メルマガ読者の皆様へ
かわです。
表日記にも書きましたが、初めての読者さんとのセックスです。
今まで2人の読者さんと会って、一人とはBまでいきましたが、
今回はとうとうセックスしました。
今回もメルマガを書くか迷っていました。
なぜなら、メルマガを書き始めて初めて
「メルマガに書かれている相手がメルマガを読んでいる」
という状況だからです。
その上、相手の女性は
「セックスを9年間していない」
状況なので、
かなり緊張するんじゃないかと心配していました。
実は、そのことを考えてメルマガをしばらく休んでいたのです。
今回は相手の女性に了承を得て書いています。
「書いていいの?」
「書きたいんでしょ?いいよ(^^)」
そんな会話がありました。
ホテルに入ってセックスして、出るまでに約3時間半。
全部を書けるはずは無いのですが、
覚えている範囲で極力正確に書いています。
では始めましょう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ベッドの端に座って雑誌を読んでいるみゅう。
「こっちにおいで」
と言ってもなかなか来ない。
やはり緊張しているようだ。
こちらから端へ行ってキスをしても口が堅い感じがする。
緊張を解いてあげたい。
キス魔の私がいつもにましてキスをする。
日記に何度も書いた「舌先キス」
最初はゆっくり、それからしっかり舌先同士で舐め合う。
舌先をたっぷり堪能したあと、舌全体を舐めあげていく。
そう、みゅうの舌を愛撫するんだ。
唇から首筋、瞼、そして首の裏、上半身を舐めていく。
みゅうの体から力が抜けていくのを全身で感じていく。
緊張がほぐれたところで、みゅうを抱きかかえてベッドに寝かせる。
「こっちにおいで」
この言葉を何度言ったことか…。
横に寝かせて抱き合う。
服を脱がせるとお揃いのかわいいブラ&パンティが見えた。
この気遣いが嬉しい。
「かわいいよ(^^)」
素直に出た言葉だった。
首筋からだんだん下におりてきて乳首を口でころがす。
普通のホテルのせいか、それともまだ緊張が残っているのか、
喘ぎ声を抑え気味にしているみゅう。
もっと気持ちよくさせたい。
そう思ってしまう。
私は全身にキスをするのが好きだ。
それをすると女性がもっと近くに感じられるから。
みゅうもどんどん近くなってくる感じがする。
近くなったところで、かわのフェラ口座(笑)
みゅうは数えるくらいしかフェラをしたことがないらしい。
「そう、そこを最初は舌先だけで舐めるんだよ。
それから舌全体でチンチンを覆うようにすればいいよ。
そうそう、いいよ〜〜」
まだまだ初心者だけど、時々ツボに入ってめちゃ気持ちがいい。
そのツボに入ることが多くなって
もっと舐めて欲しくなってくる。
私も喘ぎ声を出してしまう。
きっとキスをしないで急に始めたらこんなに気持ちよく舐めることは出来なかったろう。
私の陰茎を舐めているみゅうを見ながらニッコリしてしまう。
「こっちにおいで」
そう言ってみゅうを私の横に寝かせる。
口にキスをして、それから足全体をキスしていく。
パンティを脱がせると、
かわいいオマンコが見えた。
「私はオマンコにコンプレックスがあるの」
彼女はそう言っていたが、
私に言わせると、すごくかわいいオマンコ。
過去に言われた一言をずっと気にしていたようだが、
逆に自慢しても良いくらいかわいいよ(*^。^*)
クリトリスを愛撫して、オマンコを愛撫して、
気持ちよく、気持ちよく、もっと感じて、もっと感じて、
みゅうの反応を楽しみに愛撫していた。
「私のGスポットはどこかにいっちゃったみたいなの」
それも、みゅうが気にしていたこと。
私に言わせると、Gスポットがある女性は5,60%
別に違うところを見つければいいだけだ。
結局指ではイケなかった。
それでも、そうとう気持ちが良かったみたい。
みゅうから
「もう入れて」
の言葉。
そう言うみゅうがかわいくて、陰茎をゆっくり入れていく。
入れて分かったことは、みゅうのオマンコはGスポットより、
奥で感じるタイプだということ。
だから、正常位でもいいが、バックや女性上位で、奥にあたる体位の方が反応がよかった。
特にバックは会う前から彼女がリクエストしていた体位。
やはり、そうとう気持ちがいいらしく、正常位とは違った反応を示していた。
それと私が最後にする女性上位の変形版。
彼女は初体験らしく、
この体位は難しそうだった。
他の女性からも
「気持ちがいいけど、すごすぎてきついの」
と言われた体位。
入れてゆっくり動かしただけで、顔がゆがむ。
「痛いの?」
思わず聞くと、
「違うの。気持ちいいの」
と答えるみゅう。
でも、動き始めると、
「もうダメ」
という感じで、私に倒れ込んできた。
「しばらく休もうか?」
そう言って私はみゅうを横に抱き寄せ足を絡めながら話を始めた。
妻のことやあさみのこと、
みゅうも前回会った男性のことや、今回のセックスの感想とかを話していた。
そういう時間が楽しい。
(続く)
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