かわのメルマガ第16号 〜旅での出会い としこ編〜


メルマガ読者の皆様へ

かわです。


旅の途中ですが、としこさんとの出会いを書きたいと思います。

彼女は一番古いメルフレです。
もちろん、初めてデートしたメルフレさん。
そして、初めてセックスしたメルフレさんです。

体調を崩していたので、当初あきらめていたのですが、9日にメールしたら
「少しはいいよ」
とのことなので、
当初予定していた場所ではなく、彼女の家から車で30分くらいの場所で会うことにしました。

彼女の体を考えてです。


では始めましょうか。


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としこの目。
これは魔物のような魅力がある。

私自身、かなり冷静に女性と接することができるようになっていると思うのに、
彼女の目を見たら、完全に理性を失っているんだ。

前回、トイレでセックスをしたときもそうだった。

彼女の潤んだ瞳(本人に自覚なし!(笑))を見たら、それだけで大変なことになるよ!(^^;;


今回は彼女の体力&時間を考えて、最初からホテルに入った。

このホテルは彼女と知り合って二回目に入ったホテル。
もう3年前になるかな。


部屋に入ると時間が惜しいかのように唇をむさぼる。
でも、以前から
「もっとゆっくりセックスがしたい」
と言っていたから、
その中でもじっくり攻めてあげたいんだ。


舌を絡めあうと、それだけで彼女が興奮しているのが伝わってくる。
「旦那とはぜんぜんしていないの。
 向こうは誘ってくるんだけど、こっちがしたくならない」
そう言っていた。

だからこそ、丁寧な愛撫に異常なまでの反応を示す。


顔から首筋からすべてをキスで覆い尽くす。
首へのキスは彼女のウィークポイント。
それだけで声の大きさが変わる。

でも、今回は反応だけじゃなかった。
今まではほとんど受身だった彼女が、自分から積極的にフェラチオをする。

「あれ?」
と思ったね。

旦那とはしていないけど、彼氏ができて、エッチはたまにしているとは聞いていた。

まあ、それでも2,3ヶ月に1回かな。

シックスナインに移ると、久しぶりに見るとしこのオマンコがキラキラ光っていた。
そこを愛撫していくと、透明な液が急に白濁する。

色が変わったと思ったとたん、彼女がえびぞりのようになる。
イッた。。。。


それからの彼女は何度かの波を受けていた。

「すごい、すごい…」
を連発していた。


何度入れただろう。
何度イッただろう。

「反応もよくなったけど、積極的になったね」とにこやかに言うと、

「かわさんに教えてもらって、ほかで実践練習しているの」と笑う。


「短い時間だったけど、会えてよかったわ」
と抱きつくとしこ。

「うん。俺もだよ」

彼女もたくさんのメルフレと会っているのを知っている。
でも、互いに楽しく報告できる変な関係はまだまだ続きそうだな。



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