな?(^^)
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