かわのメルマガ第11号 〜みつとの初めてセックス(その2)〜
みつのかわいいオマンコはキラキラ光っていた。
クリトリスは小さめだが、興奮しているせいか勃起しているようだった。
唇をクリトリスにそっと触れてみる。
それだけで、みつの体がビクッと反応する。
乳首と同じように、触れるか触れないかのキスで反応を楽しむ。
それからじらすようにオマンコの縁を舌でなぞってみる。
「あ〜ん、気持ちいい〜〜」
そう喘ぐみつ。
あくまでも最初は優しく、そして段々イヤラシク舐めていけばいい。
足を広げ、オマンコを見せるようにする。
そしてクリトリスを舌ですくいあげるように舐める。
彼女はあまり濡れないと最初言っていたのに、
どんどん愛液が溢れていく。
「あ〜ん、かわちゃんすごい!こんなの初めてなの…」
どうしてクンニをしないの?
こんなに美味しくて、楽しい行為をしないのだろう?
もっと楽しませてあげよう。
そう思って、体を九の字にして、みつが自分のオマンコを見えるようにする。
その上でクンニする。
「あ〜ん、見える。見えるよ〜」
みつも興奮している。
クンニをもっとして欲しいようだ。
うんうん(^-^)
縁あって私としたのなら、「してよかった」と思って欲しい。
先ほどとは違って、べろべろと舐める。
舐めながら、指でオマンコの入り口をこねる。
指先だけしか入れず、そのまま上下に指を動かす。
「!」
みつはビックリしたのかな?
動きが違った。
私は入り口で遊ぶ(?)のが好きだ。
そうすると、どんどんイヤラシイ気持ちになるし、女性も興奮していくのが分かるからな。
でも、指を入れてみてビックリ。
「せ、せまい…」
そう、指が一本入るくらいの大きさだ。
子供が二人いるのに…
ビックリするくらい狭いのだ。
彼女が以前、
「旦那でも彼でも、入れたときは痛いの」
と言っていた意味が分かった。
それでも、指をゆっくり、ゆっくり埋めていき、指を曲げてみると、それだけで喘ぎ声をあげるみつ。
入れた指を止めていると、肉厚が指先にからまりついてくる。私はこの感触が好きだ。
指を奥でピストン運動を始めたり、指先を左右に曲げたりしてみると、みつのオマンコが広がってくる。
受け入れモードになってきたのだろうか?
「クチュクチュ」
と、オマンコが音をあげる。
それを聞いてびっくりするみつ。
今回は精神的なものもあって、イケるとは思えない。
無理は言えないしね。
ハアハア言っている彼女に、私もして欲しくなった。
「今度は、かわを気持ちよくしてくれるかな?」
殆ど初めての受け身セックスを堪能したみつは、
自分の得意分野になって、目が輝いた気がした(笑)
肉厚の唇が、今回も効いてくる。
陰茎のまわり、睾丸、絶妙な感触だ。
オマンコの感覚にも似ているが、動きははるかに複雑だ。
そのうえ…
乳首を愛撫し、睾丸をゆっくりと触り、パイズリを始めた。
「き、気持ちいい…」
今度は私が声をあげる番だ。
男達がフェラばかりさせる気持ちが少し分かった。
でも、、、、
「みつ、そろそろ入れたいな」
「う、うん」
後から聞いたら、挿入で痛くなるので、急にシラフになったらしい。
コンドームをつけ、ゆっくりと入れていく。
「い、痛い…」
やっぱり痛いのか…
私の陰茎は、そんなに大きいとは思っていない。
それでも痛いんだ。
「彼のは痛くないの?」
「大きさは同じくらいなんだけど、彼の方が細いの」
たしかに、指が1本くらいしか入らない穴は相当にきつい。
ゆっくり動かす。
でも、やっぱり痛いようで、先ほどとは違う喘ぎ声。
ピストン運動とは言えない痛みの反応を見ながらの腰の動き。
彼女がイクのも難しいだろうね。
先ほどのクンニがよっぽど気持ちよかったのだろう。
「この状態でクリちゃんを愛撫してくれる?」
みつが提案する。
「してみるよ」
難しいけれど、体を九の字にして舐めてみる。
「!!!!」
かなり気持ちよかったようだ。
「痛いけれどがまん出来るかもしれない」
彼女が言った。
舐めて気持ちよくなるんだけど、腰を激しく動かそうとすると、
痛がって大変。
これでは出来ない…(>.<)
ちょっと休憩だ。
そうしたら、、、彼女から提案が…
「バックから入れてくれる?
私、バックからなら我慢できるの」
バックから入れてみると、
「あん、あん、」
たしかに喘ぎ声が変わった。
「痛くないの?」
「痛くても気持ちいいの。
なんか変な感じ…」
バックをずっとしてみる。
気持ちが良くて手を広げてシーツをつかむみつ。
でも、結局は痛くなったようで、最後はやめてしまった。
無理にする気はない。
最後は自分ですることにした。
だって、ピストン運動が出来ないからね。
「口に出して良い?」
あさみのことで、ちょっと癖になりそうになっている(^^;;;
そう言う私にみつは
「ごめん。 口はおじさま(彼氏)のものなの」
と悲しそうにうつむくみつ。
うんうん(^-^)
これ以上はかわいそうだ。
自分で射精した私は
「本当にありがとう」
みつに感謝の気持ちいっぱいで言った。
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