かわのメルマガ第8号 〜新しい発見(その1)〜
メルマガ読者の皆様へ
かわです。
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか?
私は殆ど子供と遊ぼうと思っておりますが、
その合間を縫って、二人の女性とのデートを予定しております。
今回はその一人の話です。
長くなりそうなので、二回に分けてお送りします。
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今日はあさみと会う日。
9時から1時までしか会えないと聞いていたし、隣の県なので、朝早く家を出た。
1ヶ月振りに会った彼女は、ごく普通の感じの良い奥さん風。
そうそう、最初はエッチな雰囲気を極力抑えて、普通(?)にデートがしたいんだ。
しばらくは車でドライブし、先日チャットをした男のメルフレさんの話で盛り上がった。
「するだけセックス」が苦手な私は、こういう雰囲気が大好きだ。
まあ、今日は会える時間が短いから、この雰囲気はあまり長くは続かなかったけどねf^_^;
今日は、初めてデートした山に行こうと話していた。
ここは夜景が綺麗なデートスポット。以前も夜景を見にここまで来た。
でも、さすがに朝の9時過ぎでは山菜取りの人くらいしかいない。
夜景スポットをやりすごし、いつもと反対の方に行くと、海が見える素敵な景色。
「うわ〜、きれい(^O^)」
とはしゃぐあさみ。
ふと見ると展望台の下に山道が見えた。
「あそこに行ってみない?」
ちょっとイタズラ心が起きて誘ってみる。
「へぇ〜。こんなところに道があるんですね」
と、あさみ。
かなり急な山道を降りると、一方が開けて遠くまで見渡せる場所に着いた。
下には森が広がっていて、周りには誰もいないけど、
もし、森の中に人がいれば、私たちが何をしているかすぐに分かる。
そんな場所だった。
前からのお約束で、最初は撮影会。
普通に写真を撮る。
ピースをしてポーズを取るあさみ。
でもそれだけじゃイタズラ心にならないよね。
「ねぇ、スカートめくれる?」
のお願いには
「ご、ごめん。それは…できない」
そうだよね。
まだ、オンナじゃなくて一人の女性だもん。
それじゃあ変身させようかな(^^)
あさみの手をとってこちらに引き寄せると腕の中にすっぽりと入ってくる。
抱き締めると抱き返してくる。
彼女が小刻みに震え出す。
少し寒かったからだろう。
冷たい手を包んであげる。
唇にそっと触れてみる。
そう、最初は触れるか触れないかのキスがいい。
だんだんと私がオトコになり、あさみがオンナになっていく。
触れ合うキスを何度も何度も繰り返す。
急にあさみの体から力が抜けて私に崩れ落ちる。
それでもキスをやめない。
抱きしめながら唇、舌先、頬、首筋…。
時には激しく、時には優しく、あさみの存在を確かめるように舌をはわせる。
「う、う〜ん…」
声にならない喘ぎ声を漏らし始める。
服の上から乳首に触れると、それだけで体をのけぞらせる。
おっぱいの感触を楽しみ、またキスをする。
今度はディープキス。
思いっきりイヤラシク舌を絡め合う。
「こっちにもおいで」
その言葉に舌を私の口に入れてくる。
舌全体で互いの舌を確かめ合う。
スカートの中に手を入れると…、
そこはTバックだった。
「今度チャレンジしてみる」
と言ってたのを思い出す。
彼女も私と会っているときは思いっきりエッチにチャレンジしているようだ。
それが嬉しい。
おしりをなでながら少しずつ局部へ手を近づける。
私にとっても、こんなオープンな場所での野外セックスは初めての経験。
かなり興奮しているようだ。
いつもの余裕が無いな(笑)。
パンティのうしろからゆっくりと指をはわせる。
じっくり、じっくり局部に近づいていく。
その場所にたどりついたとき、
力が抜けていた体がピクッと動いた。
布を通じて、かなり濡れているのが分かる。
布越しに指をなぞらせると、パンティが割れ目の形に変わってくる。
それを確かめるように前後に指を動かせる。
「あ〜ん」
あさみの喘ぎ声が大きくなってくる。
細いパンティをずらして指を入れてみると洪水のように濡れていた。
オマンコの中に指をゆっくり入れていく。
肉壁を開いていく感覚が好き。
開いたと思ったら肉壁が指にからみついてくる。
これがいいんだよな。
ゆっくりこねると、それに合わせて腰が動く。
私も我慢が出来なくなって、スカートを腰までめくりあげた。
ぷっくりとしたおしりが私の性欲をくすぐる。
「ここで全てしてしまいたい」
そう思った。
あさみを山側に向かせておしりを突き出させる。
Tバックの間からのぞく陰毛がイヤラシイ。
パンティをずらして陰茎を沈みこませる。
周りは涼しいのにオマンコの中は暖かかった。
普段は優しいセックスをする私も、こういう時はワイルドな方が燃える。
バックで挿入しているが手を置く場所も無いので、あさみの手を後ろから持って支え、激しくピストン運動を繰り返す。
ただ、立位かバックしか出来ないし、少し寒い。
誰が来るかも分からない。
パンティの写真を撮るのも躊躇していた女性がここで満足できるだろうか…
「ホテルに行く?」
私の言葉に大きくうなずくあさみ。
今来た山道を登っていく。
その顔は紅潮し「オンナの顔」になっていた。
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