かわのメルマガ第21号 〜 あみとのセックス 〜
メルマガ読者の皆様へ
かわです。
久しぶりのメルマガ発行です。
今回は彼女とのセックスシーンを書きたいと思っています。
彼女は
「私が一度目を通してもいいなら、書いてもいいよ」
と言ってくれたのですが、
その理由が面白い。
「私とのセックスシーン。
かわさんはどんな風に感じていたのか知りたいの」
女性らしい気持ちですね。
ちょっと嬉しくなってしまいます。
それでは始めたいと思います。
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あみとはショッピングセンターの屋上パーキングで待ち合わせ。
彼女は子供の関係でどうしても遅くなっちゃうんだよね。
小さい子供の行動は予測不可能。
おばあちゃんに預けていても出かけるときに何か起きちゃう。
理由が分かっているから、
先に着いたらノンビリ昼寝タイム(笑)
しばらくして彼女がやってきた。
あ「ごめんねぇ」
か「いや、全然かまわないよ」
私の車に乗り換えて、二人で出かける。
いつものことながら、全くと言っていいほど会う時間が短い。
近所だから、会おうと無理すれば会うことは出来る。
でも、時間はいつも10分とか20分だけ。
今日は2週間ぶりにまとまった時間が取れた。
と言っても2時間くらいかな。
本当はデートして、食事して、そして二人でいちゃついていたい。
だけど、この時間でそれを求めるのは無理。
そのままホテルに向かった。
「あれ?何も言わなくてもここに来ちゃっているね」
と苦笑いするあみ。
「本当はゆっくりデートがしたい」
それが二人の思い。
だけど、それが無理なら二人でくっついていたい。
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このホテルは少し前からお気に入りで使っているんだ
入るとテレビでビンゴゲームをやっていた。
毎回するんだけど当たらないんだよなぁ。
残念がる私に
「あたんないねぇ」
とあみ。
あはは(^^;
ちょっと夢中になっちゃったかな。
今日は時間も無いんだから、その中でたっぷりとあみを感じたい。
「こっちにおいで」
という私の言葉に横に座ってくる。
くちづけをしようとすると、顔を傾け、私に協力してくれる。
というより積極的に私の舌を求めてくる。
私の好きな唇へのキス。
そのときも最初は唇を閉じ、それから少しずつ開いてきて、最後は舌先を私に預けてくれる。
私と知り合って1ヶ月半。
最初はぎこちなかった彼女のセックスも、短期間の内にかなり上達をしていた。
その変化が嬉しい。
上半身の愛撫を楽しんだあと、
あみは
「子供と遊んで汗をかいちゃっているの。
恥ずかしいからシャワーを浴びてくる」
と浴室に行った。
というか、本当はもっと愛撫されたいって反応だったんだ。
未練たっぷりに行くところが私にはたまらなく嬉しい。
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バスタオル姿で戻ってきたあみ。
私と抱き合うとすぐにタオルは落ちてしまった。
裸の私と素肌で抱き合う。
足を絡め合う。
体温を分かち合う。
この瞬間が大好きだ。
キスを繰り返しながら首筋も攻めると、ピクンと反応する。
少しずつ胸の方に唇をはわせていくと、その度に体をくねらせる。
知り合ったころ、あまり反応しなかった彼女の体が、今ではすごく敏感になっている。
おっぱいもその一つだ。
セックスは3年ぶりということは聞いていたんだけど、
そのとき乳首を触っても
「あまり感じないな。
強くかんでもいいよ」
と言っていた。
今では軽く舌先が触れただけで反応をする。
そして、ここ1ヶ月で彼女のバストも大きくなった。
そのうえ、今日聞いた話では
「肌の艶がすごくよくなったの。
その上、かわさんと会ったあとは、顔がすべすべになるしね」
とのこと。
女性の体は不思議だね。
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乳首から足先までの愛撫。
それは私の得意なところ(笑)
そっと触ったり、強くしたり、
彼女の反応を見ながら攻めていく。
もっと感じて欲しい。
そう、もっともっと感じて欲しいんだ。
でも、彼女の素敵なところは
私が最近気に入っている
「互いに気持ちよくしたいって思い合うセックス」
を、してくれるところなんだ。
十分気持ちよくなっているところに
「私も舐めたいな」
と私の陰茎に舌をはわせてくれる。
大事そうに私の陰茎を扱ってくれるあみ。
彼女の巧みな舌技は
私と知り合ってから急激にうまくなった。
「あっ、気持ちいい…」
それが彼女には嬉しいらしい。
それに、乳首への攻撃もすごいものがある。
触り方、こねかたは私譲り(笑)
女性はこんな触り方されているのか
と感心しながら、女性のような喘ぎ声を出してしまう。
もちろん、彼女だけが攻めるのは苦手な私(笑)。
足からクリトリスへの攻めにうつっていく。
最初は軽く。
そう、触れるか触れないか軽く。
それだけであみの体に痙攣が走る。
激しくするのはもう少しあとでいいんだ。
だって、軽く触れただけで、
彼女のオマンコからは汁があふれ出てきているんだもん。
クリトリスから大陰唇にかけて舐めあげるように愛撫すると、
「あ〜。あ〜〜」
と大きな声で悦ぶあみ。
シックスナインの形をしているから、
感じまくりながらも、必死にフェラをしている。
ゆっくり指を入れていくと、
それだけで腰がくねる。
あみの表情が見たくて、フェラをやめてもらい、
指の攻撃に変え、キスをする。
「あ〜ん、いいの。いいの。すごいの〜」
と喘ぎまくる。
キスをするとすごい力で吸ってくる。
そして、
「も、もう、入れて。 かわさん、入れて」
と、途切れ途切れの声で私に訴える。
スキンを付けて、ゆっくりあみの中に入れていく。
女性には一人一人入れるときの角度が違う。
彼女の角度を探る。
「ここだ!」
この角度を見つけるのが楽しいんだよね。
一突きする毎に、あみの体がのけぞる!
「あ〜ん」
正常位で抱き合い、上から腰を振ると、彼女も応えて腰を動かしてくれる。
「い、いく〜」
中から何かを絞り出すように彼女の体が大きくうねった。
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一度イッたあとも、私の陰茎はしぼまない。
そのまま一突きだけすると、またあみの体がのけぞるんだ。
一突き、また一突き、そうするたびにのけぞっていく…。
一突きが連続になり、そのままピストン運動へ。
「あ、あ…、…」
また大きなうねりがあみを襲う。
彼女は正常位が好き。
だから、この体位で何度もイカせるんだ。
何度も、何度も…
何度イッたんだろう。
「ハアハア」言ってたあみを見て、ようやく体を離した。
あ「かわさんはイカないの?」
か「俺は…。
女性とセックスしても、なかなかイカないんだ。
気にしなくて良いよ」
あ「私だけが気持ちよくなるなんてイヤだな。
かわさんにも気持ちよくなって欲しいの。
かわさん、私に気を遣いすぎだと思うよ。
私、貴方が思っているほどヤワじゃないわ。
好き勝手していいの」
なんて、嬉しいことを言ってくれるんだ。
でも、俺がイケる体位はかなり難しい。
それに、しばらくやっていないし、かなり激しいから体力が持つか…(笑)。
でも、そこまで言ってくれるなら頑張ってみようと、
彼女を上に乗せる。
これで、自分が彼女の腰に手をかけ、前後に激しく動かすんだ。
「あっ、あっ、あっ」
彼女の喘ぎ声が一段と高まる。
彼女の腰が激しく前後に動く。
私も、もう少しで……
結局イカなかった。
体力が無いなぁ(;^_^A
アセアセ…
でも、
「ま、しょうがないか」
と思わずに、
「いつかはイキたい」
と思う。それだけでも進歩だな。
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やっぱり射精はしたいから、
自分でオナニーすることにしたんだ。
あみにキスをしてもらい、自分の手でピストン運動をする。
キスをするだけじゃなく、私に足を絡ませて、オマンコをこすりつける。
乳首も愛撫してくれる。
「う…。
き、気持ちいいよ」
私が喘ぐ。
でも、あみに愛撫しないと、私も興奮しないんだ。
あみのオマンコに指を入れ、彼女の快感にむせぶ顔を見て興奮し、
ピストン運動を早めていく。
「で、出るよ〜」
その瞬間!
射精した精子が、私の顔まで飛んできた!
「一人顔射だなぁ」
と、二人で大笑いしてしまった。
「俺って、30代後半だよ。
まだまだいけますねぇ」
って、言葉に笑い出すあみ。
そう、セックス中でも、彼女は笑顔で応えてくれる。
それが嬉しいんだ。
私が感じているときに、じっと私の顔を覗く。
「なぜ?」
って聞くと、
「だって嬉しいんだもん」
とニッコリ。
攻められて、気持ちいいのに、そのときもニコリ
「互いに気持ちよくしたいって思い合うセックス」
彼女とは明るいセックスで、
これを実現しているよ。